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小島よし特集

早くも閑古鳥

再生回数さっぱり…小島よしおの動画に「痛い高校生みたい」


お笑いタレントの小島よしお(34)が先月、ユーチューブ上に開設した「小島よしおチャンネル」が早くも“閑古鳥”状態で、ファンから失笑を買っている。 こどもの日の5月5日、午前5時55分にスタートした同チャンネルのテーマは「よい子のみんなといっしょに遊ぶチャンネル」。ペンや雑巾を用いて“学校で使えるギャグシリーズ”を展開するなど、ギャグ受けのいい子供をターゲットにしている。 第1回目の“小島よしおチ…

日本エレキテル連合

エレキテル、小島よしお…YouTubeに賭ける一発屋の“明暗”


かつて一世を風靡したお笑い芸人の波田陽区(40)やヒロシ(43)、小島よしお(34)らが最近、動画共有サービス「YouTube」にチャンネルを開設し、せっせと動画を投稿している。 1再生数あたり、0.1円前後の広告収入が発生するという同サービス。視聴回数が増えるほど儲かる仕組みで、“大物ユーチューバー”のHIKAKIN(26)の推定年収は1億円を超えるともいわれるほど。二匹目、三匹目のドジョウを…

テツandトモもウハウハ?

テツトモ年収1億円説否定も やっぱりオイシイ“一発屋稼業”


「テツトモやダンディ、小島よしおなど一発屋と呼ばれる面々はテレビではなく地方のパチンコ屋やスーパーのイベントスペース、催事場が主戦場。同じネタでも毎回、見る人が違うから新鮮に受け止めてくれます。また、客イジリや参加型も多く、みんなで楽しめるため盛り上がる。旬の芸人を呼ぶとギャラが高くなりますが、彼らは“それなり”の金額で呼べるので引っ張りだこなのです」 ■小島よしおはターゲットを絞って大成功 …

海パン姿も健在/(C)日刊ゲンダイ

家族連れで大盛況 小島よしおが今も子供に大人気のワケ


10日、「小島よしお的おゆうぎ会~smile~」が開催された。9日と2日間で3公演が行われ、幼児や小学生を中心とした家族連れで大盛況。小島よしお(33)はお約束のギャグはもちろん、教育的要素の入った寸劇や体操を披露した。途中、舞台裏で準備していた風船が突然割れるというハプニングも。破裂音に驚いた小島は「撃たれたかと思った……。こんな格好で死にたくない」とおなじみの海パン姿で怯えていた。 小島自身…

交際9カ月のスピード婚

小島よしおが“海の日婚” 竹内結子似28歳OLと交際9カ月で


お笑い芸人の小島よしお(35)が18日、交際中の7歳下のOLと結婚したことがわかった。 この日は彼女の誕生日で、交際9カ月でのゴールイン。相手は女優の竹内結子に似ているという。 所属事務所のサンミュージックは年明けからベッキーの“ゲス不倫”問題でドタバタだったが、久しぶりの明るいニュースとなった。…

「今が一番借金しています」と語った

父母に計7000万円で…小島よしお「今が一番借金中」のワケ


最近は「キッズコーディネーショントレーナー」として子供たちに大人気のお笑い芸人・小島よしおさん(35)。ブレーク前の貧乏はわかるが、意外や、借金は今のほうが多い!? ■バイトは週に3回まで 一番、貧乏生活をしていたのは25~26歳の頃ですね。1浪して早稲田大学に入り、2留して卒業したけど、そのすぐ後です。卒業と同時に当時、所属していた事務所をクビになり、月5万円の給料と交通費の支給がなくなって、…

「溺れた時、いつも助けてくれた」と小島/(C)日刊ゲンダイ

小島よしおが「僕にとって“海猿”」と感謝する先輩芸人は…


」(テレビ朝日系)でトレードマークの水着姿を寒さに負けず披露し続け、2週にわたって、お茶の間の笑いを誘った芸人の小島よしお(33)。「そんなの関係ねぇ!」で一世を風靡(ふうび)した頃から、常に“一発屋候補”と言われ続けた。そんな小島の“恩人”は意外な先輩芸人で――。 「芸能界で溺れた時にいつも助けてくれた、僕にとっての“海猿”は品川庄司の品川祐(41)さん。マネジャーがいつも『品川さんがいなかっ…

江頭2:50(左)ととにかく明るい安村

「明るい安村」でまた人気 あの“裸芸人”は今どうしているのか


もうひとり、忘れてはならないのが小島よしおだ。派手なブーメランパンツ一丁で「そんなの関係ねぇ~」「オッパッピ~」とやってブレークしたのが07年。すっかりテレビで見なくなり、一発屋の殿堂入りかと思ったが、なんと再ブレークしている。 5日放送の「ノンストップ!」(フジ系)が小島に密着。なんと今、子供たちに大人気らしい。4年前から子供を対象にした「小島よしお的おゆうぎ会~わくわく~」というイベントを…

ピース綾部とピコ太郎(ユーチューブから)

グラミー賞も? 「ピコ太郎」を笑えないピース綾部の渡米


歌詞の中に『パ』などの半濁音や『ッ』の促音が入るのは、小島よしおのギャグと同じで、子供にも非常にウケがいいんです」 ただ、この大ブレークに、業界内で「やはり失敗だったのでは」とささやかれているのが、活動拠点を米国に移すと発表したお笑いコンビ「ピース」の綾部祐二(38)だ。 本人は「まずはニューヨークで英語の勉強」「(目標は)俳優としてレッドカーペットを歩く」などと語っていたが、ピコ太郎があっとい…

小島よしお(左)と河北麻友子

「本当にイヤ!」 河北麻友子が“コジマラドーナ”を毛嫌い


このゲームはプレーヤーがサッカークラブの監督としてチームを世界一に導く内容で、29日に都内で行われた発表会場には河北麻友子(24)と小島よしお(35)が登場した。 小島は元アルゼンチン代表マラドーナ風に“コジマラドーナ”としてビミョーなギャグを連発。河北は小島と絡むことが「もう本当にイヤだ!」と話すと、小島は小島で「仕事です!」と、2人のやりとりに会場は爆笑だった。 サッカーゲームにちなみ、先日…

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