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太田啓子特集

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共通の敵がいないのに軍事同盟に意味あるのか


(おわり) (聞き手=弁護士・太田啓子)…

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自衛隊が海外で米特殊部隊と連携する懸念


(聞き手=弁護士・太田啓子)…

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米国政府や財界は必死で中国のご機嫌を取っている


(聞き手=弁護士・太田啓子)…

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島を抑えていないから中国は埋め立てするしかない


(聞き手=弁護士・太田啓子)…

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中国の軍事費急増は脅威ではない


(聞き手=弁護士・太田啓子)…

人で埋め尽くされた国会前

「戦争法案反対」12万人の凄まじい熱気と安倍官邸の異常対応


弁護士の太田啓子さんは「これぞ、市民革命」とSNSに書き込んでいたが、大げさではない。 とにかく、想像を超えるド迫力だったのが、30日の安保法制反対大集会だ。 「戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会」が呼びかけた一斉反対行動は主催者発表で12万人が集まり、「身動きが取れないほど」(取材したジャーナリスト・横田一氏)の人で埋め尽くされた。 国会前の広い道路は映画のワンシーンのように…

「SEALDs」の反安保法案デモ

若者の怒りと主婦の蜂起やまず…安倍政権に「鉄槌」が下る日


横浜弁護士会の太田啓子弁護士はこう言う。 「13年4月から憲法の大事さを訴えてきましたが、最近、どんどん参加者が増えています。とりわけ、普通の主婦や母親が『やっぱり安保法案はおかしい。これじゃあ子供を守れない』と危機感を持つようになった。政治的な発言はタブーだった保護者同士のコミュニケーションの間でも『このままではいけない』という動きがどんどん拡大しています。それが先週の強行採決でいよいよ火が…

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