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蜷川実花特集

アーティストの荒神明香さん

10月14日は「鉄道の日」 話題の変わり種列車がこんなに


写真家で映画監督の蜷川実花氏をはじめとするアーティストが、外観や車両ごとに仕掛けをほどこしている。 注目は、立体的な仕掛けを生み出す、アーティストの荒神明香氏。造花の花びらを解体し、張り合わせた全長11メートルの作品だ。 「どこを切り取っても違う景色が見えます。ソファに座って作品を見ると、まっすぐに伸びたカラフルな水平線が端から端までつながって見えます」(荒神氏) ピンクや黄、青の原色が鮮やか。…

多くの人が“世界のニナガワ”の死を悼んだ

演出家・蜷川幸雄さん通夜 キムタクら著名人1200人が参列


遺影は昨年9月、「NINAGAWA マクベス」の舞台稽古中に長女で写真家の蜷川実花氏(43)が撮影したものが使われた。…

イベント司会者にキレていた?

沢尻エリカ 伝説の「別に…」発言には伏線があった


そんな彼女が話題作、蜷川実花監督作品「ヘルタースケルター」(2012年)で復活した。ただ、その時点でも業界では彼女と仕事をすることに「?」マークの関係者が多かった。いつ不機嫌になるか分からないし、仕事をスッポかされたらどうしようといった不安が頭をよぎるのだ。 ただ、その後に出演したフジテレビの深夜ドラマのスタッフによると、「仕事はキチンとしていたし、関係者にもスタッフにもちゃんと対応して問題な…

11年連続で表紙に/(C)日刊ゲンダイ

東宝カレンダー表紙“最多タイ” 長澤まさみが超える大女優


蜷川実花監督(42)から「まさみちゃんは本当に素晴らしい女優。どんなに寄って(撮影して)も大丈夫」と太鼓判を押されていた。 「もし長澤が代わるとしたら、結婚した時。百恵も水野も交代は結婚したタイミング。結婚さえしなければ、今後も長澤まさみの表紙は安全パイなんですよ!」(前出の肥留間氏) 沢口超えは長澤との復縁説が浮上している伊勢谷友介次第か。…

/(C)日刊ゲンダイ

ヌードアート本特集


古代ギリシャの彫刻から、会田誠や蜷川実花の現代アートまで、圧巻の250点を掲載。 特に、歴史編ではヌードという芸術の紆余曲折の複雑な歴史を、素人にもわかりやすく整理して展開。紹介するのは美を咲き誇る女体だけではない。死と贖罪を描くむごい裸体や甘美な享楽を描いたエロスの世界観など、一枚の絵や写真に息吹く「物語性」をひもといている。難解な芸術作品の楽しみ方や読み解き方を、丁寧かつエンタメ性を盛り込ん…

みんなお友達/(C)日刊ゲンダイ

秋元康氏も…五輪組織委理事は安倍・森コンビの「お友達」揃い


目玉人事として、作詞家の秋元康氏(55)や写真家の蜷川実花氏(41)が理事に起用されると話題だが、リストをよく見ると、安倍首相や組織委の森喜朗会長の「お友達」で固められている。 秋元氏は、政府の「クールジャパン推進会議」のメンバーで、安倍首相と交遊が深い。五輪招致の際、“秘蔵っコ”のAKB48が活動に協力したのは記憶に新しい。 今年元日の産経新聞でも2人は、東京五輪について対談していた。秋元氏は…

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