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矢部浩之特集

「僕たぶん、まれにみるギャグのない芸人ですから」by 矢部浩之(ナインティナイン)


番組で落とし穴に落とされたナインティナインの矢部浩之(43)がリアクションを求められて、とっさに吐いた言葉を今週は取り上げたい。 今ではフジの看板番組「めちゃ×2イケてるッ!」の仕切り役を任されているが、矢部はもともと、芸人としてコンプレックスの塊だった。 「『俺たちは漫才師だ』とか『コントでは絶対負けへん』みたいに“ナインティナインといえばこれだ”って言える、芸人としての絶対的なものを持ってい…

夫婦共演にも意欲マンマン

新婚ホヤホヤも…スパローズ森田の妻「貧乏覚悟している」


婚姻届の証人には「博多華丸・大吉」華丸と「ナインティナイン」矢部浩之という豪華な名前が並び、17日には矢部が司会を務める番組でプロポーズの様子などが放送された。20年間、ブレーク寸前と言われながら一向にブレークできない森田。妻・絹川に不安はなかったのか……。 ■誕生日プレゼントは1500円の鉛筆 森田悟(以下、森) 最初に会ったのは10年近く前。当時はお互いに別の相手がいたけど、僕が一方的に好き…

人気メンバーの辞退は痛い

「AKB48総選挙」生中継 フジの視聴率低迷にファン不安視


この日の放送では、約4年ぶりに「もってけ100万円」企画が復活し、矢部浩之(43)と坂上忍(47)がポケットマネーを賭けてゲームを行った。そして、同コーナーの最終ステージとなったのが、AKB48のライブ会場だった。放送前には、ライブ映像に合わせて「最終決戦はAKBライブ!」のテロップ付きで番宣CMもふんだんに流れたが、フタを開けると視聴率1ケタ台というさえない結果に。 めちゃイケのスペシャル番…

ただし、大コケは許されない…

打ち切り説が一転…めちゃイケ「27時間テレビ」内定で命拾い


総合司会はナイナイ岡村隆史(44)&矢部浩之(43)の2人だろう。 実は「めちゃイケ」は視聴率不振のため、一部では今年3月いっぱいでの打ち切りも囁かれていた。 しかし、今回、「27時間」を担当するということで、「『27時間』で大きな不祥事や事件を起こさない限り、めちゃイケは少なくとも来年3月まで継続するでしょう」(前出のフジ関係者)。 近々発表される同局の4月期改編では、視聴率が伸び悩む2つのバ…

相方・山本圭一は未成年淫行だが…/(C)日刊ゲンダイ

加藤浩次“ただの条例違反”発言に「MCの資質問われる」の声


「ナインティナイン」矢部浩之(43)が「相方はテレビに出れないんですか」と聞くと、森田は「出れるよ、別に。そこまで悪いことしてないからね」と反論。すると、加藤が06年に未成年淫行騒動で事務所を解雇され、先月、東京・下北沢で復帰ライブを行った相方・山本圭一(46)について切り込んだ。 加藤「オレ、(東口が)やったことは山本と変わらないと思ってるからね」 森田「おい! かわいいモンやろ、あんなん!…

13年3月に結婚/(C)日刊ゲンダイ

ナイナイ矢部の浮気を暴露した妻・青木裕子のソロバン勘定


今年3月に第1子となる長男を出産後、初の公の場となった青木は、夫の「ナインティナイン」矢部浩之(43)の「女性問題」をネタにするという“荒業”で報道陣を驚かせた。 冒頭の発言は著書の中で矢部と大ゲンカの末に家出したことがつづられているくだり。その詳細を問われると、「あれは妊娠中。主人は息子が生まれるまで結構チャラチャラしていたので、その一環。彼に女性問題が発覚したので、私は家出しました」と淡々と…

テレビでは痴話喧嘩を披露も…/(C)日刊ゲンダイ

田中みな実&オリラジ藤森に「破局」情報…仕事優先で決断か


「青木は退社後、ナイナイの矢部浩之と結婚して出産。いまは育児に専念しているため、フリーとしての実績はゼロ。今後、彼女が表舞台に復帰することは難しく専業主婦の道を歩むでしょう。小林は小林で、気が付けば唯一のレギュラー番組『バイキング』(フジテレビ系)で結婚できないイタい女のキャラクターが定着。かつてアイドルアナとして人気を誇った頃のオーラは感じられない。フリーでバリバリ働くために会社を辞めた以上…

日本シリーズでも活躍していたが…/(C)日刊ゲンダイ

女子アナたちの球場での意外な評判…現場で拾った“生の声”


かつて悪評ふんぷんだったのが「ナインティナイン」矢部浩之(42)の妻で元TBSアナの青木裕子(31)。 「スレンダーな体形なのでモデル系が好みの選手からは『かわいい』と言われていましたが、各チーム2時間はある練習時間中、ただボーッと突っ立っているだけ。そばを通った選手や監督に挨拶もせずに棒立ちで、チーム内からは『愛想が悪い』、報道陣からは『邪魔』と陰口を叩かれていた」(球界関係者) プロ野球選…

日本一の司会者/(C)日刊ゲンダイ

候補はあまた挙がれど…「ポスト・タモリ」は深刻な人材難


毒にも薬にもならない雰囲気だけを考えたら、内村やナインティナインの矢部浩之(42)、ホンジャマカの恵俊彰(49)あたりにも後釜が務まるかもしれない。だが、そもそもタモリの真骨頂はゆるさじゃない。 「タモリさんの魅力はマニアもうならせる趣味の広さや、深い博識ぶりにあります。30年以上続いている『タモリ倶楽部』や、再開を希望する声が大きい『ブラタモリ』を見ても分かるように、深夜向きのマニアックさが…

「いいお付き合いをしたいですね」とお惚気/(C)日刊ゲンダイ

“濱口効果”でオファー急増! 南明奈のシタタカ人生設計


交際が順調にいって、2人に結婚の覚悟ができれば、矢部浩之と青木裕子アナの結婚報告のときのように、番組を使ってひとつのイベントにするかもしれません。もし結婚すれば、加藤浩次の嫁のように、芸能界から一線を引いたとしても『濱口の嫁』としてテレビに出ることができる。南にとってはオイシイ相手。以前、交際していた『Kis―My―Ft2』の玉森裕太とはジャニーズの看板が邪魔してうまくいかなかった。彼女も学習し…

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