日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

岡江久美子特集

おしどり夫婦の大和田&岡江夫妻だが(C)日刊ゲンダイ

岡江久美子「はなまる」打ち切りは“熟年離婚”の引き金?


12日、大和田獏(63)&岡江久美子(57)夫妻が「いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー2013」に選ばれ、記者発表会に出席した。 今年1月で結婚30周年を迎えた2人。夫婦円満の秘訣について岡江は「見ているところは一緒だけど、付かず離れずのいい距離感で接すること」と話した。 「いい距離感」が保てているのは岡江が96年から17年間も月曜から金曜まで「はなまるマーケット」(TBS)の司会を務めてい…

兄弟の思い出を振り返った大和田獏

「一升瓶で夢語る姿に憧れ」 大和田獏が語る兄・伸也と酒


意外や酒好きで、夫人(女優の岡江久美子さん)や実兄(俳優の大和田伸也さん)とのエピソードには事欠かない。 ◇ ◇ ◇ 飲むと冗舌になる明るい酒です。20代の頃は時間があれば、朝まで飲んで記憶をなくしたこともありました。でも、そんなに大きな失敗はしてない……と自分では思ってます。ちゃんと家に帰って、着替えてベッドで寝てますから(笑い)。 これまで絡まれたことは一度だけ。赤坂で「連想ゲーム」の親睦会…

「はなまるマーケット」の名物リポーターだった (C)日刊ゲンダイ

元「はなまるアナ」の野崎数馬さんは番組降板後どうしてる?


あと、取材報告の最後には必ずギャグを一発かますんですが、それがスベってしまい、薬丸裕英さん、岡江久美子さんの両司会者から冷たい視線を浴びたことも何度となくありましたねぇ」 ■妻の「お疲れさま」に救われた 降板は突然やってきた。 「理由は分かりません。プロデューサーから突然、“次のオンエアで最後”と言われ、ボクも“ハイ、わかりました”と割と平静に受け止めた。それで終わりです。だけど、内心はトホホで…

17年半の歴史に幕/(C)日刊ゲンダイ

年収5000万円減…「はなまる」打ち切りで薬丸&岡江の“再就職先”は?


これに大弱りなのが司会の薬丸裕英と岡江久美子。17年以上も帯番組に出演し、「年間のギャラは5000万円ほど」(関係者)。これがゼロになるのだ。 「岡江は夫の大和田獏もテレビ朝日のワイドショーの司会を数年前に打ち切られているので、一家の収入は激減します。一人娘は女優デビューしていますが、いまいちパッとしないので心配の種はつきないでしょう」(芸能リポーター) 岡江よりも収入減が家計を直撃するのは薬丸…

None

「はなまる」打ち切り 薬丸先輩に“引導”を渡したイノッチの実力


女優の岡江久美子(57)と、元「シブがき隊」の薬丸裕英(47)が司会を務め、主婦向け情報番組として支持を集めてきたが、最近は視聴率が2~3%台に低迷していた。 「3年前から同じ時間帯でスタートしたNHKの情報番組『あさイチ』に押されっぱなしだったんです」(TBS関係者) NHKの有働由美子アナ(44)と、「V6」の井ノ原快彦(37)が司会を務めるあさイチは、コンスタントに2ケタ視聴率をマーク。…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事