日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

綾野剛特集

夜は豹変…/(C)日刊ゲンダイ

樽美酒と2ショットで話題…俳優・綾野剛の気になる“夜の顔”


エアーバンド「ゴールデンボンバー」の樽美酒研二(33)が14日、俳優・綾野剛(32)とのツーショット写真を自身のブログで公開し、大きな話題になっている。 樽美酒はこの日の未明、「今?」というタイトルで「綾野剛ちゃんと飲んでる~」と公表。上着で口元こそ隠しているものの、分厚いメイクを落とした樽美酒の貴重な“すっぴん顔”にファンは大喜びだ。 15日午後4時現在、このブログエントリーには2350件もの…

ドラマで見るのとは大違い…

まるで黒いスナフキン…綾野剛の奇抜すぎる私服に賛否両論


俳優・綾野剛(33)の私服が「お洒落すぎて、かえってダサい」と話題になっている。 アクセサリーブランド「AHKAH」取締役の福王寺彩野氏が21日、ショップのリニューアルを記念したレセプションパーティーに出席した芸能人たちの写真を自身のブログにアップした。 セレブお嬢様としてメディアに取り上げられたこともある福王寺氏の交友関係は華やかで、会場にはAKB48の小嶋陽菜(27)のほか、若槻千夏(30)…

あふれる想いを言葉に

「誰でもない誰かが…」“詩人”綾野剛のミステリアスな言語感覚


奇抜なファッションでも知られる俳優の綾野剛(33)が、今度は「詩人」のような言い回しでミステリアスな世界観を全開した。 22日、都内で行われた映画「天空の蜂」の完成報告会見に出席した綾野は、テロリストという役柄のイメージに合わせて、シャツの胸元を大きく開けたいでたちで登壇。主演の江口洋介(47)や本木雅弘(49)、仲間由紀恵(35)、堤幸彦監督(59)ら豪華な先輩たちに囲まれ、やや緊張した面持ち…

産科医役を演じる綾野剛

綾野剛「コウノドリ」 リアリティー追求が視聴者の共感誘う


まず、主人公である鴻鳥サクラ(綾野剛)のキャラクターが興味深い。患者の気持ちに寄り添い、出産という大事業をサポートしていく優秀な産科医だ。しかも天才ピアニスト(病院にはナイショ)という別の顔も持つ。実の親を知らずに育つ中で、自分の思いをピアノで表現することを知ったのだ。 この謎の部分が人物像に奥行きを与えている。毎回の読み切り形式だが、一組の夫婦の症例を軸にしながら、他の患者たちの妊娠や出産を…

「破壊と構築を繰り返す行為が好きだった」by 綾野剛


朝ドラ「カーネーション」でヒロインの不倫相手・周防役を演じ一躍、若手を代表する人気実力派俳優となった綾野剛(33)。番組内で自らの子供時代を振り返った言葉を今週は取り上げる。 綾野は幼少の頃、家の中よりも外で遊ぶことが多かったという。金づちと釘を使って、洞窟を作るのが好きだった。完成させるのが目的ではない。むしろ完成されたものには興味がなくなった。 「叩けば、必ず少しは削れるし、自分の叩き方もど…

オタクな一面もある綾野剛

モテ男に意外なギャップ…“機械オタク”綾野剛に周囲瞠目


30日、NTTドコモの新商品・新サービス発表会にゲストとして綾野剛(33)、堤真一(51)、高畑充希(23)が登場した。 会場に並んだ新機種に綾野は「ブースに携帯が並んでいてドキドキします」と目を輝かせていた。同席した堤が「オジサンはなかなかついていけない」と苦笑いすると、「4Kのカメラは割とあるんですけど、モニターがちゃんと4Kで対応しているのがなかった。4Kで撮ってそれを4Kで見られるモニタ…

山本裕典(左)と綾野剛はその後…

手越祐也、綾野剛…六本木ママが見た“夜の覇王”の最新事情


どうやら最近は私の愛する六本木より銀座がお好みみたい> 一時、明石家さんま(60)に代わる「新・六本木の帝王」とまで鳴らした俳優の綾野剛(33)はどうしているのか? <最近はまったく見掛けなくなったわ。六本木での立ちション写真をフライデーされたり、私のコラムで「会員制キャバクラでVIPメンバー入りを懇願するもスタッフにかたくなに拒否される」という恥ずかしい一面を暴露されたりしたからかしら?> も…

「抱擁写真」で手越が一歩リード

手越祐也、山本裕典、綾野剛…六本木の“新三羽ガラス” は今


そういえば、明石家さんまチャンに代わって「新六本木の帝王」と呼ばれるくらい遊び回っていた綾野剛クン。最近はまったく見掛けなくなったわ。去年はフライデーに「六本木での立ちション写真」を撮られたり、私のコラムで「会員制キャバクラでVIPメンバー入りを懇願するもスタッフにかたくなに拒否される」という恥ずかしい一面を暴露されたりしたからかしら(笑い)。 まだまだ甘いわね。そんなこと気にしてるようじゃ、…

左から杏、野間講談社社長、綾野剛/(C)日刊ゲンダイ

ベストキャラクター賞 綾野剛が杏に「そっちなのかと思った」


「第36回読者が選ぶ・講談社広告賞」の贈賞式が昨16日行われ、杏(28)と綾野剛(32)が「ベストキャラクター賞」に選ばれた。 同賞は「いま最も輝いている人物」に贈られるという。2人は過去に2度ほど共演経験があり、前回の共演作は3年前の連ドラ「妖怪人間ベム」。綾野はベラ役を演じた杏の女優としてのプロ意識の高さをこう称えていた。 「ベムのときはああいった役でしたが、ホントにそっち(妖怪人間)なのか…

「立ちション」をフライデーされた綾野剛/(C)日刊ゲンダイ

キャバ嬢と交際…“六本木の帝王”綾野剛の飲み方、落とし方


【連載】ママは見た!六本木夜の芸能事件簿 あの明石家さんまチャンをしのぐ勢いで六本木に現れ、今や新帝王の名を得てるのは綾野剛クン。どこがイケメンなのかY子には分からないけど、茶の間には人気があるらしいわね。 最近は週に2~3回は六本木に出てるみたい。ただ驚くのは回数ではなく、綾野クンのファッションの方。いつも黒いマントみたいな雨ガッパみたいな上着を羽織ってるの。まるでうさんくさい占い師かゲームの…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事