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水野美紀特集

水野の誕生日に入籍

水野美紀 6月に結婚していた…俳優・唐橋充と交際3カ月で


女優の水野美紀(42)が、イラストレーターで俳優の唐橋充(39)と結婚していたことが分かった。 今年3月に共通の知人を介して知り合い、4月ごろから交際に発展。水野の誕生日の6月28日に婚姻届を提出したという。水野は妊娠しておらず、挙式・披露宴などは未定だ 唐橋はウルトラマン、仮面ライダー、スーパー戦隊などの特撮シリーズへの出演で知られる。その一方で、舞台やイラストレーターとして活躍している。 1…

主演の水野美紀(左)と仲里依紗

水野美紀、仲里依紗、田畑智子…NHKドラマが描く“女の業”


「チビるかと思いました……」 主演女優・水野美紀(41)がまさかの下ネタ発言! 会場は笑いの渦に包まれた。6日に行われたNHK土曜ドラマ「逃げる女」(9日22時スタート、総合)取材会見でのこと。冒頭の発言は、冤罪で8年間服役した女を演じる水野が刑事役の遠藤憲一(54)から取調室で自白を強要されるシーンを振り返った際のもので、遠藤のアドリブに責め立てられてチビるほどの恐怖感を味わったという。 同作…

映画でフルヌードも披露/(C)日刊ゲンダイ

清純派から熟女に脱皮…水野美紀「テレビ本格復帰」の裏事情


TBS系の金曜ドラマ「家族狩り」で、水野美紀(40)が熟女の魅力を放っている。元夫のDVに悩みながら息子を育てる役柄。遠藤憲一(53)扮する刑事に思いを寄せる設定だ。 若い頃は清純派で売ってきた。「踊る大捜査線」では、被害者遺族で後に警官となる柏木雪乃役。アイドル的な役回りを演じている。それが年齢を重ねて不幸な役柄が似合うようになった。3年前、映画「恋の罪」でフルヌードを披露。憂いに満ちた色っぽ…

原作の設定を生かしつつ現代風に書き換えた

バカリズムが巧みにデフォルメ 「黒い十人の女」脚本の妙


水野美紀(舞台女優)、佐藤仁美(ドラマAP)、MEGUMI(脚本家)、成海璃子(テレビ局受付嬢)、そしてトリンドル玲奈(若手女優)もいる。これから登場する愛人も含め、船越P、モテすぎだろう。 脚本のバカリズム(写真)は、原作の設定を生かしながら舞台を現代に移し、今どきのテレビ界・芸能界の生態を巧みにデフォルメして描いていく。先週も、水野美紀演じる舞台女優の活動を「情熱大陸」風に見せて、思いきり笑…

左から清水富美加、バカリズム、水野美紀

オススメは「黒い十人の女」 深夜ドラマに見どころ多し


水野美紀、佐藤仁美、成海璃子、トリンドル玲奈、MEGUMI……と愛人役の女子も満足そう。 愛人たちがやたらとたばこを吸うのはバカリズムがヘビースモーカーだからなのか。いまどき喫煙推奨とは。いろんな意味でチャレンジング。 ほかにも、テレ東系「勇者ヨシヒコと導かれし七人」と「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」もばかばかしく、振りきれている。社屋を移転してもテレ東クオリティーは守られている。秋の夜長の暇つ…

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好発進「アイムホーム」 木村拓哉の“キムタク封印”に識者評価


その一方で、元妻(水野美紀)と娘に強い未練をもつ自分に戸惑っている。 原作は石坂啓の名作漫画で、仮面が邪魔して家族の感情が読み取れないというアイデアが秀逸だ。その不気味さと怖さはドラマで倍化しており、見る側を家路に感情移入させる装置にもなっている。 自分はもともと家庭や職場でどんな人間だったのか。なぜ結婚し、離婚し、新たな家族を持ったのか。知りたい。でも、知るのが怖い。そんな不安定な立場と複雑な…

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業界騒然 キムタクが「ドラマ番宣」に駆けずり回る“深刻事情”


木村の希望がかなったのか、実際に同ドラマの出演者は妻役の上戸彩をはじめ、西田敏行、水野美紀、田中圭、新井浩文、光石研、渡辺いっけい、及川光博など、映画がまるまる2本は撮影できそうな豪華レギュラー陣に加え、さらに毎回、ゲストが登場。 「初回は香川照之、第2話には、ココリコの田中直樹、第3話には蓮佛美沙子らがメーンゲストで登場。ほかにも、第1話には高級クラブのママ役で高岡早紀、第2話には西岡徳馬、…

交際4カ月でゴール/(C)日刊ゲンダイ

元CAと交際4カ月で結婚 伊藤英明の華麗なる「女の履歴書」


名前が取り沙汰された有名人だけでも、元フジテレビの中野美奈子アナ、加藤あい、米倉涼子、黒木メイサ、水野美紀、山田優、あびる優……。 その他にもモデルやホステス、某アイドルグループのメンバーなどが入れ代わり立ち代わり。もはや男の敵というしかないモテぶりである。 「伊藤の場合、その手の証言は枚挙にいとまがない。海老蔵とは散々、乱痴気騒ぎを起こしてきた盟友です。ともに女、酒、競馬が大好き。それでも海…

厚労官僚役の仲村トオル/(C)日刊ゲンダイ

「バチスタ4」1ケタ低迷…仲村トオルの演技に「濃すぎ」の声


脇役陣も柳葉敏郎、水野美紀、栗山千明と、それなりに達者な役者が揃っている。 「ただちょっと、仲村さんの演技が濃すぎる感じがするんです」とは、ある制作スタッフだ。 「仲村さんは30年のキャリアがあるベテランで、もちろんうまい。ただ、シリーズ物ではよくあるんですが、回を重ねるごとに役柄に入り込みすぎてしまう。たとえば、仲村さん演じる白鳥も、より白鳥らしく演じようと1作目、2作目に比べてどんどん“濃い…

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