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小池徹特集

今作が初時代劇となる小池徹平

下っ引き役で初時代劇 小池徹平の“わらじ履き”ダッシュ


主人公は、いつか立派な岡っ引きになりたいと願う下っ引きの佐武(小池徹平)と按摩を生業とする仕込み刀の達人・市(遠藤憲一)。漁師が2人殺され、佐武は死体発見現場にあったある物が気になります。やがて浮かび上がってくる大きな悪。謎めいた女。やがて新たな事件が……。 先日、京都の撮影現場を取材してきました。昼間は多くの観光客でにぎわう「東映太秦映画村」の長屋のセット。人けのなくなった夜、佐武と市が小さ…

/(C)日刊ゲンダイ

ラーメン大好き小池徹平お気に入り 濃厚スープが絶品の「とんこつめん 醤丸」


ドラマや映画で活躍中の小池徹平(29)。さわやかなルックスは“草食系”を連想させるが、食の嗜好はもっぱら“肉食系”のようだ。 「とんこつめん 醤丸」は、そんな彼がひいきにしているラーメン店。祐天寺の門前に店を構えるカウンターのみの小さな店で、18時のオープンから深夜に至るまで、客足の途切れることがない人気店だ。 最大の魅力は、店主がこの道37年をかけてたどりついたという、ガツンと濃厚な豚骨スープ…

「第10回全日本国民的美少女コンテスト」ではグラビア賞を獲得

米倉ドラマお蔵入り情報も…高部あい「麻薬所持逮捕」の衝撃


「事務所の人気女優が出演するドラマのバーター出演がほとんどですが、7月クールに放送された伊藤歩主演の連ドラ『婚活刑事』(日本テレビ系)では第11話と第12話(最終回)に小池徹平演じる藤岡躑躅の亡くなった元恋人役という重要なポジションで出演していたから大騒ぎになっています。というのも、ドラマの放送は終わりましたが、来年1月にDVD―BOXの発売が決まっているからです。発売中止ならオスカーは損害賠…

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“ジュノンボーイ”も転身…AV男優が「イケメン化」のナゼ?


1988年から昨年まで27回開催され、武田真治や袴田吉彦、柏原崇、小池徹平などがそうそうたる顔ぶれがグランプリに選ばれてきた。 このコンテストでファイナリストに残った男性がAV男優に転身するということで話題になっている。 「同コンテストは通常1万2000~1万4000人が応募し、毎年11月の最終選考会に12人が出場します。この狭き門を通ったイケメンがAVメーカー『Rookie』の男優としてデビュ…

2人は10歳差/(C)日刊ゲンダイ

NHK「ボーダーライン」 ファンの心は藤原紀香より石野真子


同ドラマは小池徹平(28)演じる消防士が主人公。その上司役として登場するのが藤原紀香(43)で、スタート前の番宣では紀香を前面に押し出し、鳴り物入りで始まった。 ところが、フタを開けてみれば、新米消防士役の小池を叱り飛ばすテンパった顔の紀香様が目立つばかりで、彼女本来の優雅さがあまり表現されていないような……。 かわって注目を浴びているのが、石野真子(53)だ。劇中では小池の母親役だというのに、…

恋愛話をあっけらかんと語ることで有名/(C)日刊ゲンダイ

関ジャニ∞大倉と交際1年半 したたか芹那の“玉の輿”作戦


去年6月に小池徹平(28)の家に出入りするところを撮られていたが、小池と交際していたわけではなく、このとき小池の部屋には大倉もいたという。 「仕事場」といっても、現在のレギュラーは「PON!」(日テレ系)の1本のみ。バラエティー番組やPRイベントに引っ張りだこだった昨年が遠い昔のようだ。その分、デートする時間には事欠かないのだろう。 芹那は芸人やスポーツ選手を名指しして「口説かれた」と公言。恋愛…

小池徹平、藤原紀香らキャストは関西出身者/(C)日刊ゲンダイ

阪神大震災から20年…NHK大阪が「消防ドラマ」を初制作


主人公の新人消防士を演じる小池徹平(28=大阪狭山市出身)ほか、主要キャスティングは関西圏出身者。先月27日のロケ取材会ではコッテコテの関西弁が飛び交っていた。 消防士のスキルもなかなかのもの。クランクイン前に同市消防局の訓練センターで3日間みっちり、特別研修を受けたというだけのことはある。救助ロープを使った「コイル巻きもやい結び」のシーン。小池は手元の見せ方について、納得がいくまで周囲と話し合…

不仲説を一蹴したWat(中央は小島瑠璃子)/(C)日刊ゲンダイ

ジャンルもすみ分け…“バラ売り作戦”に成功した「WaT」


音楽デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(28)と小池徹平(28)が「カフェオーレ」の新CM発表会に登場した。公の場に2人で登場するのは昨夏以来。「会話がぎこちないですけど、仲悪いんですか?」と聞かれ、揃って「そんなことない!」と否定。ウエンツは「逆に久々に会って思いが強すぎて……。遠距離状態でしたから」と再会を喜んでいた。 05年には「WaT」としてメジャーデビューから史上最短でNHK紅白にも出場し…

自業自得/(C)日刊ゲンダイ

引っ張りダコの芹那が一転…“副業”にご執心の冴えない近況


そんな時に小池徹平との密会も発覚。カマトトぶった態度も視聴者に見透かされ、人気も急落しました」(ワイドショー関係者) 最近では、時間を持て余しているのか、日に10回近くツイッターを更新することもあるが、実は、“副業”にもご執心だという。 「著名人ブロガーがプロデュースする限定商品ばかりが売られているネットショップに芹那も出品。プロデュースした低反発枕が8960円で売られています。このショップには…

制作側はアタフタ(能年玲奈と小泉今日子)/(C)日刊ゲンダイ

小泉抜きで「潮騒のメモリー」? どうなる、紅白“あまちゃんコーナー”


小泉、薬師丸ひろ子(49)、小池徹平(27)、ピエール瀧(46)を「鶴瓶の家族に乾杯」にゲストとして呼び、「アメ女」センター役の足立梨花(21)を「七人のコント侍」(BSプレミアム)のレギュラーに抜擢した。さらに、10月からは橋本愛(17)主演のドラマを放送中。今月29日には、「薬師丸ひろ子35周年記念コンサート」の模様を放送する予定だ。 「『GMT』メンバー、古田新太、クドカン、ピエール瀧など…

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