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加賀美特集

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【オークス】天狗山ナマの声


時計を確認した加賀美助手は「うん、いい感じですね」とニッコリ。続けて「まだ粗削りなところはあるけど、能力は高い。前走も外に膨れずにまっすぐ走っていれば②着はあったはず。豊(吉田豊騎手)も2度目で癖を掴んでくれたと思うので、期待して送り出せます」。 ジェラシー C ウッドで単走。4F57秒2―41秒8を馬なり。菊沢師は「先週、日曜と乗って負荷は十分かかってますし、競馬まで余力を残す感じで。ちょっと…

風邪で欠席した市原悦子(左)

風邪で会見欠席も「ウフフ…」 市原悦子の超マイペース生電話


ゲストとして出演する元NHKアナウンサーの加賀美幸子(75)が日本文学について熱く語っている途中で市原に電話がつながり、話が中断。浅野温子(54)ら登壇者が苦笑いする中、話の腰を折られた加賀美が「もう少し後にしてくださる?」と気色ばむ一幕もあった。 その後、電話で対応した市原は「前の仕事がキツくて、風邪をひいてしまって……」と挨拶。風邪とは思えない普段通りの声で「どんなことをやろうかしら。ロッ…

5本のCMに出演中

8代目ゼクシィガール 新木優子に開かれた“新CMの女王”の扉


「ゼクシィガール」といえば、初代が加賀美セイラ(28)、2代目が加藤ローサ(30)、4代目が倉科カナ(27)、そして7代目の広瀬すず(17)とブレークした女優やタレントがずらり。今やこのCMは「若手女優の登竜門」ともいわれる存在に。新木はすでに「ゼクシィ」を含め5本のCMに出演中。「CM女王」の道もそう遠くはなさそうだ。 小学生のときにスカウトされた新木は昨年からファッション誌「non―no」…

出世街道ばく進中/(C)日刊ゲンダイ

NHK有働アナが“処女本”で暴露した「わき汗」「男」「結婚」


このままいけば、50代半ばで理事待遇のエグゼクティブアナウンサーとなった加賀美サン超えの出世コースを歩むのではないでしょうか」(コラムニストの桧山珠美氏) 昨秋に合鍵&手つなぎ愛が報じられた5歳年下のバツイチ御曹司とは、「交際続行中」(NHK関係者)という。 その彼氏には前妻との間に3人の子供がいて、ゴールインまでに越えなければならないさまざまな障害があると報じられたばかり。 エッセーでは自身の…

はしゃぎすぎ/(C)日刊ゲンダイ

2度目の4連勝も…殊勲打しかホメない中畑監督の“勘違い”


6回6安打2失点と試合をつくった先発の加賀美もさることながら、バトンを受けた国吉、三上、長田のリリーフ陣がこの日も無失点。七回以降、ヤクルト打線をわずか1安打に抑えた。この4連勝の間、DeNAは延べ15人のリリーフ投手が登板し、計13回3分の2を投げてなんと無失点。彼らが安定した投球を披露するようになって、チームは見違えた。 現在、チーム防御率はリーグ5位の4.90。特に先発陣の不安は払拭され…

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