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槙野智章特集

交際が発覚した高梨臨(左)と槙野智章

女優・高梨臨は大丈夫? 恋人レッズ槙野智章は“超モテ男”

高梨臨(27)とサッカー日本代表DFでJ1浦和の槙野智章(29)の熱愛が発覚。今年5月ごろに友人を介して知り合い、6月22日のFC東京戦で2ゴールを挙げてチームの連敗を止めた直後、告白してOKをもらったという。2人は変装もすることなく、銀座など都内で堂々とデートを重ねていたとか。槙野は高梨のことを「よく観察して、演じる人になりきるのが女優。だからこそ、サッカーのこ…

鹿島はナシオナルを撃破し決勝へ

元日本代表主将のホンネ炸裂トーク

もしも浦和がクラブW杯に出ていたらと考えてみたら

まだ20歳のFW鈴木優磨は、チャンピオンシップ第2戦で浦和DF槙野智章(29)に“上手に倒されて”PKをゲットした。これが鹿島にタイトルをもたらした。まだ粗削りだが、若さを前面に出しながら「オレが決めてやる!」という気持ちの強さを感じる。小さくまとまらず、泥くさくてもいいから、存在感のある点取り屋に育ってほしい。 鹿島は昨14日、CWC準決勝でコロンビアの強豪ナシ…

J1王者になった鹿島

赤き血のイレブン「ストライカー原論」

浦和の攻撃サッカーの放棄が鹿島の“イケイケ”に火をつけた

2ゴールを挙げた金崎は、果敢なドリブル突破を仕掛けて浦和守備陣をかき回し、交代出場でPKを獲得したFW鈴木優磨は20歳と若く、粗削りながら臆せずに勝負を挑み、日本代表の浦和DF槙野智章から決勝点となるPKを引き出した。 浦和は前半にFW武藤雄樹が2度の決定的なチャンスに決め切れず、追加点を奪えなかったことが惜しまれる。前半で同点に追い付かれてしまった後、このままド…

浦和サポーターからも「やらかし男」の声が

槙野PK献上で大損失 クラブW杯逃した浦和の“減収”いくら

J1王者を決めるチャンピオンシップ第2戦の79分、クリアミスから鹿島若手FWの突破を許した揚げ句、ペナルティーエリア内で背後から倒してしまい、決勝点となるPKを献上した浦和DF槙野智章(29)に対して「日本代表とは思えない大ミスを犯し、浦和のJ1王者とクラブW杯出場をダメにした。“損害賠償として”20億円ほど支払ってもらおう」と大ブーイングである。 まずは、浦和が8…

ゴールには絡めなかった長友

平愛梨と熱愛の長友 中国企業インテル買収で来季に暗雲

後半21分に1―2と逆転され、その4分後にDF槙野智章(29)と交代でベンチに戻った。 このところのサッカー界は中東のオイルマネーで潤ってきたが、中国企業のクラブ爆買いが進んでいけば、日本人選手にとって逆風以外の何ものでもない。…

ジャニーズ事務所

リオも東京も…ジャニーズに頼る民放TVの「五輪戦略」

各スポーツのアスリートがひな壇に座り、サッカーの槙野智章が「みんな試合前に香水をつける」とか、北島康介がドーピング検査のために「自分がどこに寝泊まりしててどこで練習してるかを(年365日毎日提出していた)」や、200メートル中に脚を肉離れしたのに「(脚の)ここのポジションなら蹴れると探って」レースを続けたなどエピソードを披露した。 昨年は関ジャニの村上がMCをしてい…

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レッズのフロントからチーム強化の方針が見えない

元広島のDF槙野智章を引き入れ、13年にも広島からDF森脇良太を連れてきた。14年にはGK西川周作が、15年にはFW石原直樹が、やはり広島からやって来た。 何も生え抜きだけでチームをつくり、優勝を目指せと言っているのではない。ペトロビッチ監督の教え子を多く引き入れることでチームが確実に強化され、優勝という結果を出してくれるのであれば、レッズを熱烈に愛してくれるサポー…

韓国と引き分けうなだれるイレブン

東アジア杯連覇消滅 「Jリーガー」では代表の底上げにならず

後半序盤には、GK西川周作からパスを受けたDF槙野智章が、左サイドにパスを出そうとしたが、フリーの状態でミスを犯してしまい、ボールはサイドラインを越えた。同じようなミスを左SB太田宏介もやらかした。 釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王・日本サッカー協会顧問)がこう言う。 「ここ数年来、韓国代表選手は技術的な進歩が感じられず、欧州リーグで通用するのか、といわれると疑問符が…

岡崎のゴールをアシスト

宇佐美の台頭でかすむ欧州組 香川と長友にサポが“ダメ出し”

宇佐美とともに後半21分に退くまでトップ下でプレイしたものの、槙野智章(28=浦和レッズ)のアシストにつながったコーナーキック以外は精彩を欠いてしまった。ネット掲示板やSNSでは<肝心要の場面でトラップミス、判断ミス連発、ロスト>とミスを指摘され、<宇佐美と香川比べたらドリブルのキレが全然違った><アジリティもスプリントも若手に負けとるやろ>などと、厳しい声が多数を…

まるでシーソー

ハーフ枠“本家”ローラの復活で急失速 水沢アリーの処世術

しばらくはバラエティーに引っ張りだこで、昨年1月にはJリーグ・浦和の槙野智章(27)との交際も発覚。仕事も男も欲張り放題だったのだが……。 「テレビ界ではローラ同様、“ハーフタレント枠”の位置付けでしたが、曽祖父がドイツ人というだけでれっきとした日本人。おまけに、自分のカラーを出そうと思ったのか、いつしかローラのモノマネもしなくなった。ローラの仕事量が回復するにつれ…

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