日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

大桃美代子特集

病気になり「見えることのありがたさ」を知った

大桃美代子さん 原稿の一部がぽっかり見えなくなり手術を決意


ジャーナリストの山路徹氏

「一度、蜂の巣に…」 山路徹氏が“ゲス川谷”の不倫に言及


2010年、元妻の大桃美代子がツイッターで、麻木久仁子と山路が不倫関係にあったことを暴露したためマスコミから袋叩きに。それまで続けてきた報道やドキュメンタリーの仕事を失う一方、恋愛や不倫に関するバラエティー番組の出演が急増した。現在バツ3の独身。…

山路徹さんは紛争地取材を精力的に送っている

山路徹さん 「いつ名前が変わったの?」と追及されて…


タレントOさん(編注・大桃美代子)との結婚は、入れ違い、擦れ違いでした。彼女は破天荒でハツラツとして、向上心の塊のような、僕にはない長所をたくさん持っている人。それで一緒になったのですが、僕が深夜から明け方に帰ると、彼女は出勤する時間という毎日。せめて朝食くらいはと、帰りにスーパーで買い物をして料理を作り、僕が主夫になったものの、すぐに「朝食の時間を睡眠に充てたい」ということになり、おにぎりを…

目をこすったり叩いたりでも発症する

30代でも発症の可能性 突然襲う「若年性白内障」の恐怖


「右目が真ん中から白く濁っていき、だんだん見えにくくなってきました……」 タレントの大桃美代子さんは、47歳だった13年2月に白内障と正常眼圧緑内障と診断され、ブログで公表。さらに、右目の白内障が急速に進行したため、14年6月に眼内レンズを入れる手術を受けている。 白内障は、目の中にあるカメラのレンズに当たる水晶体が白く濁り、視力に影響が出る病気だ。景色がかすんだり、光をまぶしく感じたり、物が…

ワイドナvsサンジャポの行方は…

日曜10時対決 オチャラケの太田より真摯な松ちゃんに軍配


爆笑問題をMCにテリー伊藤、デーブ・スペクター、西川史子、杉村太蔵とおなじみのメンバーに加えて、麻木久仁子&大桃美代子と三角関係騒動中の山路徹や、ペニオクのステマが発覚した小森純など、話題のキワモノをいち早くブッキングしたことでもおなじみ。 2月28日のゲストも狩野英孝の彼女・加藤紗里に矢口真里といった人選。矢口が「加藤さんのファンでブログも毎日見てるんです」と持ち上げれば、他のレギュラー陣が「…

写真はイメージ/(C)日刊ゲンダイ

ヒビ割れした男女関係を修復 「別れさせない屋」仕事の中身


タレントの大桃美代子(49)と離婚した山路徹(52)が復縁を願ってメールを送っているらしい。本人いわく、「復縁率は70%」なんだとか。 女性の扱いに慣れた山路さんには必要ないだろうが、細々と続いている男女関係を修復したい人にとって耳寄りのサービスが、「別れさせない屋」だ。男性に女性の口説き方を教える「ナンパ塾」を主宰する草加大介氏が始めた新事業だ。 「依頼は、男女関係を修復したい30~40代がメ…

不倫OKな女を見極める/(C)日刊ゲンダイ

歌舞伎町ホストが絶賛 山路徹はやっぱり「不倫が分かる男」


「責任感が強くて、自立していて、なかなか他人に弱音を吐けないような人が、ちょっとしたきっかけでバーッと走っていっちゃう」 何となくだが、山路氏の元妻でタレントの大桃美代子(49)と麻木久仁子(51)をイメージしてしまうが、前出のホストに言わせると、ポイントは「プライドが高い女」ということらしい。 「不倫は、いつか別れることが大前提。ホストと客の関係と似てる。重要なのは、引っ張れるだけ引っ張って…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事