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渡辺えり特集

渡辺えりが下積み時代にバイト、今も馴染みの居酒屋「おでん やま」


劇作家、演出家としても活躍している女優の渡辺えり(60)。下積み時代を過ごした東京・池袋で、かつてアルバイトをしていたのが「おでん やま」だ。 場所は池袋駅西口から徒歩4分ほど。昭和レトロな商業施設「ロサ会館」の2階で40年以上支持されてきた家庭的な居酒屋だ。客席はおでんを囲むカウンターと小さなテーブル席のみ。そのこぢんまりとした空間でくつろぎながら、熱々のおでんと手作りの一品料理をゆっくりと味…

夏には35歳/(C)日刊ゲンダイ

渡辺えりもバッサリ “ぶりっ子”小林麻耶が迎えた正念場


自宅での姿を想像したくないほどだったが、VTRを見て呆れた共演の渡辺えりは「ぶりっ子すぎちゃって、もうお嫁に行けないと思いますね」とバッサリだった。 「TBS時代は報道キャスターとして売り出していましたが、フリー転身後はバラエティー路線を一直線。でも、一度、バラエティーに行くともう報道からはお呼びはかからないし、年齢も年齢だからバラエティーでもお姫様扱いはされません。イタイ三十路キャラを受け入れ…

28日は東京国際映画祭に登場

NHKが後押しか 能年玲奈改め“のん”に朝ドラ復活プラン


「『あまちゃん』登場の喫茶店のモデルとされる岩手県久慈市の喫茶店が台風10号の被害を乗り越え営業再開したとき、のんは渡辺えりと共にお店を訪れて激励したんです。これをほとんどの芸能マスコミが黙殺するなか、NHKが『おはよう日本』でこの模様を本人インタビューつきで流したんです。『マッサン』のヒロイン、シャーロット・ケイト・フォックスが現在放送中の『べっぴんさん』に再登場し、朝ドラに復帰していますが…

視聴率の底上げに一役買っている

人気ドラマ下支え 杉本哲太は物語に深み出す“隠し味”俳優


視聴率の底上げに一役買っているといえるでしょう」 渡辺えり(61)や堤真一(51)、段田安則(59)といった舞台出身の俳優が多く在籍するシス・カンパニー所属。杉本自身は「横浜銀蠅」の弟分としてデビューし、神奈川・藤沢では知られた暴走族メンバーからリーゼントヘアのロッカーを経て、今から35年前の連ドラ「茜さんのお弁当」(81年)への出演を機に俳優の道へ。そんな杉本の演技の“地金”となっているのが「…

“あま軍団”の支えを受けて完全復活なるか?

先輩“あま女優”後押し 開店休業の能年玲奈が舞台で復活か


キョンキョンをはじめ、渡辺えりにしろ、脚本家の宮藤官九郎にしろ、あまちゃんファミリーは舞台畑が多い。この“応援団”が、能年の女優生命のすべてを握っている。復帰のタイミングでエッセーや写真集を出せばまずまず話題になるでしょうし、一連の告白本だったらなおさら。良くも悪くも世間の関心は高いので、芸能界引退は免れそうです」(前出の事情通) 「じぇじぇじぇ!」と、復活のノロシだ。…

渡辺えりが「台本に書いてあった」とポロリ

フジ「バイキング」ヤラセ暴露は“視聴率稼ぎ”の確信犯か


台本を見るまで知らなかった」と暴露してしまったのが、女優の渡辺えり(61)。 ともにレギュラー出演するフジテレビ系お昼のバラエティー「バイキング」の8日(金)放送中のハプニングである。 坂上が突っ込んだのは、「今週のビックリしたニュース」というコーナー。渡辺は「福原愛 台湾の選手と真剣交際」を挙げ、台湾の卓球選手との交際を福原がブログで認めたというネタが紹介されたが、渡辺にとって、本当に気になる…

今井絵理子、笑福亭鶴瓶、長渕剛らが続々と

鶴瓶やSMAP中居も 芸能人「安保反対」大合唱のインパクト


3人のほかにも、長渕剛、タレントのSHELLY、女優の渡辺えり、演出家の鴻上尚史らが「安保法案反対」を表明している。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「人気商売である歌手やタレントにとって、ファンを失うリスクがある政治的発言は“タブー”とされています。だから、よほどの“大御所”かベテランでもない限り、芸能人は政権批判はもちろん、冗談でさえ政治的な話題を口にしません。ところが、鶴瓶やSPEEDの…

「あまちゃんだった」と反省!?

ブログで健在アピールも…出口見えない能年玲奈の洗脳騒動


5月末、東京・鴬谷にあるイベントホールで行われた女優・渡辺えりの「還暦コンサート」に出かけたという。 渡辺とはヒロインを務めたNHK朝ドラ「あまちゃん」で共演して以来の関係。能年は自身のブログで、「還暦コンサート、かっこいいい」「またご一緒出来るように、腕を磨かなきゃ!」と書き込み、大きなトンボメガネをかけた写真も掲載している。 また、一部情報では趣味の裁縫をいかして「能年玲奈」ではない、別名義…

世間をギョーテンさせた32歳差婚/(C)日刊ゲンダイ

さんま、勘三郎、江川…“未男”ラサール石井の華麗な交遊録


渡辺えりさん、野田秀樹さん、江川卓さんといったひつじ年の輪が彼の周りにできていて、ボクも仲間に入れてもらいました。 思春期の一番のアイドルだった麻丘めぐみさんもひつじ年。クイズで対戦したんですが、舞い上がって目も見られず負けてしまった。これをきっかけに友達になり、さんまさんや浅田美代子さんとカラオケにも行きました。「銀座の恋の物語」をデュエット。「わたしの彼は左きき」も歌ってくれて大感激です。 …

制作側はアタフタ(能年玲奈と小泉今日子)/(C)日刊ゲンダイ

小泉抜きで「潮騒のメモリー」? どうなる、紅白“あまちゃんコーナー”


民放で『あまちゃん』の舞台裏をペラペラしゃべっている渡辺えりは声がかかっていないようですが、いざとなれば、オファーするかもしれません」(前出の関係者) 制作サイドの右往左往が丸見えの紅白なんて、見ててなんだか複雑……。…

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