日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

荻野目洋子特集

元テニス日本代表の辻野隆三氏と結婚

荻野目洋子が人前結婚式 姉・慶子が「いい母」と驚く理由


ヒット曲「ダンシング・ヒーロー」などで知られる80年代アイドル、荻野目洋子(47)が、このほどシビルウエディング(人前結婚式)を行った。 相手は高校の同級生で、元テニス日本代表の辻野隆三さん(47)。2001年に結婚するも、多忙で挙式しないまま、15年が経過。純白のウエディングドレスに身を包んだ荻野目は「元気に生まれてきてくれた3人の子どもに感謝。一日一日を大切に、支え合ってきたからこそのプレゼ…

総合司会の北島三郎と司会の松坂慶子 出演した田原俊彦

昭和が満載 お得感があったNHK歌番組「思い出のメロディー」


荻野目洋子の「六本木純情派」が「戦後70年」を代表する曲とは逆立ちしても思えないが、これは事務所がらみ、大人の事情、行政枠ということか。三波春夫の「世界の国からこんにちは」を歌う細川たかし、高田みづえなどもそうだろう。 「戦後70年」といいながらも、平成の歌は皆無。NHKとしては平成など必要なしということかも。視聴率も14.4%とまずまず。 7月に民放各局が長尺の歌番組を放送したが、ダラダラと…

きゃりーぱみゅぱみゅ(左)とジバニャンも出演

視聴対象を特化 「テレ東音楽祭(2)」に見た歌番組の可能性


荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」、岸谷香「ダイアモンド」、渡辺美里「My Revolution」、小室哲哉が楽曲を提供した鈴木亜美、華原朋美、TRFなどがメーンどころだったことからもわかる。要するにネオ懐メロ路線か。 もっとも、10代向けにSEKAI NO OWARIやきゃりーぱみゅぱみゅも用意されており、10代の娘と40代の母親が一緒に楽しめる音楽祭という裏コンセプトも見える。 ■局をあげて…

制服姿で迎えてくれた田中久美さん

岡田有希子と同期 花の84年組アイドル田中久美さんの引退後


とりわけ84年デビュー組は岡田有希子、菊池桃子、長山洋子、荻野目洋子、沢口靖子らそうそうたる顔ぶれだった。本日登場の田中久美さん(47)も84年組のひとり。さて、今どうしているのか。 ■岡田有希子はクラスメートでもあった 「遠いところをご苦労さまです」 北九州空港からクルマで約40分。周防灘に面した福岡県築上町の「うえだ内科クリニック」を訪ねると、制服姿の田中さんに笑顔で迎えられた。 「12年5…

(C)日刊ゲンダイ

岩井小百合 初デートでボーイフレンドが急死


高校は堀越学園芸能コースに所属し、同級生の井森美幸、荻野目洋子、森口博子らと並び人気を博した。卒業後は「楽しい青春時代を過ごしたい」と短大に進学。しかし、騒動はまさに「青春」の真っ最中に起きてしまった。 6月2日、岩井は堀越学園同窓生の男性とディズニーランドでデートを楽しんでいた。アイドルとして注目を集めていた岩井にとって、実はこの日が生まれて初めてのデートだった。午後7時ごろ、2人は人気アトラ…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事