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蛯原友里特集

芸能界は妊娠ラッシュ

上戸彩も蛯原友里も…ママタレに続いて「妊タレ」急増のワケ


上戸彩に始まって、菅野美穂、国仲涼子、関根麻里に、なんとモデルの蛯原友里まで――芸能界が妊娠ラッシュだ。しかも、一昔前なら妊娠が分かったとたんに表舞台から消えたものだが、最近は大きなお腹を抱えながら、普段通り芸能活動を続ける例が相次いでいる。 芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「すでに“飽和状態”になっているママタレ競争の激化と無縁ではないでしょう。生活用品などのCMが期待できるママタレは神田う…

また同じ道を辿るのか…

またプロ野球選手と交際 押切もえに「学習能力なし」の声


その後は仕事を着実にこなす日々で、結婚して子供もできた親友の蛯原友里(36)に続くと思われた。 しかし、また筋肉系の年下……。周囲は待たされた揚げ句、モテる涌井に捨てられるのではないかと危惧しているのだ。 「『また同じ?』というのが大方の反応です。男運がないんじゃないかとか、学習していないともいわれている」(スポーツ紙記者) 出会いは3年前で昨年9月に交際がスタートした。今さら外野が騒いでもムダ…

押切もえ(左)と現在妊娠5カ月の釈由美子

押切もえ「両思い」宣言はモデル仲間たちへの強がり?


かつてカリスマ的人気だった「CanCam」モデルとして輝いていた押切だが、仲間の蛯原友里、山田優、西山茉希は結婚、出産。元エースで独り身なのは押切くらい。果たして、両思いの男は何者なのか。“強がり”じゃなきゃいいけど。…

山田優は昨秋出産

“先輩ママ”山田優 出産のエビちゃんへ控えめ育児アドバイス


山田とモデル仲間の蛯原友里(36)が今月4日に第1子(男児)の出産を発表したことについて、グループLINEで報告を受けたそうで、「『おめでとう』とメールしました。まだ(子供の)写真は見ていないので、会うのが楽しみ」と笑顔。 山田は昨秋に第1子を出産した“先輩ママ”だが、「私が言える立場ではないけど……あまり『こうしなきゃ!』じゃなく、(ストレスを)ため込まずに気軽に楽しんで子育てした方がいいん…

発売中の「Domani」と「Anecan」

エビちゃん妊娠に業界複雑…どうなる“W専属モデル”の快挙


4日に自身のブログで第1子妊娠を発表した「エビちゃん」ことモデルの蛯原友里(35)。 <私事ですが、皆様にご報告があります この度、新しい命を授かることができました 今、こうして赤ちゃんと繋がっていられることに深く感動し、喜びと幸せな気持ちでいっぱいです>と心境をつづるや、ブログのコメント欄には祝福の声が殺到。双子の妹の蛯原英里(35)やモデルの押切もえ(35)らも、ブログで喜びを分かち合った。…

太宰治が好きな読書家としても有名な押切もえ/(C)日刊ゲンダイ

文芸誌デビュー作は絶賛 作家・押切もえは真剣「直木賞」狙い


ガングロコギャルの高校生モデルを経て、蛯原友里(35)とセットで“エビもえ”の一大ブームを巻き起こして、はや8年。現在はモデル業に甘んじることなく、ウエディングドレスや高級マンションのプロデュースも手がける。 元コギャルの直木賞作家はもちろん前代未聞。文壇が一気に活性化しそうだ。…

ぷにモデルで新境地/(C)日刊ゲンダイ

「AneCan」専属に抜擢 神風吹いた磯山さやかの賞味期限


蛯原友里、押切もえら小顔・長身・美脚モデルが勢揃いする人気誌である。身長155センチ、B88・W60・H86のぽっちゃりボディーで三十路の磯山には無縁の世界のはずだった。ところが、昨年10月号の「ぷにぷに“肉”ニット」企画で、“肉”モデルとして初登場したところ、大反響。読者アンケートで断然の1位を獲得したのだから世の中わからない。 そこで急きょ、同誌初の“専属ぷにモデル”として、発売中の1月号か…

グループきってのルックスを誇るはずが…/(C)日刊ゲンダイ

お疲れモード? AKB小嶋陽菜の肌荒れがネットで話題に


共演する蛯原友里(35)や水原希子(24)と並んでも決して引けを取らない実力だ。 本人も美貌には自信があるようで、AKBの他メンバーへの視線が厳しいことでも知られる。先月の美容雑誌「MAQUIA」(集英社)のトークイベントや、1日放送の「有吉AKB共和国」(TBS系)でも「(美意識の高いメンバーが)本当にいない」などとダメ出しを繰り返したばかり。それなのに当の本人の肌荒れがこれほどとは、いったい…

ドラマでも活躍/(C)日刊ゲンダイ

「CanCam」モデル山本美月に注がれる業界の冷ややかな目


「CanCamは全盛期を支えたエビちゃん(蛯原友里)を失い、売り上げがガタ落ち。そこで、山本を“第2のエビちゃん”にすべく、去年の10月号で『山本美月がモテる理由』と題した42ページの大特集を組んで、自宅の写真やエビちゃんとの対談も掲載。今では看板モデルとなっていますが、業界での評価は<エビちゃんほどのカリスマ性はない><どこか田舎っぽい>とさっぱり。シビアな目を向けられています」(ファッショ…

「エビちゃん2世」の呼び声も/(C)日刊ゲンダイ

サラリーマンを癒やす「CanCam」モデル堀田茜って?


女性からの支持は圧倒的で、「エビちゃん(蛯原友里)2世」との呼び声も高い。かと思えば、レギュラー番組「ZIP!」(日本テレビ系)では出勤前のサラリーマンの癒やし役。人気が高くなり、今年から担当コーナーが増加した。 老若男女にモテモテの堀田を使えば、経済も動く?…

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