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菊地凛特集

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菊地凛子ますますハッスル 染谷将太との11歳差婚が活力源か


リンビョウとしての音楽活動をプロデュースするジャズミュージシャンで作曲家の菊地成孔は、ある日突然菊地凛子から携帯に電話がかかってきて、“音楽をやりたいんでプロデュースしてください”と頼まれたそうです。昨年はアルバムも発売。この表現意欲の高まりと染谷との恋愛が、時期を同じくしていることだけは間違いない」(芸能ライター) 染谷と出会ったとされる13年秋以降の菊地には明らかな変化がある。13年末にはあ…

実はバブルを実体験していない37歳

恋人捨ててお笑い選んだ 「バブル女芸人」平野ノラの覚悟


芸能人にもファンが多く、竹内結子やaiko、オードリー若林、菊地凛子、中居正広らが平野ノラファンを公言しています」(テレビ関係者) 「オッケー、バブリー」「おったまげ~」「ワンレン、ボディコン、舘ひろし」などの定番セリフを盛り込みながら、50音の一文字を言われたらバブル時代らしい言葉で返す「OK50音バブリー!」「バブリー保育士」などのネタがあるが、本人はバブル時代にはまだ小学生で、バブルを実体…

片岡愛之助(左)と藤原紀香

紀香&愛之助にソロバンはじくTV局「2度目でも披露宴を」


とても面倒なんです」(事情通) 実際、昨年から今年にかけて染谷将太&菊地凛子、山本耕史&堀北真希、戸次重幸&市川由衣、福山雅治&吹石一恵、爆笑問題の田中裕二&山口もえ、安倍なつみ&山崎育三郎ら多くの芸能人夫婦が誕生しているが、誰一人として披露宴中継を行っていない。そんな中にあって、最後の希望の星といわれていたのが片岡&藤原の2人。 「披露宴中継までやって陣内智則との結婚に失敗した紀香ですが、愛之…

高木広子さん

元フジ高木広子さんのNY支局時代「アカデミー賞は全てが別格」


もっとも、この年、日本のメディアが注目したのは、助演女優賞に菊地凛子さん、メーキャップ賞に辻一弘さんと、2人の日本人がノミネートされたこと。ニューヨーク支局に勤務していた高木さんは、取材で会場を訪れていた。 「菊地さんは肝が据わっていて、実に堂々としていましたね。役作りもストイックで、とんがっていて、とても魅力的な人。インタビューしたときは、『なるほど世界に出ている人だなあ』と感心したことを覚…

ハワイ育ちの天真らんまんさが魅力

英語ペラペラ&高身長 すみれ“ハリウッドで成功”の可能性


渡辺謙、浅野忠信、真田広之、松田聖子、菊地凛子、竹内結子、菊川怜……枚挙にいとまがないほどだ。 「1、2本出演した芸能人はたくさんいます。それだけでもすごいけど、最近は渡辺謙のように、活躍し続けている人もいる。すみれさんがハリウッドで活躍できる可能性は十分あるでしょう。7歳からハワイで暮らしているから英語は問題ないし、身長175センチで手足が長く、顔立ちも“アジアン・ビューティー”。アメリカ人が…

桃井がベタボメ/(C)日刊ゲンダイ

松坂桃李は「お友達」? 綾瀬はるか“電撃婚”のキーマンは…


先ごろ、染谷将太と結婚した菊地凛子もそんな桃井の言葉に触発された一人。今は友達でも、綾瀬が感化されて意識が結婚に傾いても不思議ではありません」 3月で30歳。電撃婚も十分にある。…

/(C)日刊ゲンダイ

読者への説得力が大事…芸能マスコミ「スクープ報道」の裏側


年明けに結婚した「杏・東出昌大」「菊地凛子・染谷将太」もしかり。歌手と違い役者の世界はドラマなどの撮影で長い期間、同じ時間を過ごす。気心も知れ、誘い誘われ恋に発展するのも道理。 女性誌がスキャンダルの宝庫だった時代。毎週行われるプラン会議にそうそうプランなどない。苦肉の策で、新聞のラテ番を見て、ドラマ共演者から「○○と○○が熱愛」とプランを出す記者もいた。そのまま記事にすれば、共演だけが根拠。無…

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