日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

真田広之特集

None

“ポスト真田広之”の呼び声 岡田准一は「歴史と格闘技オタク」


「どこか真田広之を彷彿させる」との声が、日本映画界にはある。葉室麟の時代小説の映画化「蜩ノ記」(小泉堯史監督)で主演の岡田准一(33)。 NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」といい、時代劇を演じる風格、撮影中のストイックさ、鍛え上げた肉体で見せる殺陣など、真田のそれに近いものがあるという。 1980年11月、大阪府出身。堀越高校卒。ジャニーズのアイドルグループ「V6」のメンバーだが、かつて真田が千葉真…

ロスと東京の遠距離恋愛?

新ドラマの設定とかぶる 天海祐希と真田広之“25年目の再会”


藤原紀香の熱愛報道も冷めないなか、先週発売の「女性セブン」が天海祐希と真田広之との仲を報じた。紀香と片岡愛之助では熱愛発覚の決定的な写真をスクープした同誌だが、今回はトーンが違う。熱愛現場があるわけではなく、タイトル通り「恋が動き出した」という可能性を示唆するお話。 2人の出会いは天海が「宝塚」在籍時の90年。仕事を通じての関係だったが、それぞれの人生を過ごし今年の夏、アメリカ映画の吹き替えで共…

遠距離だからこそ盛り上がる?

真田広之と熱愛報道の天海祐希に「遠距離くらいがいい」の声


発売中の「女性セブン」によると、相手は現在、米・ロサンゼルスを拠点に活動しているバツイチの真田広之(54)。 2人は天海が宝塚時代から親交があり、真田にとっては妹分のような存在だったというが、公開中の映画「ミニオンズ」の日本語版吹き替えで共演したことで急接近。6月にロスで行われた同作のプレミアイベントで緊張する天海を真田がエスコートしたり、天海がオフに真田のいるロスを訪れるなど“遠距離恋愛”状態…

普通の主婦

かつての“魔性のオンナ” 葉月里緒奈は今や普通の主婦に


95年映画「写楽」で共演した真田広之を海外ロケ地まで追いかけたことが発覚すると、葉月は全く悪びれもせず「好きな男を追いかけて何が悪い」「恋愛相手に奥さんがいても平気」と正々堂々と恋愛宣言をしたのだ。帰国子女らしい毅然さがにじみ出る発言だった。 この会見に立ち会った芸能リポーター・川内天子氏は、葉月のギラギラした魔性ぶりを興奮気味に語る。 「目がまるで馬の目のように濡れているんです。しかも質問する…

ジャングルポケットおたけさん

ジャンポケおたけさんと月島「体がもんじゃでできている」


祖母が千葉・千倉の出身で、千倉から海産物が送られてきて、それを入れてくれたんです」 「竹の子」にはさまざまな具をトッピングしたメニューが並び、中には真田広之由来の「コーンチーズカレーもんじゃ」もある。オープンしたころに足しげく通ってくれたのだという。 「ダウンタウン松本人志さんも来てくれたし、相方の斉藤(慎二)、太田(博久)も顔を出してくれます。困るのは斉藤かな。店に来て外に出しているコーラとか…

ハワイ育ちの天真らんまんさが魅力

英語ペラペラ&高身長 すみれ“ハリウッドで成功”の可能性


渡辺謙、浅野忠信、真田広之、松田聖子、菊地凛子、竹内結子、菊川怜……枚挙にいとまがないほどだ。 「1、2本出演した芸能人はたくさんいます。それだけでもすごいけど、最近は渡辺謙のように、活躍し続けている人もいる。すみれさんがハリウッドで活躍できる可能性は十分あるでしょう。7歳からハワイで暮らしているから英語は問題ないし、身長175センチで手足が長く、顔立ちも“アジアン・ビューティー”。アメリカ人が…

ハンドメードでアトラクション設営/(C)日刊ゲンダイ

「仮面ライダー」千葉治郎 東京ドイツ村「ジージの森」の顔に


アクション俳優を育てるため、サニー千葉こと千葉真一が70年に旗揚げしたジャパンアクションクラブからは志穂美悦子、真田広之などが育った。本日登場の千葉治郎さん(69)もそのひとり。千葉真一の実弟であり、矢吹二朗の芸名で活躍した時期もある。今どうしているのか。 「ちょうど今、『ウィンターイルミネーション2015』ってナイトイベントの真っ最中なんですよ。丘陵地に約200万個のLEDや電球をあしらい、ト…

年内結婚説も浮上したが…/(C)日刊ゲンダイ

結婚は? 長谷川博己&鈴木京香に「単身住居」と「性格」の壁


かつて、真田広之と交際していた時も、真田を待ち続けるうちに“長すぎる春”になり破局してしまった。京香も長谷川も根っからの仕事人間。忙しいとプライベートよりも仕事を優先してしまうのでしょう」(芸能関係者) 年内電撃入籍はあるのか!?…

芸歴26年で初の当たり役/(C)日刊ゲンダイ

浅野忠信がNHK「ロング・グッドバイ」にハマった理由


が、トシも経験も上の渡辺謙(54)や真田広之(53)と比べると小物感が漂う。2010年、日本アカデミー賞で主演男優賞にノミネートされるも、最優秀主演男優賞に輝いたのは渡辺謙。どうしても先輩には勝てないのだ。 「浅野忠信は、綾野剛や加瀬亮に近い。正統派の美形とは言いがたい“雰囲気ハンサム”の先駆け的存在です。彼らは雰囲気が大事のハードボイルドと相性がいい。『ロング──』は紫煙をくゆらせたり、カウン…

“長すぎた春”に…/(C)日刊ゲンダイ

「京香の夫」より仕事優先 遠のく長谷川博己のゴールイン


これまで結婚が噂された真田広之の時も、堤真一の時もそうだった。仕事より結婚という尽くす女なんです。それで相手と温度差ができて、“長すぎる春”になってしまう。長谷川とも、そうなる恐れは十分にあります」(芸能リポーター) 京香なら、土下座してでも「後妻に」なんて金持ちのオヤジがわんさかいるだろうが、そういう男性には興味がないらしい。何だか薄幸な女役を自ら買って出ているみたいだ。…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事