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佐々木健介特集

辻よしなりさん

フリーアナ辻よしなりが語る 「佐々木健介&北斗晶」結婚秘話


参加選手は猪木さんはじめ先日、文部科学大臣に就任した馳浩、蝶野正洋、佐々木健介、今は亡き橋本真也。米国からは、リック・フレアー、スコット・ノートン、さらに新日本マット初参戦の女子レスラーとして北斗晶、ブル中野らそうそうたる顔ぶれです。当然、私たち「ワールドプロレスリング」も中継しました。 ■異様な雰囲気に包まれた平壌の祝典 平壌へは航空機の定期便がないので、高麗航空機をチャーターして、選手やス…

北斗晶を献身的に支える佐々木健介

佐々木健介の“献身”に喝采 「乳がんの妻」どうサポートするか


乳がんで闘病を続ける妻・北斗晶(48)を励まそうと、夫・佐々木健介(49)は、肌着や花束をプレゼントしたり、家事を手伝ったり。折に触れて妻を思いやる行動に喝采が起こっているが、明日はわが身だ。心構えもないままに、万が一、妻が乳がんを患ったら、どうやって支えればいいか――。 10年前、妻(48)が左乳房を全摘した鈴木和夫さん(51=仮名)は、自分も動揺していたが、当時中2の息子の一言に救われたとい…

見た目は悪いがおいしそう

卵焼きにサンマ 佐々木健介が家族のために作る「男飯」が話題


1日からブログを再開した元プロレスラーでタレントの佐々木健介(49)。乳がんで闘病中の妻・北斗晶(48)に勧められての再スタートだが、ネット上ではほほ笑ましい内容に早くも注目が集まっている。とくに好評なのが、佐々木が作るワイルドな「男の料理」だ。 7日朝に更新したブログでは朝食に豚まんを出したことを報告。朝からヘビーなメニューだが、目を引くのが一緒に出されたご飯だ。「いつものたまご焼きをご飯にの…

抗がん剤の副作用と闘う北斗晶

北斗晶 “壮絶”闘病生活でも「楽しい休日を」とメッセージ


最近のブログを開くと、夫の佐々木健介(49)と2人の息子との日常を頻繁につづっている。29日は「みなさん楽しい休日を」とある。大きなメッセージだ。…

小橋健太さん

元プロレスラー小橋健太さん 武道館で撮った引退記念試合


腰にはGHCヘビー級のベルトを巻いて入場し、武藤敬司、佐々木健介らと組んで、GHC王者(当時)であるKENTAらと対戦、勝利を収めている。 「90年代、全日本プロレス“四天王”として共に過ごしてきた田上明さんと川田利明さんが駆けつけてくれました。川田さんは、プロレスラーとしては休業状態ですが、『引退する意思はない』と。彼らしい考えです」 ノア移籍後はケガで苦しみ、06年には腎臓がんにも泣かされた…

おしどり夫婦枠で需要アップ

仕事増に拍車? ヒロミ&伊代「理想の夫婦」に初ランクイン


1位は10年連続で三浦友和(63)・山口百恵(56)夫妻、2位は乳がんの闘病でも話題となった佐々木健介(49)・北斗晶(48)夫妻が昨年と同順位でランクインした。 そんな中、3位には06年の調査開始以来「圏外」だった夫婦の名前が。93年に結婚したヒロミ(50)・松本伊代(50)夫妻だ。ヒロミの再ブレークと共に伊代の需要も増え、バラエティー番組での共演も増加。 夫婦円満の秘訣については、「ママ、今…

精力的に番宣をこなしていたが…

ドラマもブログも…“騒動”引きずる香里奈の泣きっ面にハチ


ドラマ撮影のオフショットなどが掲載されており、かなりの人気ブログになるかと思われたが、「上位には乳がんの手術を終えた北斗晶、その夫の佐々木健介、その下には亡くなった川島なお美さんやラグビー日本代表の五郎丸らが並び、香里奈のブログは90位前後が定位置。ドラマの放送当日には59位までアップしましたが、そこが限界でした」(芸能ライター)。 ドラマは20日、第2話が放送されるが、巻き返し策はあるのか。…

北斗晶を支える夫の佐々木健介

北斗晶支える夫に胸キュン 「ちょい女子力」が男のモテ条件


未婚男女の絆のゆくえのあり方を探るルポ「未婚大国ニッポン~“絆”のゆくえ」をWEDGE Infinity(ウェッジインフィニティ)でWeb連載中の恋愛作家・にらさわあきこ氏によると、 「最近、北斗晶さんの夫・佐々木健介氏のブログを見て、胸をときめかせる女性が多いんです。北斗さんを懸命に支える姿もそうなのですが、家族のために料理をしている姿にキュンとするんです。料理ができる男性は、ポイントが高いで…

セルフチェックとパートナーの触診が大事

【北斗晶さんのケース(1)】マンモが見落とす進行速いタイプが2割


「違う形の胸を見たらパニックになるだろう」と見るのをためらっていたそうですが、新しい自分を受け入れて再出発するため、夫の佐々木健介さん(49)と一緒に見られたそうです。 とても前向きな行動ですが、「もっと早く気づいてあげられなくて」というところに悔しさが感じられます。それも当然でしょう。 北斗さんは毎年秋、乳がん検診として、マンモグラフィーとエコー検査を受けていたようです。昨秋は、異常なし。とこ…

最新エコーで軟部組織の軟らかさをカラー化する

腰痛のプロスポーツ選手、医療関係者が通う整骨院


巨人の高橋由伸、元ボクシング世界チャンピオンの内藤大助、元プロレスの佐々木健介なども訪れる。 「キッカケは12年前のTBS『ニュースの森』の腰痛特集。それまでは近所の患者さまが中心でしたが、遠方からの重症患者さまの予約が急増しました。いまは、増設やスタッフが育ってきたため、やっと1年待ちになったところです」(酒井慎太郎院長) 患者は小学生から高齢者と幅広い。プロスポーツ選手や医療機関従事者までい…

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