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小川菜摘特集

左から雨宮塔子、芳村真理、榊原郁恵

雨宮塔子から芳村真理まで…民放は熟女の“叩き売り”状態


まさかとは思うが、国が掲げる“すべての女性が輝く社会”をいち早く体現しているとか? もっとも、この流れはTBSだけではなく、他局も似たようなもので、フジテレビの「バイキング」の木曜には浜田雅功の嫁・小川菜摘と東ちづるが出ていた。熟女の大安売り状態。喜ぶのはピースの綾部とオードリー春日くらいのものでは? デジタルだ4Kだ8Kだと、テレビの画像はどんどん良くなるのに、そこに映されるのが熟女って……。…

こなれた芝居を見せるピース綾部

ピース綾部主演の昼ドラ「別れたら好きな人」の意外な評判


「ベテラン脚本家である伴一彦氏をはじめ、キャスト陣も白石や小川菜摘、山口智充、佐藤藍子、北川弘美といったゴールデン帯の連ドラで見かけなくなった懐かしの面々がわんさか。性描写の規制を余儀なくされるテレビ局の事情もあり、作品も役者も笑いを求める方向になる。今回のドラマはあらゆる要素の“受け皿”として成り立っているように感じます」(前出の桧山氏) これもひとえに、又吉センセイのおかげか。…

左から井並テン、YOU、小川菜摘、マンボウやしろ

作家としての実績も 芸人マンボウやしろが本気で狙う直木賞


31日、小川菜摘(52)主演の舞台「ねじこみ~消える命が入る音~」の制作発表会見が開かれた。 脚本と演出を手掛けたピン芸人のマンボウやしろ(39)は、「いつもは半年くらいかけて書くんですけど、これは1カ月半くらいで書き上げました。奇跡ですね。一度は(舞台の話が)立ち消えになって『これで8月は遊ぶぞ!』と思っていたので、夏の夜を嫌な気分で過ごしましたよ。忘れられない夏になりました」と苦笑い。 しか…

左手首に数珠4本/(C)日刊ゲンダイ

ダウンタウン浜田 「不倫相手とおそろい数珠か」と話題再燃


妻の小川菜摘(52)と仲直りし、ようやく元の生活に戻りつつある浜田だが、この数珠によほどのこだわりがあるのか、それともまだ未練が……?…

不倫は“公称”2回目/(C)日刊ゲンダイ

ダウンタウン浜田も? 2回目の浮気が許される男の共通点


1回目は、妻の小川菜摘(51)が妊娠中の時だった。 億単位のカネを稼ぐ芸人なら妻も見逃してくれるだろうが、一般家庭で2回目はそう簡単に許されない。どう乗り越えればいいのか? 大人の恋愛に詳しい作家の亀山早苗氏いわく、「諦めさせる、笑わせる、今後は絶対にないと信じ込ませる――どれかで攻めるしかない」とのこと。 「『遺伝なんだ。俺は浮気はしたくないが、DNAがそうさせる』と言い張った50代後半の男性…

松本は「食欲が止まらない」/(C)日刊ゲンダイ

手切れ金か、離婚か…ダウンタウン浜田が払う“不倫の代償”


ブログでは芸人の嫁らしく“芸の肥やし”と鷹揚(おうよう)に構えていた浜田の妻・小川菜摘(51)については「“小川”は決壊しているって言ってた。全然せせらいでないって」とシャレでは済まされそうにない舞台裏を明かした。「恐妻家」の浜田にとって“お楽しみ”の代償は高くつきそうだが……。 「浜ちゃんは仕事には厳しいが、ああ見えて家族にはもちろん、現場スタッフや制作サイドにも実は優しい常識人。以前、インフ…

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