日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

松本明子特集

“元祖バラドル”の森口博子

森口博子は本領発揮も…「バラドル」絶滅危惧種になったのか


井森美幸、松本明子、山瀬まみらが続いたが、今、その系譜を引き継ぐアイドルはいるのか。芸能評論家の肥留間正明氏の見立ては厳しい。 「バラエティー番組が増えて、確かに出演する女性タレントも増えましたが、僕の基準で言えば、彼女たちは“バラドル”には当たりません。少なくとも森口や松本明子にはアイドル歌手というシッカリした基盤があった。なおかつトークもうまかったから重宝されたのです。それに引き換え今の人た…

セーラー服姿が大反響

早見優が仕掛けた「セーラー服戦略」にブーム到来の予感


自身のインスタグラムで友人の松本明子(50)、森口博子(48)らとともに、セーラー服姿を公開している。 周囲の評判は上々で、「めちゃめちゃかわいいんですけど」「早見さんと松本さんは50歳……見えねええええええええ」といった反応であふれている。 実は早見は昨年11月にもこの手を使っていて、この時はブログで松本伊代(51)と森口博子とスリーショットのセーラー服姿を公開していた。あらたなブームでもつく…

コメンテーターとして出演した田中康夫氏

名古屋CBC制作ならでは 中央官庁とほどよい“距離感”期待


1日は知事が記者団のカコミ取材をスルーしたシーンを受け、曜日レギュラーの松本明子、ニッチェなどが「逆ギレしている」「開き直りだ」などとコメント。番組を引き締めているのはCBC解説委員の石塚元章で、この日もフリップを使いながら「公務―行政トップとしての仕事(役所)、政務―政治家としての仕事(個人事務所)、プライベート」を分かりやすく説明していた。 政治家としての講演のために公用車で羽田まで送って…

しじみ

時給は90円…元ものまね女四天王“しじみ” 語る沖縄での1年


ものまねデュオ「しじみとさざえ」で90年代に脚光を浴び、松本明子、松居直美、斉藤ルミ子と「ものまね女四天王」と呼ばれた“しじみ”こと松下桂子さん(47)。現在は沖縄でものまねバーを経営し、ものまね特番にも出演しているが、デビュー時や沖縄移住の直後はお金でさんざん苦労して……。 90年に「ものまね王座決定戦」でデビューして2回目の出場で準優勝を手にした直後、コンビを結成しました。ものまね四天王ブー…

左からベッキー、ローラ、SHELLY/(C)日刊ゲンダイ

ローラ父逮捕で話題 ハーフタレントの親はどんな仕事を?


「中山秀征と松本明子、飯島直子が出演していた日本テレビ系の深夜番組『DAISUKI!』で、外国人の自宅にホームステイする企画がありました。彼らの訪問先がベッキー宅で、父親は案内役として登場。当時は素人だったベッキーの姿も放送されています。最近は神奈川の葉山にいることが多く、湘南あたりではベッキーよりも有名らしいですよ」(テレビ関係者) バラエティーを主戦場にするSHELLY(30)は父親が米国…

余計なお世話デスヨ/(C)日刊ゲンダイ

私生活で二児のパパに 「白戸家長男」ダンテの給与明細


ソフトバンクモバイルのCMでお馴染み、ダンテ・カーヴァー(37)が26日付の自身のブログで元読者モデルの妻、松本明子さん(27)との間に第2子となる長男が生まれたことを発表した。 <二児の父親になり、これからもますます仕事に邁進して参りますので、どうぞ よろしくお願いします> 父親の自覚を新たにしているが、最近はCM以外でダンテを見かける機会がめっきり減っている。ネット住民も心配しているようだ…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事