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青木愛特集

果たして橋本マナミを口説いたのは遠藤なのか…?/(C)日刊ゲンダイ

青木愛と密会報道のガンバ遠藤にグラドル“口説き疑惑”再燃


25日発売の「女性セブン」(1月8・15日号)で、シンクロナイズドスイミング元日本代表の青木愛(29)との“深夜の5時間個室密会”が報じられたサッカー日本代表の遠藤保仁(34・ガンバ大阪)。12月中旬、武井壮(41)らとの飲み会で一緒だった青木と遠藤は、深夜お開きになると2人で店に戻り、VIPルームで午前5時まで2人きりだったという。 来年1月開催のアジア杯のメンバーにも選ばれるなど、今でも日本…

左から田名部匡代、福島瑞穂、青木愛の3氏

強運とファンの後押し しぶとく当選した女性3議員の勝因


参院選で比例の最終議席は生活の党の青木愛氏(50)だったが、実は彼女は“強運”の持ち主だ。 「知名度バツグンの現職の谷亮子氏が先月9日に生活からの出馬を辞退したことで、青木氏は比例候補で1位の票を得ることができた。谷氏は他党からの出馬を模索したが、結局どこからも公認を得られなかった。生活から出馬を決めていれば、谷氏が当選していたかもしれません」(永田町関係者) 青木氏は2009年、当時公明党代表…

左から、小野田紀美、青木愛、松川るいの3氏

ハーフ、外務官僚…参院選「注目の美人候補」が続々当選


■あの元テレビリポーターもギリギリ復活 青木愛氏(比例・50・生活)は出身地の東京都内や育った千葉県など首都圏中心に選挙運動を展開。選挙区の候補者に付き添い、支持を訴えてきた。 今回、生活からは「虎退治」で知られる姫井や「美人秘書」として注目された北出など「小沢ガールズ」が出馬。その中でも高い知名度を誇る青木が勝利を手にした。これで衆院3回、参院2回の当選となった。…

女性には人気があったように見えたが…/(C)日刊ゲンダイ

落選の田母神俊雄氏 「公明党ぶっ潰す」と叫んで返り討ちに


意外にも女性人気が高い田母神さんですが、女性票が離れてしまった感が否めません」(永田町関係者) 生活の党の青木愛氏(49)は4万票を獲得しながら比例復活がかなわず。一方、4万5000票を集めた共産の池内沙織氏(32)は復活当選した。“田母神票”がなければどうなっていたことか。…

カギは民主党嫌いの橋下大阪市長/(C)日刊ゲンダイ

安倍首相マッ青…12・14総選挙 動き始めた「野党協力」


すでに東京選挙区では、12区(青木愛=生活)、14区(木村剛司=生活)、15区(柿沢未途=維新)、19区(山田宏=次世代)の4選挙区で野党統一候補を擁立するという話が水面下で流れている。 「週刊文春」のシミュレーションによると、野党の選挙協力がもっともうまくいった場合、自民党は232議席にとどまり、単独過半数を割るという。選挙協力が成功するかどうか、カギは野党第2党の「維新の党」が、応じるかど…

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