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太田光特集

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「進撃の巨人」作者も太田光の妻も…“切った爪”収集家の心理

有名人では「爆笑問題」太田光の妻で事務所社長の太田光代さん(49)が筋金入りのコレクターだ。 以前、テレビのトーク番組で切った爪を子供のころからビンにため込んでいると話し、不気味がられていた。彼女の場合、剥いた皮膚やかさぶたまでため込んでいるというから「ゾ~ッ!」である。 ネット掲示板にも「自分の切った爪を収集している人、何年目ですか?」なんてスレッドがあり、<中3…

左から有吉弘行、松本人志、マツコ・デラックス

マツコの勢い加速 「中堅お笑いタレント」出演料ランキング

これは上田晋也と有吉弘行の140万円~、太田光と岡村隆史の120万円~より上。マツコを上回るのは松本人志(51)の170万円~だけだ。 「マツコは中堅ではトップクラスの扱い。毒舌のみならず、お茶の間への影響力は凄まじく、番組でマツコが『おいしい』と言っただけで、スーパーからせんべいが品切れ続出になったりしている。マツコ恐るべしです」(テレビ関係者=前出) 他局を見て…

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自分がネタにされず不満 妻夫木聡は無類の「ヤフーニュース」好き

太田光代にモノ申すべき? この作品は世界的な広告祭に参加することになった新人広告マン(妻夫木)が、自社CMのグランプリ獲得を目指して奮闘する姿を描いた業界コメディー。 先日は爆笑問題の太田光の妻で事務所社長の太田光代氏が、劇中で太田光に酷似した役名(大田ひかり=北川景子の役柄)が登場するにもかかわらず、事前連絡がなかったことに対して「松竹さん。CX(=フジテレビ…

今週グサッときた名言珍言

「冗談で言えば、何でも済まされると思ったら大間違い」by 太田光(爆笑問題)

今週は、爆笑問題の太田光(50)が自民党若手議員の「報道圧力」問題について語った言葉を取り上げたい。もちろん、彼一流の自分のことを棚に上げたボケである。すかさず相方の田中裕二は、「おまえだよ! おまえが一番それじゃねえかよ」とツッコみ、スタジオは笑いに包まれていた。 太田は「僕はね、心の中で“口は災いのもと”って思った回数、世界一多い」(テレビ朝日「ストライクTV」…

妊娠を発表した山口もえ(左)と田中裕二

山口もえ妊娠 睾丸摘出も衰えなかった田中裕二の生殖能力

8日の会見でも相方の太田光(51)にイジられながらも目尻は下がりっぱなし。芸能リポーターの爆笑を誘いながら、「片タマだから子供ができないんじゃないかと誤解されるのはすごく嫌だ」と強調していた。 昭和大学藤が丘病院泌尿器科の佐々木春明教授も、「何らかの病気で片方の睾丸を摘出したとしても、もうひとつが正常なら性欲、勃起、射精のいずれの生殖能力も問題ありません」とした上で…

多くの著名人が出席した

巨泉さんの遺影を見つめ…関口宏が弔辞に込めた反戦平和

昨年春、太田光(51)が総理主催の「桜を見る会」に出席。ラジオにゲスト出演した巨泉が「何で行ったんだ!」と激怒すると、太田は「会おうとしない姿勢がダメなんだよ!」と反論し、収拾のつかない生放送となった。 太田は「親父とは会話がほとんどなかった。(巨泉さんは)肉親じゃない分、親父と同世代の人として、ぶつけたい疑問を全部ぶつけて大ゲンカして、貴重な存在でしたね。親父とで…

双方とも交際報道を完全否定

有吉は毒舌芸ピンチ…夏目三久“結婚・妊娠報道”の後始末

しかし、この間のワイドショーの沈黙ぶりに「おぎやはぎ」矢作兼は「ホントになんかヤバイやつなんだよ」と語り、さらに、「爆笑問題」太田光は自身のラジオで「オレも変な地雷踏みたくないから、業界怖いからさ……。オレは芸能界で一番好きな芸能事務所は田辺エージェンシーだからね」と意味深なコメントを残している。 ■毒舌キャラが腫れ物扱いに 今週の「文春」「新潮」はそんな夏目が所…

ファンキー加藤は“市中引き回し”状態

“間男”ファンキー加藤に神対応 アンタ柴田の明るい未来

「爆笑問題」太田光はラジオで「その前にアイツ(柴田)が不倫してるんだから。褒められたもんじゃない。(中略)あいつのせいでもある」と苦言を呈していたが、身から出たサビも笑いに変えてナンボの世界。オイシイ!と思えたら完全復活の日は近い。…

SMAP中居もまだまだ“微妙な立場”

ベッキーより…「金スマ」に期待される中居×キムタク対談

お笑いの爆笑問題も10日深夜のラジオでこの問題を取り上げ、太田光(50)が「どうせ感動に持っていくんだろ」というと、相方の田中裕二(51)が「中居くんとかちょいちょいツッコんだりするはず」とフォロー。すると、太田は「中居くんだって今、微妙な立場だからさ。どうせならベッキーとSMAP、揃い踏みだよ。視聴率30%行くな」と冗談交じりに言っていたが、まさに正論ではないか…

引退する桂歌丸と後任に浮上するタモリ、三遊亭小遊三

笑点引退 桂歌丸の後任司会に「外部なら本命タモリ」の声

業界内には「歌丸と名コンビを組んでいた円楽(66)が最有力」とか「サプライズでビートたけし(69)」などの噂があるほか、3日の深夜放送では、爆笑問題の太田光(50)が「やる気満々ですよ」と自ら名乗りを上げた。自薦他薦が交錯する中、後任司会はどう読み解けばいいのか。 「まず“外部招聘”か“内部昇格”かで話は大きく違ってきます」というのは演芸評論家で作家の吉川潮氏だ。「…

橋下氏の“復帰”が成功すれば業界での存在感はさらにアップ

橋下徹氏TV復帰の裏で動く タイタン太田光代社長の“辣腕”

裏で動いたのは弁護士としての橋下氏が法律顧問をしていて、タレントとしては業務提携もしている芸能プロ「タイタン」の太田光代社長だということだ。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「いかに数字が取れそうとはいえ、今の橋下さんはあまりに政治的過ぎて、テレビ局とすれば、あまり関わりたくない“タレント”だったはず。にもかかわらずこのキャスティングを実現させたのは光代さんの力以外…

田中裕二

今週グサッときた名言珍言

「とにかく猫を飼いましょう! ニャーオ」by 田中裕二(爆笑問題)

爆笑問題でクローズアップされるのは天才・太田光の方が多いが、伊集院はこのコンビを「天才と化け物」だと称す。 例えばこんな場面に「田中力」は発揮される。さまざまな分野の専門家とトークを繰り広げる「ニッポンの教養」(NHK)という番組があった。ある回では、哲学者の大学教授と太田が熱い意見を交わす激論となった。 ここで普通のタレントならば「何も考えていない」と思われたくな…

今週グサッときた名言珍言

「(爆笑問題の太田を)扶養家族にしました」by 太田光代

太田光代(50)といえば、爆笑問題の太田光の妻で、今や日本エレキテル連合など多数の人気タレントを抱える事務所「タイタン」の女社長だ。そんな彼女が爆笑問題が不遇だった時代を語った逸話を今週は取り上げたい。 爆笑問題はデビューしてすぐ「ツービートの再来」などともてはやされて注目された。だが、事務所移籍問題で“ホサれ”て仕事を失うハメに。当時、家計を支えていたのが妻である…

山口もえ(左)との結婚を発表する田中(右は太田)

爆問・田中&山口もえ 7月「再婚スクープ」を否定したウラ

会場の扉が開くと、最初に姿を見せたのは相方の太田光(50)。登場するなり「相方の田中が山口もえさんと結婚しまして。去年の10月だっけ、初めてセックスをしたのは」とおなじみの暴走発言で開幕。 隣の田中が「ヤメろ!」とツッコむも田中だけマイクのスイッチが入っておらず、「会見を日曜にしたのは株価の影響を考慮してのことです」と続け、福山雅治(46)の結婚で所属事務所の株価が…

太田光代社長と「ギャラ高い」と言われた太田光

さんまと今田耕司暴露 太田光代社長のシビアな“ギャラ交渉”

爆笑問題が所属する事務所・タイタンの社長で、太田光の妻でもある太田光代さん(50)のことだ。 話は9日に放送されたラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」に遡る。この中で爆問の太田が「俺、『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に干されてんだよ。今まで押さえていたスケジュールが全部外されてるんだ」と発言。これを受けて27日に放送された「さんまの――」で、さんま本人が太田…

危険を冒さなくなってきた

水島宏明・法大教授が危惧「TVの萎縮はバラエティーにも」

TBSラジオで安倍首相をバカ呼ばわりした爆笑問題の太田光発言のようなものは、テレビではできません。 もともとテレビ関係者がサラリーマン化し、危険を冒さなくなってきたという流れがありました。そこに、安倍政権がどんどん力をつけて放送内容にまで口を出してくるようになった。2つのタイミングが、悪いことに見事にマッチしてしまったということでしょう。 テレビが政権をヨイショしな…

爆笑問題はこの日も“舌好調”

テレ朝入社式に登場 爆問・太田が「報ステ」をネタに“大暴走”

何かあったのでしょうか? 私は暴走しません」 1日、「2015年度テレビ朝日 第58期入社式」にゲストで登場した「爆笑問題」太田光(49)はこの日も“舌好調”。「報ステ」で元経産省の古賀茂明氏(59)が繰り広げた降板劇をネタにし、居合わせた“上層部”たちの笑顔を引きつらせていた。 相方の田中裕二(50)に「オイオイ」とツッコまれるも、太田の“暴走”は止まらず。今度は…

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お笑いニューウエーブ「解体新書」

爆問太田も絶賛 チョコレートプラネットは“一発”なき実力派

爆笑問題の太田光が自身のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBS)で、コントの日本一決定戦「キングオブコント(KOC)2014」に触れて、「チョコレートプラネットが面白かった。ちょっと事件だね」と絶賛。ネットでも「優勝したシソンヌよりも面白かった」という意見が飛び交い、一躍名を馳せた。 自作の小道具を使った演技力の求められるコントが持ち味。爆笑の太田が絶賛したのも、…

ノロケたっぷりに話した大渕弁護士/(C)日刊ゲンダイ

今だから語れる涙と笑いの酒人生

大渕愛子弁護士が語る夫と酒「90分の電話中にワイン3本も」

まずひとりが、太田光代さん。「爆笑問題」の太田光さんの妻で事務所の社長です。女性経営者同士でもあるし、私よりずっと前から男社会で実績を残された方だから、いろんな話を聞かせてくれるし、信頼できる方です。光代さんはよく飲みますよ。ビール、ワイン、マティーニとか強いカクテルを飲んで、最後に光代さんの家にお邪魔するとまたワインを飲んでらっしゃる(笑い)。私も光代さんとなら…

爆笑問題は軌道修正/(C)日刊ゲンダイ

世界に逆行…サザン桑田も爆問も謝罪するこの国の息苦しさ

爆笑問題は年明けにNHKのお笑い番組に出た際、「政治家ネタは全部ダメと言われた」ことをラジオのレギュラー番組で暴露、NHKの圧力として、大きな話題になったが14日、「政治ネタを言うなというのは、打ち合わせの段階で僕らは了承しているし、NHKでなくても民放でもある」(太田光)などと弁明。「言論統制なんてない」(同)と、軌道修正した。 桑田のパフォーマンスなんて、目く…

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