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鳥居みゆき特集

名前にちなんで「鳥居」のタトゥーも

首筋や胸元に 鳥居みゆきの奇抜なタトゥー姿にファン騒然


お笑い芸人の鳥居みゆき(35)が4日、上半身にタトゥーの柄を施した写真をインスタグラムに投稿し、ファンの間で話題になっている。 首筋や両腕、胸元に模様をあしらい路上でポーズを決めた写真など数点で、投稿の内容から、原宿・竹下通りで行われた海外ドラマの番宣のようだ。 ファンからは<かっこいい><お美しいです>と絶賛するコメントのほか、<会いに行きたい><原宿に行けばよかったー>と生で見たかったとする…

女優、小説家としての顔も

女優・鳥居みゆき新境地語る 普通の母親役は「自分への試練」


白装束にクマのぬいぐるみを持つ姿で「ヒットエンドラーン!」と絶叫し、お茶の間に強烈な印象を残した鳥居みゆき(34)。ピン芸人でありながら、映画やテレビでは女優となり、小説家としての顔も持つ。3年前に自身が旗揚げした「東京ギロティン倶楽部」の第1回公演では原作・主演女優としても活躍。18日から始まる第2回公演「幸福論」(新宿村LIVE)でも主演を務める鳥居に話を聞いた――。 第1回公演は私が書いた…

斎藤工は余裕の笑顔

寝取り疑惑は収束も…斎藤工が今度は“妖怪壁ドン”呼ばわり


ここで主役の斎藤と共演者で毒舌キャラの鳥居みゆき(34)の初トークショーが繰り広げられたのだ。 さすがに鳥居も“寝取り疑惑”には触れなかったが、「ぶっちゃけ」と銘打った以上、何かやらかさなきゃならない。そこで出たのが「妖怪発言」だ。 出てくるなりいきなり、「いつも全裸に近いけど、今日は服着てるね」として「妖怪壁ドン男!」とちゃかした。 さらにつり銭もらい損ね事件も暴露。なんでもこの映画の打ち上げ…

人気者ゆえ?

「ラッスン」由来でデマ拡散…8.6秒バズーカーが“風評被害”


数年前にも、病的キャラを売りとしていた鳥居みゆき(34)のネタ「ヒット・エンド・ラン」について、「ヒット」は打つ(うつ)、「ラン」は走る(そう)であり、「躁鬱(そううつ)」を意味しているというウワサや、ヒット・エンド・ランが「ヒトラー」の意味で、ネタ上の役名「まさこ」は「Massacre(大虐殺)」を示している、といった都市伝説がまことしやかに囁かれたことがあった。 人気者ゆえの“さが”なのか…

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”病的キャラ”でブレーク 小杉まりもに訪れた何度目かの春


病気っぽいキャラと美貌で、第2の鳥居みゆきとも呼ばれ、すでに熱烈な“追っかけ”ファンが多数いる。 この12日に放送された同番組の春スペシャルにも出演し、心の中のキャラクター“ミミちゃん”と1人2役の漫才を演じるというネタを披露。スタジオゲストのバカリズムが思わず「過去に何かトラウマでも?」と質問していたほど。 まだ23歳だが、活動歴は長く、本人いわく「芸歴は16年」。チャプリンに憧れ芸人を志し、…

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