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小西真奈美特集

(C)日刊ゲンダイ

「振り子」主演 小西真奈美


そんな男に寄り添い、献身的に支える良妻を演じた小西真奈美(35)が、先の沖縄国際映画祭で主演女優賞を受賞。上映会では満場の拍手に包まれ、涙を光らせた。 ――原作はお笑い芸人、鉄拳が描いたパラパラ漫画です。妻サキの役は脚本を読んだ段階から引き込まれたそうですが、どこに引かれたのですか。 「とにかく一生懸命で、良い時もそうでない時も、大介さん(中村獅童)が帰ってきた時だけは精いっぱいの笑顔で迎えると…

自身のガードは完璧

映画でパパラッチ役の福山雅治 普段の“隠密行動”どう反映?


結婚前は内田有紀、白石美帆、小西真奈美らと浮名を流したが、あくまで噂レベル。決してツーショットを撮らせていない。デートは自宅マンションか個室のある店に限定。吹石との行動にもかなり気を付けているようで、結婚後初ツーショットを狙っているメディアは多いが、ガードは鉄壁です」(週刊誌記者) その警戒ぶりは1人の時も、決して怠らない。 「自宅の近所の銀行に行く時でさえ車に乗り、車を降りる際は周囲に怪しい車…

吹石一恵と結婚までの凸凹道

あの疑惑も払拭し…福山雅治「結婚」までに噂された美女たち


また、複数の出入り口がある店しか利用しないなど芸能マスコミ泣かせの筆頭でした」(マスコミ関係者) そのため、ウワサになった女性をあげれば、内田有紀(39)、柴咲コウ(34)、小西真奈美(36)と美女がゾロゾロだが、今回、結婚が決まった吹石をはじめ、これまでプライベートで決定的なツーショットを撮られたことは皆無。吹石とも12年1月に写真誌「フライデー」が福山のマンションにペットのうさぎを連れて通う…

過去に一度だけ映画監督も/(C)日刊ゲンダイ

連ドラ脚本でクドカン超え 芸人バカリズムが開いた新境地


「初回のゲストは小西真奈美と安田顕でしたが、次回は仲村トオル。ここも“お得”なところで、固定メンバーにしてしまうとなかなか大物は出てくれませんが、ゲストという形ならワリと大物もキャスティングしやすい。次回以降も私は楽しみに見るつもりです」(前出の桧山珠美氏) 過去に一度だけ映画の監督もしたことがあるそうだが、今度のドラマが当たれば、再び監督オファーが舞い込むのは間違いない。…

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「警視庁捜査二課・郷間彩香 特命指揮官」梶永正史著


「郷間彩香は小西真奈美さん、吉田は竹野内豊さん。本当はもっとアダルトな感じだったんですが、イメージに合わせて若くしました」 シリーズ化にもってこいの作品だが、まだ次回作の構想は固まっていない。 「捜査2課は地味な部署なので、今、悩んでいるんです。ただ過去に扱った案件などを調べていて、ヒントは見つかっています。できればちょっと先を見越したような設定にしたいですね」(宝島社 1400円) ▽かじな…

本人のブログから

中継解説で絶賛 「スノボ界の佐々木希」田中幸の“実力”


<かわえええええええ> <篠田マリコに似てる> <佐々木希に似てるな> <永作博美と小西真奈美を足して割った感じ> <これで33歳って奇跡かも> <現役じゃないの? どうやって応援すれば良いのか?> といった具合だ。 田中本人もテレビ生出演はプレッシャーだったようで、ブログに<緊張したーーーーーーーーーーーっっ><みんなに ハラハラ ドキドキさせてごめん。。。><友基にかなり助けられたーーーっ…

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