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横尾要特集

かとうれいこ(左)と野田義治会長

かとうれいこを今も惹きつける野田義治会長の“グラビア愛”


01年にプロゴルファー・横尾要と結婚して一時活動を休止していたが、12年から再開。…

田村尚之

田村尚之 切り返しのループ動作は「間」「リズム」が取りやすい


ループの度合いはそれぞれ違いますが、ジム・フューリクやセルヒオ・ガルシア、日本では横尾要プロなどもやはりループ派です。 少し極端な表現をすると、クラブを体のうしろに上げていくのではなく、高く上げていくのです。 そこから切り返しでは右脇が締まるようにクラブを落として、スイングプレーンに乗せる動きがループです。 もちろん、プレーンに沿ってクラブを上げて、そこから同じプレーンに乗せて切り返す1プレー…

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B・ワトソンもイラッ 松山の“マイペース”が嫌われる理由


同年のフジサンケイでも、同伴者の横尾要が松山のマイペースにイライラを募らせ、「今の若いやつはみんな遅い。どうかしている」と苦言を呈した。 ゴルフには同伴競技者がいる。相手に気を使い、互いに邪魔にならぬようプレーするのはイロハのイ。スポーツマスコミは「メジャー優勝は時間の問題」などと報じているが、同伴者のプレーリズムなどお構いなしに常にマイペースでは、松山は米ツアーの嫌われ者のままだ。…

渡米前に米ツアー専念を明かした/(C)日刊ゲンダイ

松山英樹の出場義務試合数はおかしな話だ


例えば横尾要(ランク26位)もこの前、近藤共弘(同17位)と小田孔明(同24位)に生涯獲得賞金を抜かれました。 でも横尾も2年間、米ツアーで頑張っていた。そこで稼いだ賞金があるのです。なぜ、そこを配慮しないのか。それを足してくれればいいだけの話です。ボクも日本ツアーで8ミリオン、米ツアーで13ミリオン稼ぎました。でも米ツアーの賞金は別で、日本での賞金額しか載っていません。 日本の生涯獲得賞金に2…

(C)日刊ゲンダイ

かとうれいこ FMラジオのトーク番組で勝手に引退宣言


写真誌がかとう(当時31)と人気プロゴルファー、横尾要(当時28)とのデート現場をキャッチ、オープンカフェで野球や映画の話をする2人の様子が、詳細に掲載されたことだった。 99年、正月のゴルフ特番共演で2人は知り合った。その後、企業のクリスマスパーティーや東京ドームのメジャー開幕戦のスタンドで偶然の再会を繰り返すうちに意気投合。00年7月ごろから本格交際がスタート。横尾は「結婚はまだ考えていない…

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