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有賀さつき特集

有賀さつきオフィシャルサイト

有賀さつきが“仮面夫婦”暴露 元夫フジ和田解説委員は今…


「道ならぬ恋に疲れはて、逃げるように結婚したくせに、よくも言えたもんですよ」(芸能関係者) 元フジテレビアナウンサー、有賀さつき(49)のこと。6日放送の「解決! ナイナイアンサー」(日本テレビ系)に出演し、06年に離婚した夫との夫婦生活をボロカスに振り返ったのだ。 一番ヒドかったのが、「刑務所に入る覚悟で」結婚を決断したというひと言。他にも別れ話の2日後に妊娠が分かったため、「子供ができたから…

疑念は深まるばかり

笑止千万 ハレンチ大臣「美学」辞任の薄汚い裏側と今後


質問者は有賀さつきの元夫、フジの和田圭氏(政治部編集委員)。先週、「週刊文春」の発売直後から政府側は「ワナだ」「ゲスの極みだ」と会見前から盛んに“陰謀論”を流していたが、まるでこれに乗っかるような質問だった。 政治評論家の伊藤達美氏が言う。 「テレビだけでなく、大新聞でも『週刊文春』の告発者を中傷するような記事が散見されました。論評するのは結構ですが、告発者が怪しいと思うなら、きちんと裏付けを…

フリーか引退か

フリー転身なら年収ダウン? フジ阿部知代アナの“商品価値”


いずれもCMや帯番組を持っていての数字で、さすがにピークは過ぎてトウがたっているのでここまで望むのは無理ですね」(女子アナウオッチャー) むしろ年代的にいえば、昨年TBSを定年退職した吉川美代子アナ(61)か、フジテレビの後輩・有賀さつき(49)あたりと比較するのが分かりやすいかも知れない。 「吉川アナはフリーになったばかりの頃、テレビで“年収は会社員時代の3分の1になった”と言ってました。ここ…

(フジテレビHPから)

内田嶺衣奈だけじゃない 女子アナ“赤っ恥”読み間違い伝説


古くは同じフジの有賀さつきが「旧中山道」を「いちにちじゅうやまみち」と読んだのが伝説になっているが(本当は「きゅうちゅうさんどう」と読んだ)、NHKでも青山祐子が「席巻(せっけん)」を「せきまき」とやってしまった等々……。 ネット住人たちはこの手の話が大好き。ちょっと調べただけでも「高島彩が『団塊の世代』を『だんこんのせだい』と読んだ」「元TBSの雨宮塔子は『唐突』を『からとつ』と」「元TBS…

(ストーリア社のHPから)

1億円着服で解雇 フジ「ロンバケ」プロデューサーの“素性”


「花の3人娘」といわれた八木亜希子、有賀さつき、河野景子と同期だ。スポーツ部を経て、第1制作部(現ドラマ制作センター)に異動。亀山千広社長のライバルで、常務の大多亮元プロデューサーに師事していたという。 初プロデュース作品は94年のキムタク出演の「若者のすべて」で、2年後の“ロンバケ”は最高視聴率36.7%の大ヒット。 05年に編成制作局編成部副部長に出世し、ドラマの現場を離れるまで、SMAPメ…

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