日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

松岡修造特集

夏と汗が似合う男

汗だく松岡修造、立ち飲み成宮寛貴…芸能人の六本木生態


暑い日が続いてるけど、そんな日中にかぎって六本木で松岡修造サン(48)と遭遇。彼が日本にいると暑くなり、海外にいると気温が下がるなんて都市伝説もあったけど、ホントにそうなのかも。 30度を超える猛暑の中、松岡サンは待ち合わせでもしてるのかミッドタウン前のひなたで仁王立ち。道行く人に話し掛けられると、「どうも!」「こんにちは!」と無駄に大きな声で挨拶。額は汗だくなのに拭うこともなく、ひたすら挨拶の…

元五輪選手で東宝の御曹司というサラブレット

松岡修造に「都知事待望論」 あの暑苦しさが東京を救う?


30日、松岡修造(48)がP&G「ファブリーズMEN ビジネスマン熱血消臭イベント」に登場した。この日の未明に行われた「全仏オープン」男子で錦織圭選手(26)が4回戦で敗退。「今の心は雨模様です。心が折れそうになって、ファブリーズで心を消臭してきました。彼は“ファブテニス”なんですよ。相手の弱点を消臭して勝ってきたのに、それができなかった」と悔しさをにじませた。 修造といえば、独特の暑苦しさが若…

「オレのよりいい」とベタ褒め

松岡修造「日めくり」PRイベントで小6息子に“親バカ”全開


「お昼休みは『ほめくり修造』♪」と歌って登場したのはスポーツキャスターの松岡修造(48)。15日、かつて「笑っていいとも!」が放送されていた東京・新宿のスタジオアルタで日めくりカレンダー第2弾「ほめくり、修造!」(PHP研究所)の発売記念イベントを行った。 すっかりおなじみとなった“客イジリ”と“マスコミイジリ”はこの日も健在。大勢集まった報道陣に「カメラ1台出すのに何万円かかるか、僕は知ってる…

「僕って自分のこと、どうだっていいんですよ。人のことを応援するのが生きがいなんで」by 松岡修造


今週はマツコ・デラックスに「自分のこと褒められると、弱いのね」と言われ、ゲストの松岡修造(47)が返した言葉を取り上げたい。 修造は暑苦しいほどアツい男である。まだテニスの現役プロ選手だった96年のフェドカップは今なお語り草だ。伊達公子VSシュテフィ・グラフ戦にわざわざ駆けつけ、観客席から大きな日の丸の旗を振りながら、ひときわ大きな声で大応援。その姿は失笑と同時に感動も呼んだ。 現役引退後もアツ…

親しみやすさでは上をいく

「ゆうゆう散歩」終了…テレ朝が若大将の後釜に狙う松岡修造


候補に挙がっているのは北大路欣也、西田敏行、高橋英樹、松岡修造らだという。しかし、今後できれば経費を節減したいテレ朝としては北大路、西田、高橋らではギャラの面で折り合わない可能性が高いという。 そこで、もっとも期待されているのが松岡。さる関係者がこう言う。 「松岡は昨年発売した日めくりカレンダー『まいにち、修造!』と今春発売の『修造ドリル』がヒットし、若い人にも中高年にもすごい人気です。しかも世…

会場の窓から登場

暑苦しく登場…松岡修造は新刊好調で早くも“真夏日モード”


14日、松岡修造(47)が著書「修造ドリル」の発売記念トークイベントに出席。「今日の暑さはオレのせいじゃないぞ!」と、自身が作詞した「元気応援SONG」を歌いながら会場の窓から暑苦しく登場した。 このドリル、発売2週間で5万部とバカ売れ中。日めくりカレンダー「まいにち、修造!」も65万部突破と驚異的な数字を作ったのは記憶に新しく、「CM起用社ランキング」男性部門1位、「理想の上司ランキング」1位…

映画界では修造の兄・宏泰氏が話題独占

映画界の話題を独占 「東宝」本丸に抜擢された“松岡修造の兄”


テレビや書籍で松岡修造がもてはやされているが、映画界では「東宝」勤務の兄の松岡宏泰氏が話題を独占している。春の人事異動で映画事業の中枢を担う映画営業部の担当補佐に抜擢されたのだ。 宏泰氏はこれまで洋画配給の老舗会社である東宝東和の社長と、東宝の国際担当の取締役だった。この2つも兼任しながら、いよいよ東宝の映画事業の本丸、映画営業部で手腕を発揮することになった。 同部は映画を映画館に“売る”(配給…

生歌を初披露した松岡修造

松岡修造が自作応援歌 ブームの“暑苦しさ”はいつまで続く?


「オレ、テニスプレーヤーなんだよな……」と言いつつまんざらでもない笑顔を見せたのは松岡修造(47)。「C.C.Lemon」の「元気応援プロジェクト」記者発表会に登場し、自ら作詞した応援歌を生披露した。 修造が公の場で歌声を披露するのは初めてだが、「現役のとき『テニス以外の趣味をひとつ持て』と言われてやったのが歌。(作曲家)平尾昌晃さんのスクールに通ってボイストレーニングもやりました。松岡、おまえ…

確かに「圭」の文字がくっきり/松岡修造氏のコラムより

松岡修造が放ったサーブで「圭」の跡…錦織に“吉兆”と大興奮


マリー戦、フェデラー戦で試合中に治療した右手首の状態もさることながら、今大会を通じ、第1サーブの確率の悪さが指摘される錦織だが、BS朝日で解説を務める日本テニス協会強化副本部長・松岡修造氏(47)が自身のブログで、ラオニッチ戦勝利への“吉兆”を発見したとヒートアップしている。 12日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日)で修造氏が錦織対フェデラー戦を振り返える際、錦織の第1サーブの悪さを指摘…

お金のニオイはしないが…/(C)日刊ゲンダイ

嵐・相葉と並びCM10社! 松岡修造は“稼ぎ”も熱かった


男性の1位は10社で、人気アイドルグループ「嵐」の相葉雅紀、俳優の阿部寛、そして、元プロテニス選手でスポーツキャスターの松岡修造(46)だった。 「松岡はランキング上位の常連です。“熱血キャラ”がお茶の間に浸透していて、老若男女にウケがよく、スキャンダルもない。曽祖父が阪急阪神東宝グループの創始者という家柄。CMに使いやすいんです」(代理店関係者) テレビに出る時はポロシャツ姿が多いから、あまり…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事