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山路徹特集

不倫騒動時は報道陣から袋叩きに/(C)日刊ゲンダイ

「まさか日本で…」山路徹氏が激白した“大雪襲撃事件”の真相


「大雪の現場を取材しようと思ったら自分がニュースになってしまった」 そう言って困惑するのは、ジャーナリストの山路徹氏(52)。16日、ツイッターで<神奈川県津久井で大雪の取材中、暴漢に襲われ仲間が負傷し、私の車はボコボコにされました>とつぶやき、話題になっている。 日本列島を襲った記録的な大雪。内陸部では依然として膨大な雪に悩まされている。そんな中、山路氏は15日夜、110センチの積雪を記録した…

故・筑紫哲也氏(左)と山路徹氏

山路徹氏の恩人は筑紫哲也氏 フリーランスの活動支え続ける


女性問題でお騒がせ(?)のジャーナリストの山路徹さん(53)。現在は日曜18時「ウィークリーニュースONZE」(BS11)でキャスターを務めている。「やっと報道の世界に戻れた」というその気持ちを支えたのは筑紫哲也さんだった。 恋愛、女性の話じゃなくていいんですか、ゲンダイさんが? 意外だなあ、ハッハッハ。何でも答えます、マジメに。恩人のことですよね。 人生にはいくつもの岐路があります。僕にはその…

不倫OKな女を見極める/(C)日刊ゲンダイ

歌舞伎町ホストが絶賛 山路徹はやっぱり「不倫が分かる男」


3年半経っても「二股不倫騒動」が付いて回るジャーナリストの山路徹氏(52)が2日放送のテレビ番組で、不倫OKな女の見抜き方について、こう言ってみせた。 「責任感が強くて、自立していて、なかなか他人に弱音を吐けないような人が、ちょっとしたきっかけでバーッと走っていっちゃう」 何となくだが、山路氏の元妻でタレントの大桃美代子(49)と麻木久仁子(51)をイメージしてしまうが、前出のホストに言わせる…

ジャーナリストの山路徹氏

「一度、蜂の巣に…」 山路徹氏が“ゲス川谷”の不倫に言及


山路徹さんは紛争地取材を精力的に送っている

山路徹さん 「いつ名前が変わったの?」と追及されて…


山田美保子氏

山田美保子氏が持論「『不倫100%悪い』報道は恐ろしい」


かつて2人の女優をてんびんにかけた山路徹さんはスキャンダルで仕事が増え“役得”でしたが、こんなケースはもうないかもしれません。 「不倫報道」の是非――既婚の身でありながら恋愛関係となる是非を問うなら、当事者の2人は間違いなく100%悪い。どんな事情があるにせよ、不倫を肯定するような報道をしてはならないと思っています。とくに民放のテレビ局の場合、スポンサー企業からお叱りを受けることはなるべくなら避…

ワイドナvsサンジャポの行方は…

日曜10時対決 オチャラケの太田より真摯な松ちゃんに軍配


爆笑問題をMCにテリー伊藤、デーブ・スペクター、西川史子、杉村太蔵とおなじみのメンバーに加えて、麻木久仁子&大桃美代子と三角関係騒動中の山路徹や、ペニオクのステマが発覚した小森純など、話題のキワモノをいち早くブッキングしたことでもおなじみ。 2月28日のゲストも狩野英孝の彼女・加藤紗里に矢口真里といった人選。矢口が「加藤さんのファンでブログも毎日見てるんです」と持ち上げれば、他のレギュラー陣が「…

写真はイメージ/(C)日刊ゲンダイ

ヒビ割れした男女関係を修復 「別れさせない屋」仕事の中身


タレントの大桃美代子(49)と離婚した山路徹(52)が復縁を願ってメールを送っているらしい。本人いわく、「復縁率は70%」なんだとか。 女性の扱いに慣れた山路さんには必要ないだろうが、細々と続いている男女関係を修復したい人にとって耳寄りのサービスが、「別れさせない屋」だ。男性に女性の口説き方を教える「ナンパ塾」を主宰する草加大介氏が始めた新事業だ。 「依頼は、男女関係を修復したい30~40代がメ…

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