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林昌勇特集

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「阪神の呉昇桓は林昌勇より下」…韓国球界関係者が語る根拠

「呉昇桓は林昌勇より活躍できる? いや、林には及ばないと思う」 阪神の新助っ人・呉昇桓(31)について、某韓国球界関係者がこんなことを言っている。 呉は現在、米グアムで韓国人助っ人の先輩に当たる前ヤクルトで現カブスの林昌勇(37)と合同自主トレを行っている。呉は内容は明かさなかったが、同じ抑え投手として、日本通算128セーブを挙げた林から成功の秘訣や、宿敵である巨人…

風水は夫(右)のため?/(C)日刊ゲンダイ

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李振昌は元ヤクルトの林昌勇タイプ

メジャー通の友成那智氏がパ・リーグ新外国人を“品定め”

かつてヤクルトに在籍した林昌勇に似たタイプです。球威はあるが制球がいまひとつなので、クローザーよりセットアッパー向き。インサイドを果敢に突く強気の投球が持ち味で、その分、死球は多い」 2人に次いで高評価はオリックスのコープランド(右投右打)だ。 「高速シンカーを多投して内野ゴロを量産する日本にはいないタイプの投手です。ピンチを併殺で切り抜けるだけの投球術も持ち合わせ…

もしクロと判断されれば…

不法賭博疑惑の呉昇桓 阪神残留どころか米移籍も絶望的

韓国サムスン時代の同僚で元ヤクルトの林昌勇(39)がすでに、同様の容疑で韓国検察に在宅起訴される方向だという。呉も疑惑が「クロ」となれば同じ処分が下る可能性がある。韓国野球に精通するスポーツライターの室井昌也氏が言う。 「今回の事件は大きな処罰にはならないと韓国メディアは見ています。(韓国の野球規約で禁じられている)八百長や、野球賭博をしたわけではないし、林以外に…

元ヤクルトの林昌勇も「不正賭博」で代表離脱

韓国主力選手「不正賭博」が暗示する日本球界“再犯”の現実味

不正賭博に手を出したのは、今年33セーブでタイトルを取り、かつてヤクルトに在籍していた林昌勇(イム・チャンヨン=39)、17勝8敗の尹盛桓(ユン・ソンファン=34)、最多ホールド(17H)の安志晩(アン・ジマン=32)の3人。いずれも代表入りするはずのメンバーが、賭博が原因で外れたのだ。 韓国では2011年、サッカーのKリーグとバレーボールのVリーグの八百長事件が…

メンバー交換する両監督。顔で笑って心では?

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フジ亀山社長は交際をプッシュ/(C)日刊ゲンダイ

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ちょっと心配/(C)日刊ゲンダイ

出番なし、西岡も離脱…阪神守護神・呉昇桓は悶々の日々

過去に韓国から来た抑え投手は、宣銅烈(サムスン→中日)、林昌勇(サムスン→ヤクルト)と、古巣の先輩が成功を収めている。阪神OBが言う。 「呉はプライドと意地があるから、阪神では藤川球児(現カブス)が持つ46セーブの日本記録超えを狙っている。なのに登板機会がないどころか、6日のヤクルト戦は7点差の場面で調整登板をさせられた。こんな使われ方ならストレスはたまるばかりでし…

肉感的ボディーが好評だったが(06年撮影)/(C)日刊ゲンダイ

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