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鈴木拓特集

矢場とんの鈴木拓将社長

矢場とん鈴木拓将社長徹底した家族“化”経営で離職率9%


鈴木拓将社長(43)が子どものころ、まだ家業の域を出なかった矢場とんでは、10代の従業員を繰り返し雇っていた。今でも、そうやって安い労働力を回していくことで、人件費の抑制を図る外食企業は多い。 「僕は、飲食業界ってずるいなと思っていました」と、鈴木社長は語る。 そこに一石を投じたのが、鈴木社長の母、人情女将として知られる純子さんだ。女将は従業員を家族のように思い、問題を抱えた者には親身になって…

「並大抵のヤツだったら、俺、殺せるなって思って」by 鈴木拓(ドランクドラゴン)


ドランクドラゴンの鈴木拓といえば、SNSなどの「炎上」騒動で芸能マスコミをよく賑わせている。大勢の人から「クズ」「死ね」などの罵倒を浴び、どうして平気でいられるのか。そう番組で問われた答えが今週の言葉だ。 鈴木はブラジリアン柔術という格闘技をマスターしている。その強さは芸人の間では有名だ。たとえば養成所時代、同期の生徒たちが芸人ノリで鈴木に挑んできたという。 10人を1人ずつ順番に相手し、その全…

/(C)日刊ゲンダイ

ドランクドラゴンの鈴木拓が足しげく通うディープな中華料理店「満州王」


実家が居酒屋で、自身も酒好きなドランクドラゴンの鈴木拓(39)が出入りしているのは、高円寺にある中華料理店「満州王」。 場所は東高円寺駅から歩いてすぐの大通り沿い。満州出身の料理人が一人で切り盛りしている店で、鈴木のほかにも芸能人がよく足を運んでいる。 驚くのは店構え。表に看板らしきものはなく、ボロボロの黄色い提灯が目印。狭い店内は雑然としていて、壁に張られたサインも油にまみれて変色している。バ…

「お魚に一途で……」by さかなクン


「(母親が)自由に泳がせてくれた結果、ホントに魚になっちゃったぁ!」(NHK「はに丸ジャーナル」15年5月6日) 中学・高校の同級生だったドランクドラゴンの鈴木拓も「彼が持っているものは全部魚に関連しているものでした」(「鈴木拓ブログ」08年10月29日)と証言している。さらに授業中、机の中に手を入れてフグの剥製をゴソゴソと撫でていたのを目撃したという。 そんな言動だからクラスでは当然浮いてし…

「らーめん盛運亭」の『辛ねぎラーメン』

ドランク鈴木が通い詰める!懐かしい昭和の味が魅力「らーめん盛運亭」


最近、足しげく通っているというのがお笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(40)。来店すると決まってオーダーするのが、醤油ラーメンに辛ネギをのせた「辛ねぎラーメン」(700円)だ。 スープは透明感があり、口に入れると実にあっさり。それでいて、素材のうま味が絶妙なバランスで溶け込み、じんわりと染みわたる。自家製のチャーシューは煮込む前に油で揚げて、うま味を閉じ込めるという手間のかけよう。そのジ…

負のエネルギーを有効利用?

「負け組のおかげ」ウーマン村本の止まらぬ炎上煽りツイート


番組放送中には、炎上の“先輩”であるドランクドラゴンの鈴木拓(39)から「いろんな人に怒られるし番組にも呼ばれなくなるぞ!」と忠告ツイートを送られるもどこ吹く風。ゲスキャラにとっては炎上こそ最大のエネルギー源のようだ。…

「芸能界は才能じゃないことを証明します」と鈴木拓

「もう炎上やらない」ドランク鈴木が語る“クズ枠”からの脱却


「お忙しいところすみません」と本紙記者が挨拶すると「ありがたいです」と僧侶のように深々と頭を下げた「ドランクドラゴン」鈴木拓(39)。鈴木といえばツイッター炎上芸人として知られるが、最近は朝ドラ「まれ」にも出演するなど、“クズ芸人”の異名とは対照的に活躍の場をじわじわと広げている。この低すぎる“腰”の“種明かし”が鈴木の処女エッセー「クズころがし」(主婦と生活社)につづられている。 みなさんいろ…

このムッツリ顔が見どころ

迫真の“いびり芸”で注目 朝ドラ「まれ」の矢野陶子役って誰?


修業先のオーナーパティシエ(小日向文世)、その妻(りょう)と息子(柳楽優弥)、男性パティシエ(お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓)とテレビで見慣れた面々の中で、彼女はほぼ無名。ネット上では「あの女優さんはダレ?」といった書き込みが後を絶たないのだ。 矢野陶子役の彼女は、柊子という芸名で奈良出身の23歳。所属事務所のHPには詳しいプロフィルはおろか、過去の出演作も載っていないが、演技力はなか…

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