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園山真希特集

園山真希絵さん

普通の女性の5倍食べる! 園山真希絵さんの“仕事と食事”


6日、飲食店を経営して10年目を迎えたフードクリエーターの園山真希絵さん(38)。東京・恵比寿の「そのやま」は完全紹介制の隠れ家。オリジナルの創作料理は、興味本位で訪れた客もファンに変えていった。その裏には、ひたすら働く姿がある。睡眠時間は3~4時間。あとは、ずっと仕事をしている。 「もともと休みが必要ないタイプで、オンとオフもありません。もっと遊んだ方がいいよ、と言われたりもしますが、遊ぶこと…

片岡鶴太郎(左)に感謝する園山真希絵

園山真希絵「逆風の3年前」に受けた鶴太郎の“愛のムチ”


独特の感性と人生をテーマにした料理を作り上げる料理研究家・園山真希絵さん(37)。東京・恵比寿で完全紹介制の隠れ家レストランを経営する一方、料理番組はもちろん雑誌、新聞、料理イベントにも引っ張りだこ。そんな園山さんの心の支えとなっている人は――。 ■普段はひょうきんなのに筆を手にすると別人 一言で言うなら「精神的な師匠」。それが片岡鶴太郎さん(60=俳優、画家)ですね。 初めてお会いしたのは9年…

車で15時間かけて被災地入りした

熊本で支援活動 ブログで分かった塩谷瞬のボランティア熱


2012年4月に発覚したモデルの冨永愛(33)と料理評論家の園山真希絵(38)との“二股騒動”のイメージが強い塩谷だが、意外にもボランティア経験が豊富だ。2011年に東日本大震災が発生した際は、混乱が収まらないなか自転車で都内を廻り、帰宅難民となった人に声を掛けて避難所へ誘導したり、事務所から持ち出した防寒シートやカイロを配布した。 同年4月には被災地に入り、現地のボランティアと共に炊き出しに…

堀江貴文氏と料理研究家の園山真希絵氏

寿司職人炎上騒動に再言及も…ホリエモン「新恋人」は語らず


10日に行われた料理研究家の園山真希絵女史(37)との対談で、先日ツイッター炎上騒動に発展した“寿司職人の修行不要論”について改めて言及した。 コトの発端は先月26日、飲食関連のサイトにアップされた「今時、イケてる寿司屋はそんな悠長な修行しねーよ。センスの方が大事」という発言。いつもの調子で一人前になるには〈飯炊き3年、握り8年〉の修行が必要だといわれる寿司職人のセオリーをブッタ斬ったわけだが…

藤原紀香と片岡愛之助

愛之助&熊切あさ美もドロ沼化…誰も「得」しない“二股騒動”


思い出すのは、俳優の塩谷瞬と冨永愛、園山真希絵を巡る二股騒動。塩谷は「女性の敵」とばかりに報道陣からも袋叩きにあい、冨永から「横取りした」みたいに伝えられた園山にも世間の目は冷たかった。最初から交際していた冨永だけには多少の同情があったが、誰も「得」しないのが二股。 今回をこの図式に当てはめるなら、同情されるのは熊切になるのだが、熊切の「別れていない」発言を巡り、今度は愛之助が「別れている」と…

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