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浅田美代子特集

和製ブリジット・バルドーか

天然鳴り潜め 浅田美代子がFBで訴える「動物愛護」の主張

「美代ちゃん」とは女優・浅田美代子(60)のこと。テレビで見せる“天然ぶり”と違って、FBの書き込みは動物愛護について、やたら大真面目なことから、「ホントに同一人物か?」と話題になっているのだ。たとえば、最近の書き込みはこんな具合。 〈次回の法改正では長年の悲願であって8週齢規制が実現することを願います〉 〈こんな当たり前のことが、通らない日本の愛護法はおかしいよね…

一番割を食うことになるのは?/(C)日刊ゲンダイ

「からくり」ファミリー浅田美代子ら 番組打ち切りで窮地に

一方、数少ないライフワークが減ると危機感を募らせているのが中村玉緒(74)、浅田美代子(58)、西村知美(43)、長嶋一茂(48)ら「からくりファミリー」だ。芸能リポーターの川内天子氏はこう指摘する。 「今回の打ち切りで一番、割を食っているのは浅田さん、一茂さん、西村さんの3人。一茂さんはお父さんの七光もあるし本業である野球解説の仕事があるかもしれませんが、浅田さん…

天然キャラの裏に苦い経験

専業主婦も経験 浅田美代子、吉田拓郎との結婚から離婚まで

ー1977年7月ー 連続ドラマ「時間ですよ」に出演、劇中歌「赤い風船」のヒットでブレークした浅田美代子。1977年7月に21歳で人気フォークシンガー、吉田拓郎と結婚し、芸能活動を一時休止した。 以前から浅田のファンだったという吉田。74年の浅田への楽曲提供など仕事を共にする機会があったが、翌年、ドラマで共演した頃から浅田との熱愛が報じられるようになった。 当時、吉田…

(左から時計回りに)西城秀樹、浅田美代子、岩崎宏美、角川博

89歳で死去 西城秀樹“育ての親”芸映・青木伸樹会長の功績

かつて西城秀樹、浅田美代子、岩崎宏美らが在籍していた大手芸能事務所「芸映」の青木伸樹会長が12日、心不全のため亡くなった。89歳だった。 青木氏が社長に就任したのは1968年で、前任者は俳優の伴淳三郎。決して創業者だったわけではない。 「戦後の芸能界がその筋の人たちに牛耳られていた時代から、徐々に近代化され、70年代以降“アイドル全盛期”を迎えます。そうした中、芸能…

活躍する広瀬姉妹(左は姉のアリス、右は妹のすず)

芸能界の姉妹は広瀬だけなのか

映画版の石田えり、浅田美代子に負けないくらい魅力的なみち子さんで、いっぺんでファンになった。第2弾が待ち遠し過ぎる。 最近見ないなと思ったら、この24日にはNHK―BSプレミアムで「“青の時代”名曲ドラマシリーズ 荒井由実『ひこうき雲』」に主演するという。これも楽しみ。まだ幼さが残る妹よりも、どこか憂いを感じる姉の方がいいというおじさんたちも多い。 石田ゆり子・石田…

夫婦役を演じる濱田岳と広瀬アリス

濱田岳ハマった! TV版「釣りバカ日誌」に秋ドラマNo.1評価

映画版では初代石田えり、2代目浅田美代子が演じていた。今回みち子さんを演じるのは広瀬アリス。広瀬すずの姉で、前クールの「妄想彼女」で主演を張った今、注目の若手女優だ。 あのいつもラブラブで何かというと“合体”する2人がどんなふうに出会い、付き合い始めて、結婚に至るのか。“エピソード0”というか、そういう最初のところを見せてくれそうなのも楽しみだ。 初回は武田鉄矢がゲ…

世間をギョーテンさせた32歳差婚/(C)日刊ゲンダイ

さんま、勘三郎、江川…“未男”ラサール石井の華麗な交遊録

これをきっかけに友達になり、さんまさんや浅田美代子さんとカラオケにも行きました。「銀座の恋の物語」をデュエット。「わたしの彼は左きき」も歌ってくれて大感激です。 高度成長期に少年時代を過ごし、かなり恵まれた世代だと思いますが、ボクにとっての課題は次にひつじ年を迎えるまでの12年間をどう生きるか。2012年に32歳下のヨメをもらい、家も建てて80歳までローンが残ってい…

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