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岩崎恭子特集

左上から時計回りに、潮田玲子、岩崎恭子、高橋尚子、山口香

潮田玲子、岩崎恭子…リオを飾った美人解説者たちの競艶


現役時代から美人で有名で写真集も出したほどでしたが、引退してからは余分な肉が落ちてさらに奇麗になりましたね」 世界を驚かせたときは、まだ14歳だった岩崎恭子も輝く解説者のひとりだった。 「あの恭子チャンがもう38歳ですからね。でも、当時からのあどけなさを残したまま、大人の女性にもなってます。彼女が金メダルを取った後に生まれた子たちが五輪で活躍しているのを見ると不思議な気すらします」 美人解説者と…

身長はすでに174センチ

第二の岩崎恭子になるか 酒井夏海が秘める“15歳の爆発力”


同様に中学生で92年のバルセロナ五輪に出場した岩崎恭子が、200メートル平泳ぎで自己ベストを大幅に更新して金メダルを獲得した例もある。 まずは8日深夜1時過ぎスタートの100メートル背泳ぎ予選に注目だ。…

(左から)小椋久美子、G・G・佐藤、瀬古利彦

バラエティーで五輪の裏話、秘密バラす元選手がイタイ!


例えば、競泳ではわずか14歳で金メダルを獲得し、「いままで生きてきたなかで一番幸せです」の名言を残した岩崎恭子や美人過ぎるスイマーといわれた寺川綾などが解説者として顔を見せていたが、回を重ねるごとに元五輪選手は増え続け、みんながみんな解説者になれるわけではない。腐るほどいる元五輪選手のなかで生き抜くのも大変だとは思うが、イタイなあという感じ。暴走してファンの夢を壊すことだけはご勘弁を――。…

「驚異の新星」の異名をとる池江瑠花子

競泳バタ池江璃花子は2歳で「鉄棒逆上がり」をマスター


無名の14歳・岩崎恭子が平泳ぎで金メダルを取ったのが92年バルセロナ。日本水泳界の「驚異の新星」が自由形とバタフライの二刀流で大仕事をやってのけるか。…

「トリプルスリー」が流行っていたかは知らないが

流行語大賞「五郎丸ポーズ」ではなく「トリプルスリー」で良かった


岩崎恭子「今まで生きてきた中で一番うれしい」 有森裕子「初めて自分を褒めたい」 北島康介「なんも言えねえ」 荒川静香のやった「イナバウア~」は技の名前だから言葉。それよりも、飲み屋で「いなばうあ~」とやってみせてぎっくり腰で搬送されたジジイを知っている。流行りに浮かれて度を越した哀れな例だ。 そういう言葉があるかどうかなど、この際どうでもいい長嶋茂雄の「メークミラクル」。言いかえれば「予想だに…

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