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松潤特集

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「子供は欲しい?」の“タブー質問”に嵐・松本潤のひと言

人気アイドルグループ「嵐」のメンバー、松潤こと松本潤(30)は、記者からの際どい質問にも動じる様子はなし。ご覧のような爽やかな笑顔で応じたのだった。 昨19日に開かれた主演ドラマ「はじまりの歌」(NHK)の会見場でのこと。通称「Nコン」と呼ばれる「NHK全国学校音楽コンクール」が今年10月で80回を迎える。それを記念して制作されたが、松潤にとっても、同局ドラマの初主…

井上真央(右)は白石美帆に続けるか

V6長野は白石美帆と ジャニーズに“熱愛&結婚”続々のワケ

一方の松潤も、ジャニーズ事務所が“GOサイン”を出したともウワサされている。もしかしたら、年末年始に大きな動きがあるかもしれません」(芸能リポーター) SMAPの解散騒動で、イメージが著しく低下しているジャニーズ。ご法度だった結婚を認める形で、イメージアップを図っていく戦略なのかもしれない。…

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夏ドラマ“主役・脇役・敵役”辛口採点

ドラマで主役食う存在感 片桐仁の“顔芸”に高まる期待の声

「片桐は前クール最大のヒットドラマとなった松本潤主演『99.9』で松潤を補助する、ウザすぎるパラリーガルを演じて注目された。そのため知名度も急上昇し、『グ・ラ・メ!』では、立ち読みばかりで本を買わない剛力にヤキモキする古書店店主という“チョイ役”ながら目立っています。今最も旬なバイプレーヤーと言ってもいい」(テレビ関係者) 人気の影響か、片桐の周りが動き始めている…

ジャニーズ事務所

松本潤がダジャレ連発 ドラマ「99.9」小ネタ満載の狙い

同ドラマでは、松潤演じる主人公のダジャレや親父ギャグもツッコミどころのひとつ。主人公が居候する居酒屋のメニューに〈六〇〇円 遣唐使ーザーサラダ〉と歴史上の出来事を年号入りでイジったり、小道具のひとつである飴のパッケージに、お笑い芸人のジョイマン高木のネタである「おめでとうオリゴ糖」を記載したり、あらゆる小ネタがちりばめられている。前出の桧山氏はこう言う。 「踊る大…

事務所の“稼ぎ頭”として多忙を極めた

松本潤との結婚にあらず? 井上真央「事務所独立」の真相

松潤との電撃婚もある。…

左から八千草薫、草笛光子、岩下志麻

あれもこれも言わせて

ドラマに魂を入れる「おばあちゃん女優」たち

なのに、松潤登場とは! あのSMAP解散騒動の後だけに、香取に対する嫌がらせかなどと妄想を膨らませてしまった。 話を今期のドラマに戻すと10代、20代の若手俳優たちが頑張っていて、それはそれで初々しくもあるが、若手ばかりではどうしても重みに欠けて薄っぺらくなりがちだ。 そこに魂を入れるのが80代のおばあちゃん女優で、今期でいえば「いつかこの恋を思い出してきっと泣いて…

SMAP騒動に揺れるジャニーズ事務所

SMAPの結束は? ジャニーズ「生まれ順」相性を研究者分析

とくに二宮と松本は、「ニノ」「松潤」という愛称からも分かるように、可愛がられるキャラである。 そしてニュースキャスターもつとめる桜井は妹と弟がいる第1子で、そつがない上に頼りがいがある。末っ子ファンはそうした桜井になびく。相葉の場合には弟のいる第1子なので女性にとってはとっつきにくいが、姉のいる妹とは男女の間の距離感が似ていて、付き合いやすい。 嵐の方がSMAPよ…

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新番組でMC続投…国分太一に「期待する方が無理」と評論家

たとえば、キムタクや松潤などジャニーズのスキャンダルが話題になったら、どうするのか。絶対にスルーしますよ。初めから期待する方が無理というもので、今以上に緩~い番組になるのは目に見えています」(テレビ関係者) ビビットで白熱する話題を提供できるか見モノである。…

新旧交代の大黒柱/(C)日刊ゲンダイ

井上真央 シャカリキに働く裏に松嶋菜々子の“開店休業”

昨年、世田谷区内で松潤が運転する車の助手席に井上が乗っている時に事故を起こしたという情報が駆け巡りましたが、これはガセでした。今や交際自体も、話題作りのガセネタじゃないか? といわれています」(芸能リポーター) 恋は二の次。菜々子の分までシャカリキになって働くしかない状況のようだ。…

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評価うなぎ上り ドラマより甘い石原さとみの“唇”と“演技”

下馬評は決して高くなかったが、「見どころは主演の松潤より石原さとみ。彼女の代表作になり得る作品」(テレビ誌ライター)というのである。 「嵐」の松本潤(30)演じるスケベな妄想癖のあるチョコレート職人が、こっぴどく振られようがなんだろうが、長年、片思いし続ける小悪魔女子の役。コラムニストの桧山珠美氏は、「月9のヒロインが“シモの緩い女”という衝撃作。あのエロチックなタ…

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主演映画対決は上野樹里に軍配…長澤まさみは“美脚戦略”がアダ

イジメに遭うヒロインのひと言や、どんくさいけれど正義感のある電車オタクといった松潤の設定など、観客が身近に感じる要素がちりばめられている。作品全体が丁寧に作られていて、途中のストーリー転換から終盤まで見応え十分。上野は丁寧なセリフ回しや間の取り方でステージが一段上がった印象です」 NHK大河「江」(11年)の主演以来、実質2年ぶりの女優復帰。「もともと仕事を詰め込む…

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