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桂由美特集

(左から)舞台「桂由美物語」に出演する高樹澪、森口博子、汀夏子

舞台でドレス披露 森口博子“結婚できない女”返上はいつ?


16日に行われた主演舞台「桂由美物語」(23日初日、東京・日本橋三井ホール)の記者会見では、急きょ披露することになった自身のウエディングドレス姿について、「落馬した白馬の王子様に見せてあげたいです。フィッティングだけでもテンション上がりました!」。いまなお続く独女の身の上を自虐気味に語ったのだった。 同舞台はブライダルファッションデザイナーとして第一線で活躍する桂由美氏(84)の生きざまを描く…

2000年にIT会社勤務の男性と再婚

高樹澪さんは浮気する夫に渡した3000円を投げ返され…


6月に、舞台上で毎回違ったカップルが式を挙げる「桂由美物語」に出演し、実際に主人とシビルウエディング(市民結婚式)を挙げました。それ以来、主人の意識も変わり、お互いに体の一部になっている実感があります。みなさんの前できちんと宣言することが大切なのだと、式を挙げてみて初めてわかりました。 ▽たかき・みお 1959年、福岡県生まれ。レコード「ダンスはうまく踊れない」、ドラマ「スチュワーデス物語」、…

菊川怜(左)と桂由美氏

小倉智昭との不仲ネタも尽き…菊川怜「独身キャラ」手詰まり


同じくゲスト審査員として登場したブライダル・ファッションデザイナーの桂由美氏(82)に「もったいない。この仕事だと(出会いが)少ないので、少しミステリアスな違う世界の人に会わせるように(紹介)します」と言われると、「(桂)先生にセッティングしていただいて、おんぶに抱っこですいません。この『恋人の聖地』選定委員も10年くらいのお付き合いなのに、私に何も起きない(笑い)。お役に立てないんじゃないか…

文さんが亡くなる前年に撮影された/(C)日刊ゲンダイ

お蔵入りした2ショットの宣材写真…山本文郎夫人の思い出


だから私も山本に、<もしあなたが死ぬまで現役でいたら、お葬式じゃなくて引退式にしてあげるね>って約束したんです」 その引退式のプロデュースが評価され、現在は50周年を迎えたブライダル業界随一の桂由美のイベントスタッフに加わり、展示会プロデューサーとして「ローズ・ユミの世界展(仮)」を企画。天国の文さんに背中を押され、由美子さんの前途は洋々だ。…

怖いものなし?/(C)日刊ゲンダイ

暴露トーク連発で評判 華原朋美が身につけた芸能界処世術


16日はファッションデザイナー・桂由美のブライダルショーにゲスト出演。純白のウエディングドレス姿を披露し、「今までいろんな男性とお付き合いをしてきましたが、真剣に結婚を意識したことなかったんですけど、このドレスを着て鏡を見て、初めて結婚したいという気持ちが強くなりました」とワイドショーやスポーツ紙が喜ぶコメントで現場を沸かせた。 ■「小室は成仏させた」 華原といえば、昨年11月、突如、明治天皇…

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