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磯野貴理子特集

事務所から独立後は“FA状態”

所属決まらぬ磯野貴理子 夫の暴力事件発覚で芸能生命危機


タレントの磯野貴理子(52)が芸能生命のピンチを迎えている。4年前に再婚した24歳年下の夫で現在はバー店主の高橋東吾氏の暴力トラブルを「女性セブン」が報じているのだ。 高橋氏といえば、14年10月に磯野が脳梗塞で倒れた際、献身的な看病ぶりが報じられていたが、事件が起きたのは磯野が入院中だった14年11月のこと。磯野がレギュラーを務めるトーク番組「はやく起きた朝は…」(フジテレビ系)の担当ディレク…

「夫に助けられた」/(C)日刊ゲンダイ

芸能界はシビア…磯野貴理子の脳梗塞入院で「泣く人」「笑う人」


28日、所属事務所からのFAXで磯野貴理子(50)の脳梗塞による緊急入院が明らかになった。 「幸いにして、命に別条はなく、現在、経過を見守っている」(事務所)というので、後遺症がなければそのうち画面に元気な姿で復帰するだろうが、脳梗塞は再発の危険性も高い。これまでのようにフルパワーで働けないのは悔しい限りだろう。 芸能界は貴理子へのお見舞いの言葉があふれているが、そこは「生き馬の目を抜く」世界で…

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磯野貴理子が名物の腸詰めに太鼓判 創業60年の老舗台湾料理店「麗郷」


23歳下のイケメンバーテンダー、高橋東吾さんとの“年の差婚”で話題になったタレントの磯野貴理子(49)。現在は芸能活動のかたわら南青山で夫とともにバー「ラビットフット」を経営。自ら店に出ることも多く人気になっている。 そんな磯野がある番組で紹介していたのが、渋谷の人気台湾料理店「麗郷」。場所は渋谷駅から歩いて5分ほど。道玄坂と文化村通りを結ぶ通りにある、創業60年の老舗だ。 ■歯ごたえシッカリ!…

「人畜無害」もひとつの個性

デブキャラ需要に“格差” 三瓶にあって内山信二にないもの


内山も磯野貴理子やラサール石井が所属する石井光三オフィスですから、そこそこのブッキング力はあるでしょうが、よしもとと比べたら足元にも及ばない。そこが最大の理由でしょう」(芸能関係者) もっとも、吉本にだってムーディ勝山やレイザーラモンなど“一発屋”はゴマンといる。そんな中で三瓶が生き残っている理由は何か。 「“人畜無害さ”というのもひとつの芸ということでしょうか。『もしツア』はキャイ~ンの2人と…

悲痛な表情で取材に応じるラサール石井(左)/(C)日刊ゲンダイ

共に芸能界歩み ラサール石井が語る故・石井光三会長“秘話”


特に、楽屋で余った弁当をかき集める話は有名で、「近藤芳正や磯野貴理子や『ピンクの電話』は社長がもらってきた弁当で育った」(ラサール)という。 芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「社長なのに必ず現場にいて、いつもくしゃくしゃの笑顔でいました。いつも自分からしゃべって自分から仕切って、誰よりも前に出てきていたので、『コント赤信号』本人たちよりも目立っていました」 次女で現社長の久美子さん(47…

つまづいたり、フラついたりしていた/(C)日刊ゲンダイ

貴理子救った夫の機転 キーワードは「いつもの私じゃない」


最初、二日酔いだと思ったんですが……」 タレントの磯野貴理子(50)が先月、脳梗塞を発症した時の様子を、24歳年下の夫が2日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で語った。 夫によれば、貴理子は普段さっさと歩くタイプ。それが、家の中でつまずいたり、フラついたりしていた。「大丈夫?」と聞くと、「体がフラフラして、いつもの私じゃないみたい」と訴えたので、タクシーを使わず救急車を呼んだという。とっさ…

髪色も少し暗めに?/(C)日刊ゲンダイ

復帰した矢口真里に「えっ!こんな顔だっけ?」と戸惑いの声


ところが、ネット上では、スリムになった矢口の体型よりも“顔の変化”が注目されていて、<何か変わってる><こんなんだっけ?><化粧変わったな>といった声や、<磯野貴理子っぽい?>なんて指摘まである。 真相はどうなのか。女性芸能ライターが言う。 「やはりメークの違いが大きいと思いますね。以前の矢口さんは小麦色の肌で活発なイメージでしたが、この日はファンデーションの色を白めに抑え、しおらしい印象を与…

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