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高城剛特集

「空飛ぶロボットは黒猫の夢を見るか?」高城剛著


(集英社 1400円+税)…

イベント司会者にキレていた?

沢尻エリカ 伝説の「別に…」発言には伏線があった


そこから沢尻の迷走が始まるのだが、仕事の面では難しい状態が続き、プライベートでは“ハイパーメディアクリエーター”高城剛氏との結婚、離婚、海外生活など、マスコミを賑わせる、いわゆるお騒がせ女優になってしまった。才能ある美人女優だけに、非常にもったいない。 そんな彼女が話題作、蜷川実花監督作品「ヘルタースケルター」(2012年)で復活した。ただ、その時点でも業界では彼女と仕事をすることに「?」マー…

本家のエリカ様(右)が気の毒?

「本物が気の毒」の声も 上西議員“浪速のエリカ様”命名に賛否


沢尻は高城剛氏との離婚騒動ではミソをつけたが、その後は映画「ヘルタースケルター」が評判になり、連続ドラマ「ファーストクラス」で主演した。また、今クールは13日スタートの月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」(フジテレビ系)にも出演する。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。 「でも、『別に』騒動の時の沢尻と、今回の上西議員のふてぶてしさは本当によく似ている。だから『浪速のエリカ様』には納得してしまう…

「別に」以降、下降線/(C)日刊ゲンダイ

新恋人の話題もスルー…沢尻エリカに再浮上の芽はあるのか?


世間から大バッシングを受けたのは周知の通りで、ハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(49)と結婚したのも、結果的にはマイナスに作用した。所属事務所に解雇され、一時芸能活動を休止。12年に主演映画「ヘルタースケルター」で復帰したが、体調不良を理由にプロモーション活動を休止し、その後、露出が減った。 女優としての仕事ぶりとは無関係のところで自滅しているのだが、映画女優に破天荒はつきもの。このまま消…

私生活切り売り?/(C)日刊ゲンダイ

新恋人発覚!? バツイチ沢尻エリカのさみしい話題作り


昨年末、高城剛氏(49)との離婚成立を発表。晴れて自由の身になったとあって、吹っ切れたようだ。店内では、沢尻が膝枕するシーンも目撃されている。 「相手は20代半ばのクリエーター風と聞いています。かなり親しい間柄に見えたようです。前夫もそうでしたが、まあ、そんなタイプが好きなんでしょう。離婚前にウワサになったのも、ファッションデザイナーですからね」(関係者) この日は、沢尻が自宅前で先にタクシー…

表紙は顔のアップ

「いい子キャラ」継続中…沢尻エリカが女性誌で“スッピン”披露


また、気になる高城剛氏(49・ハイパーメディアクリエイター)との離婚協議の行方についても言及はなし。インタビュアーに<--なんだか、今すごく毎日が幸せなのが伝わってきます>と問われると、<ここ5年くらい色々ありましたからね(笑)>と、意味深に語るにとどめている。…

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