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河本準一特集

7月の参院選では全国比例で再選

貧困JK騒動に便乗 懲りない片山さつき氏のスタンドプレー


「次長課長」河本準一(41)の生活保護費問題でも火ダルマになったくせに、懲りていないようだ。 18日放送の特集「“貧困の現状知って”進路悩む高校生」で取り上げられたのが、神奈川県内に住む高3のUさん。アルバイトの母親と2人暮らしで、進学を希望しているものの、経済苦が壁になっているという。自宅アパートに冷房設備はなく、中学時代はPCを購入できず、母親が買い与えた約1000円のキーボードで練習を重ね…

次長課長の河本準一は2度の急性膵炎で入院

膵臓がんリスク10~20倍増 医師に聞いた「膵炎」の怖さ


お笑いコンビ次長課長の河本準一(40)が、9月末から2度目の急性膵炎で約1カ月間入院していた。膵炎は、酒を飲む人が特に注意しなくてはならない病気だ。東京都立駒込病院・神澤輝実副院長(消化器内科)に聞いた。 ★原因は? 膵炎には急性と慢性がある。 「男性では、急性膵炎の5割、慢性膵炎の7割がアルコール性です。摂取量が多いほど発症リスクが高くなりますが、その量は人それぞれです」 また、急性膵炎では胆…

ツイッター依存症?

アッコも苦言…三村マサカズは“過激ツイート”で芸風の危機


一般人ならまだいいが、芸能人ならばもっと自覚を持たなくては」(芸能ライター) ただでさえ、芸能人のツイートは批判や炎上の対象になりやすく、これまでもお笑いコンビ「品川庄司」の2人や、「次長課長」の河本準一、「南海キャンディーズ」の山里亮太、渡辺直美など、多くの芸能人がツイッターをやめている。番組中でさえグダグダの緩い発言を芸風にしている三村が、有吉やロンブーの淳みたいな「大人のツイート」ができる…

そろそろ潮時では?

テレ朝批判は誤解 三村マサカズに「ツイートやめて」の大合唱


過去にも、お笑いコンビ「品川庄司」の2人や「次長課長」の河本準一(40)、「南海キャンディーズ」山里亮太(37)、渡辺直美(27)など、一般人との衝突や炎上を理由にツイッターを辞めた芸能人は少なくない。一方、400万人ものフォロワーを持つ有吉弘行(40)や田村淳(41)のように、SNSでの発信をうまく活用しているケースもあり、向き不向きがあるのだろう。 釈明ツイートの中で、「文章って難しいなぁ…

余った弁当を持ち帰り…/(C)日刊ゲンダイ

元AKB秋元才加も告白したが…芸能人に貧乏ネタは“鬼門”


次長課長の河本準一は、母親の生活保護問題で“開店休業”状態に追い込まれた。笑い話になっているうちはいいんですが、インパクトが強烈な分、行き過ぎると視聴者が拒絶反応を起こすんです」(テレビ局関係者) 段ボールを食べたり、公園の遊具の中で暮らしていたという麒麟の田村裕も、著書「ホームレス中学生」がバカ売れしたが、ドラマ化、映画化され、笑いというよりお涙頂戴の感動エピソードになったあたりから、テレビで…

なんだか気の毒だ/(C)日刊ゲンダイ

ラジオで反省の弁も…「次長課長」河本はなぜ許してもらえない


お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(38)が、ちっとも許してもらえない。母親の生活保護受給問題が発覚したのが昨年4月のこと。翌月に謝罪会見を開いたが、世間の風当たりが強すぎて、テレビ界から干されてしまった。 その河本が12月13日、先輩芸人の今田耕司のラジオ番組に出演し、仕事量が減ったことや、家族で外食できないなど、肩身の狭い思いをしてきたことなどを明かし、反省の弁を口にした。 ところが、バッシ…

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