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天野ひろ特集

天野ひろゆきを虜にした「UCHOUTEN」の黒毛和牛ハンバーグ


芸能界きっての料理上手といわれる、お笑いコンビ「キャイ~ン」の天野ひろゆき(45)。番組でもたびたびその腕前を披露し、“プロ級”と評されるほどだが、太鼓判を押すハンバーグの名店が池袋にある。 「UCHOUTEN(うちょうてん)」は豊島区役所そばの静かな路地にある洋食店。夫婦で営む小さな店で、目立たない立地ながら客足が途絶えることはなく、昼時には行列ができるほどの人気ぶりだ。 もともとカレー店を営…

/(C)日刊ゲンダイ

グルメな天野ひろゆきがお気に入り「天ぷら阿部」絶品かき揚げ丼


芸能界きっての料理上手で知られる、お笑いコンビ“キャイ~ン”の天野ひろゆき(44)。ひいきにしている店が銀座にある。「天ぷら阿部」だ。 場所は地下鉄銀座駅にほど近い、ビルの地下1階。厨房では日本料理の老舗「なだ万」で約30年天ぷらを揚げ続けた店主、阿部三郎氏をはじめ、ベテランの職人が腕を振るっている。 客席は12席のカウンターに4人掛けテーブルが1つ。こぢんまりした店内はいつも満席の賑わいだ。食…

彼女と資産はヒミツ?/(C)日刊ゲンダイ

元アナと結婚の天野ひろゆき キーマンは「マエケンの嫁」


22日、元テレビ愛知アナウンサーの荒井千里(30)との結婚を発表したキャイ~ン天野ひろゆき(43)。翌23日にはラジオ番組「キャイ~ンのタマラン♪」(文化放送)で改めて結婚について語り、「(20年開催の)東京五輪をひとりで見るのは耐えきれない。ひとりは十分満喫した」と明かした。 今回の発表では荒井の写真公開を巡り、ひと悶着。昨年12月で所属事務所を退社していることを理由に天野サイドは「写真の掲…

/(C)日刊ゲンダイ

「天野会」は大喜び、新妻は嫉妬…キャイ~ン天野の料理の腕前


天野ひろゆきさんだ。先ごろ、女子アナとゴールインして話題をさらった。趣味は料理。芸人仲間を自宅に招待して腕を振るう本格派だ。 いずれは一人暮らしを始めて、料理もするようになるだろう――。地元・愛知県岡崎市のレストランでアルバイトを始めたのは、そんな動機から。高校2年生の頃の話だ。 「食材をまわしたり包丁を握ったりするのは大きな手が向いているんです。ところが僕の手は『かにパンみたい』と言われるくら…

資産は8億円とも/(C)日刊ゲンダイ

同期芸人も絶賛! 天野ひろゆきの女子アナ好き“貫徹”


男の武器はハートじゃなくて金だった?…

銀座はテトリス/(C)日刊ゲンダイ

散歩が趣味のウド鈴木「嫁探しで中野から四国まで…」


お笑いコンビ「キャイ~ン」のボケ担当、ウド鈴木さんは芸人界で最も相方(天野ひろゆき)を愛する男として知られる。ウドちゃんの趣味は散歩。20代からハマっているが、ただブラブラと歩いていたわけではない!? ■永六輔の名言に触発 散歩を始めたキッカケは、20代までさかのぼる。山形県の高校卒業後に上京して、駆け出しの売れない芸人時代を中野区周辺で過ごした。 「永六輔サンの本に書かれていた『横町を曲がるだ…

2人を引き合わせたのは三瓶

三瓶が大忙し 長友&平愛梨の“キューピッド・バブル”到来


「三瓶と平は前述『もしツア』でMCを務める天野ひろゆきが主催する『天野会』のメンバーで、この会には坂下千里子、山口もえ、安めぐみなどの売れっ子女優の他、ビビる大木、カラテカ矢部なども出席しています。平がサッカー選手の妻に納まってからも、なかなか伝わってこない2人の日常をアレコレ、イベントや番組で求められることになりそうです」(前出の関係者) 6日、「ノンストップ」(フジテレビ系)に出演した三瓶…

社長室は全面と後面のスライド式本棚(岩下食品の岩下和了社長)

【岩下食品】岩下和了社長


久住昌之さん、天野ひろゆきさん、オードリーの若林さん、NEWSの加藤シゲアキさん。アニメの『まどかマギカ』や大好きな吾妻ひでおさんのコミックもあります」 経済書、ビジネス書からマンガまでジャンルは多岐にわたるが、小説は意外に少ない。 「好きな作家といえば、山田太一さん。とくに、これはシナリオですが、『早春スケッチブック』は素晴らしい。83年のドラマです。本当に含蓄ある言葉がいっぱいで、『好きなも…

ビジネスも好調な2人

キャイ~ン天野 新婚でもアダルトチャンネルに“前のめり”


15日、「キャイ~ン」天野ひろゆき(45)と千秋(43)が映像配信サービス「ゲオチャンネル」発表会見に出席した。 最近は株の投資家としてのイメージが定着しているが、04年の「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」で監督した作品が入選するなど映画監督としての顔も持つ天野。「ゲオチャンネル限定のソフトを生み出す仕事をしたい。ドラマを撮らせてもらったら結構やれると思う。限定のコントもやらせてもらえたら…

実はオスカープロモーション所属

「おバカ」の化粧を落とすと…“本当は賢い”藤田ニコルの素顔


カラーコンタクトもつけまつげも取って、素のままのすっぴんを披露すると、司会の有吉弘行もゲストのキャイ~ン・天野ひろゆきも「いい!」と絶賛。 さらに司会の櫻井翔が「ギャルメークは何でするの?」と尋ねたのに対して「私はハーフで、それが昔からスゴく嫌で……」と自身のコンプレックスも難なくさらけだした。 ギャップ萌えとコンプレックス披露の合わせて一本。やっぱり、おバカキャラは偽りの姿か。…

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