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坂本勇人特集

スザンヌは「信じたい」と涙したが…

斉藤和巳、坂本勇人…切っても切れぬプロ野球選手と女性問題

巨人の坂本勇人はキャンプ中の宿舎に女性を連れ込んでいたことが発覚。コトに及んだ後、お金を渡して、「ハイ、さようなら」では女性が怒りの告白をするのも当然。ちなみに、「トップ選手は同じホテルに別室を取るが、下の選手は先輩に見つからないようラブホを使うのが習わし」という。 旧知の元プロ野球選手が言っていたプロ入りの動機を思い出した。「この顔にしてこのずうたいでしょう。不謹…

「結婚、したいです」と話した坂本/(C)日刊ゲンダイ

「私生活も考える」巨人新主将・坂本勇人が語った抱負と覚悟

プロ9年目の2015年は阿部の後任として第19代主将に就任する坂本勇人(26)。14年は打率.279、16本塁打、61打点。「打率が中途半端」と振り返る打撃の改造計画、15年中に取得予定のFA権、結婚観などを語った。 ――「打率が低い」と言っていたが原因は? 夏場以降に疲れて、少し経ってからガタッと落ちる。そこを打開できれば、もう少し安定して成績が残せるのになという…

広岡氏に「弱いチームで采配を振るってみろ」といわれる原監督/(C)日刊ゲンダイ

「まともな指導者がいない」 広岡達朗氏が古巣巨人をバッサリ

今季の巨人は坂本勇人(26)が主将に就任、阿部慎之助(35)を一塁にコンバートするなど、4連覇に向けて舵を切った。そんな古巣の動きを広岡氏が、1時間にわたって一刀両断――。 ■フロントに電話 巨人というチームは、他球団の模範になるべきである、というのは私の以前からの持論です。プロ野球80年、巨人は常にその中心にいる。故正力松太郎オーナーは「大リーグに追いつけ、追い越…

23日に通算150本塁打

プロ野球タイトルホルダーの本性

巨人・坂本勇人 “淡い夢”を封印して手に入れる2つの勲章

5月には巨人戦で始球式/(C)日刊ゲンダイ

巨人関係者は複雑…坂本&田中理恵 「結婚」までの“障害”

巨人の坂本勇人(25)に仰天の熱愛が発覚した。相手はなんと体操の田中理恵(26)。今日発売のフライデーが「今オフにも結婚へ」と報じ、笑顔で互いの頬を寄せ合うツーショットの写真も掲載しているのだ。 これには巨人の球団関係者もブッたまげた。「ウソでしょ!」と頭を抱えたのは営業担当者。 「甘いマスクで独身の坂本はチーム一の人気者。巨人は『プレーヤーズ・デー』と銘打ち、主力…

巨大戦力に囲まれて…

山崎裕之のキャンプ探訪2017

高橋監督は葛藤 若手切望も大補強を繰り返す巨人の“矛盾”

20代が坂本勇人(28)だけでは……。若手が出てきてくれないと困ります」 若手の台頭を切望しながらも、一方で勝つために補強で選手をかき集める。それが、結局、若手の成長を阻むという矛盾を、この球団は繰り返している。いくら常勝が義務付けられているとはいえ限度がある。高橋監督の葛藤を感じざるを得なかった。…

坂本(右)が見守る中で初ブルペン

WBC球を苦にせず G菅野はゴルフでも“黄金の指先”を持つ

指先や手の感覚が大事とされるアプローチが柔らかくて、抜群にうまい」 菅野の投球中、こちらも侍ジャパンの坂本勇人(28)が打席に立ち、軌道を確認。「さすがにいい球。確かにカットしていた。使えそうだなと思って見ていた」と話した。滑るボールを使いこなすエースが、大谷が抜けた侍ジャパンの鍵を握るのは言うまでもない。…

小久保監督(左)が見守る中、快音を連発した坂本

007は4番予想 侍J“内野の要”巨人坂本が抱える唯一の不安

巨人の坂本勇人(28)が2日、侍ジャパンの小久保裕紀監督(45)が見守る中、フリー打撃で弾丸ライナーのサク越えを披露。大きくうなずいた同監督は「現状、クリーンアップの一角をと思っている」と打線の中心に据えることを明言した。 坂本は「どこを打つにしてもしっかり準備するつもりだったので」と涼しい顔だが、視察したあるライバル球団のスコアラーはこう言った。 「まだキャンプ…

弟子がワンサカ

プロ野球からも続々集結 ダル“過酷自主トレ”の魅力とは

昨年からのメンバーであるヤンキースの田中将大(28)、日本ハムの大谷翔平(22)に続いて、今年は阪神の藤浪晋太郎(22)、楽天の則本昂大(25)、巨人の坂本勇人(27)、ヤクルトの由規(27)が参加。ソフトバンクへの入団が決まった創価大の田中正義(22)まで仲間に加わり、球界の最大派閥と言っていい一大グループを形成しているのだ。 以前、ダルと一緒に練習し、約3週間…

巨人で「1人勝ち」

年俸3.5億円サインも…G坂本“好成績翌年は低迷”のデータ

巨人の主力選手の契約更改交渉が24日、都内の球団事務所で始まり、主将の坂本勇人(27)が1億円増の3億5000万円でサインした。 昨オフ結んだ複数年(3年以上)契約1年目の今季は、3番打者として打率.344。自身初の首位打者を獲得した。プロ10年目で初のゴールデングラブ賞を受賞するなど、V逸したチームにあって一人だけウハウハ状態。ウワサされた4億円には届かなかったも…

佐々木千隼は「外れ1位」で5球団競合

桜美林大・佐々木は? ドラフト“外れ1位”大化けの条件

巨人の坂本勇人も堂上直倫(中日)の外れ1位。今季、史上初となる2年連続の「トリプルスリー」を達成した山田哲人に至っては、斎藤佑樹(日本ハム)、塩見貴洋(楽天)を相次いで外したヤクルトに指名された「外れの外れ1位」だ。 外れのはずが、とんでもない大当たりとなるケースが多くあるのである。中日でスカウトを務めた経験のある評論家の高橋善正氏が言う。 「プロ野球のドラフト1位…

外れの外れ1位で指名された吉川

2016年ドラフト会議 全内幕

巨人1位の吉川 アマ球界No.1遊撃手に仰天“コンバート案”

巨人の遊撃には今季のセの首位打者でチームの大黒柱の坂本勇人(27)が君臨。高校、大学で経験のある三塁か二塁への転向が現実的だが、三塁には今季3年ぶりに3割(.302)を打って復活をアピールした村田修一(35)がいて、さらに球団と首脳陣が最も期待を寄せる14年ドラフト1位で高卒2年目の岡本和真(20)も控えている。二塁はクルーズ(32)が来季も残留し、昨年のドラフト…

ホーム最終戦セレモニーで笑顔

巨人坂本とカープ菊池 “死球ゼロ”で打者タイトルが確実に

巨人の坂本勇人(27)が珍しい首位打者になりそうだ。今季、いまだに死球がないのである。 好成績の選手は通常、執拗にインコースを攻められるもの。その過程で死球を受けることになるのだが、坂本は1つも当たっていない。しかも、.269と低迷した昨季もゼロ。足掛け2年にわたり、ぶつけられていない。 29日の巨人戦で180本目のヒットを記録し、最多安打のタイトルを確実にした広島…

クルーズ(左)が本気を出すのはいつなのか

坂本ようやく覚醒も 巨人クルーズ“尻叩き効果”倍増は来季

■レギュラーは安泰 巨人の坂本勇人(27)が昨7日の阪神戦も先発を外れた。4日の中日戦で左ヒザに自打球を受けた影響で、これで2試合連続である。 V逸は目前。打率トップを快走していることもあり、ベンチで戦況を見守った。八回に代打で登場したものの右飛。遊撃にはルイス・クルーズ(32)が入った。 巨人はここ数年、坂本の代わりがいないことが弱点とされてきた。それが、今季から…

坂本勇人はAB型

ママは見た! 六本木夜の芸能事件簿3

夜の街でも“孤軍奮闘” 巨人坂本のモテ秘訣は天才的記憶力

野手で孤軍奮闘してるのは坂本勇人クン(27)。彼は何度週刊誌に撮られても六本木通いをやめないナイスガイ(笑い)。相変わらず高級クラブでモテまくってるわ。モテる秘訣は何といっても記憶力。彼は一度だけで、しかも短時間しか席に着いてないホステスでも、源氏名はもちろん、血液型や出身地なんかを覚えてるの。 ホステスからしたらこんなにうれしいことはないのよ。だって、若くてイケ…

坂本は「いい形で終われた」と3安打

ブ厚いソフトBの選手層 G坂本の「東浜」発言で浮き彫りに

正直、勝てる気がしませんでした」(巨人選手) この日、先制二塁打を含む3安打2打点で、打率を.332とし、セ・リーグの首位打者を快走する坂本勇人(27)に聞くと、こう即答した。 「今年の交流戦で一番印象に残ったのは大谷? 雄星? いや、東浜ですね。直球も変化球も球にキレがあってピュッとくる。打ちにくいなと。いい投手だなと一番感じたのは東浜でした」 ソフトバンクの東浜…

初回に3点目のホームを踏む坂本

連夜のバカ当たり 巨人・坂本の打撃好調に「2つの要因」

巨人の坂本勇人(27)が好調だ。 13日のヤクルト戦で逆転サヨナラ打を放ち、15日の試合も2安打。初回にフェンス直撃打を放つと3点目の決勝ホームを踏んだ。3打数2安打で打率.364。もっか首位打者で9本塁打もチームトップである。 ここ3年はパッとしなかった。13年の打率は.265、14年は.279、昨季は・269。今季の好調には2つの要因があるとみられる。 まずは「…

前田健太

徹底多角解剖でドジャース前田健太をより深く知る

■単独1位 06年の高校生ドラフトには駒大苫小牧の田中将大(ヤンキース)、光星学院の坂本勇人(巨人)ら超高校級が居並ぶ中、広島が単独1位指名。新人年の07年から14年までコーチとして指導した広島OBの山内泰幸氏の話。 「入団時から曲がりの大きいカーブに特徴があって、いいボールを投げていました。ランニングの脚力も新人としてずばぬけていた。当時は体重が70キロほどで細…

八戸学院光星の仲井監督

八戸学院光星監督 野球賭博問題に「生徒のプロ入り心配」

10年の就任以来、一度も初戦敗退がない仲井宗基監督(45)に東北の野球のレベル、球界を騒がせている野球賭博問題、教え子の坂本勇人(27=巨人)について聞いた。 ――青森も含めて東北全体のレベルは上がりましたか? 「かつて東北といえば、宮城の東北、仙台育英が引っ張っていましたが、他のチームは口では『日本一』や『全国制覇』と言いながら、本気ではなかったと思います。やはり…

疑惑の目を向けられる巨人ナイン

野球賭博騒動の波紋拡大 他球団で巨人選手に“接触禁止令”

開催地の台湾で巨人の坂本勇人(27)、沢村拓一(27)らがナイトクラブで若い女性をはべらせドンチャン騒ぎ。揚げ句に泥酔したと思われる坂本が路上で酒をまき散らし、空瓶をその場にポイ捨てする一部始終が台湾のメディアに動画つきで報じられた。 巨人を震源地とする野球賭博問題が発覚した直後だっただけに、最初から台湾メディアは巨人選手をマークしていたといわれる。その“とばっちり…

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