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有働由美子特集

左から有働由美子、国仲涼子、錦織圭

【有働由美子】熊本・山鹿市を拠点に戦国大名に仕えた

有働由美子 NHKの情報番組「あさイチ」のMCで、紅白歌合戦の総合司会も担当する有働由美子(45)。著書「ウドウロク」もベストセラーになっているが、「有働」という名字は熊本県独特のもの。有働アナは大阪出身だが、両親は熊本県出身とのこと。現在でも全国の有働さんの半数近くは熊本県で、その大多数が山鹿市付近に集中している。 山鹿市の鹿央町岩原にあった岩原城城主は有働氏で…

誤読については本人が一番驚いているかも

誤読で動揺した? NHK有働由美子アナに“ワキ汗”騒動再び

2日朝の生放送トーク番組「あさイチ」(NHK)で、司会の有働由美子アナ(47)に再び“あの騒動”が噴出した。 この日のゲストは俳優の永山絢斗(27)。現在、NHKの朝の連続ドラマ「べっぴんさん」に出演しており、トークはドラマの話を中心に展開。コトが起きたのは演技について話している最中で、有働アナが永山の雑誌インタビューでの発言を引用した際だった。 「永山さんは雑誌で…

有働由美子とドラマ出演者(渡辺美佐子、瑛太、小林聡美)

NHK初の女性会長も現実味 有働由美子が描く“未来予想図”

NHKアナウンサー有働由美子(46)が9日、同局で昼すぎに行われた「特集ドラマ 2030かなたの家族」(26日21時~、総合)会見に進行役として出席。レギュラー番組「あさイチ」の生放送が台風18号関連ニュースで飛んだためか、元気を持て余してうずうずしている様子の有働は主演の瑛太(32)をはじめ、主要キャストの小林聡美(50)や渡辺美佐子(82)を絶妙のアドリブ交じり…

NHK朝の顔が…/(C)日刊ゲンダイ

管理職に抜擢か NHK有働由美子アナに「あさイチ」降板説

NHKの朝の情報番組「あさイチ」でメーンキャスターを務める有働由美子(45)に、降板説が取り沙汰されている。来年3月いっぱいで番組を降り、後輩にバトンタッチするというのだ。「あさイチ」での歯切れよいコメントや親しみやすさが人気を呼び、3年連続で「紅白」の総合司会にも選ばれてまさにNHKの顔。なのになぜ降板話なのか。 「交際相手がいるから寿退社といいたいところなんです…

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「独身の星」有働由美子アナ NHKに捧げた“女の幸せ”

2年連続でNHK紅白歌合戦の総合司会を務める有働由美子アナ(44)である。 先週行われた発表記者会見では、緊張した面持ちでタジタジする紅組司会・綾瀬はるかを、さりげなくフォローし、白組司会の「嵐」が昨年見せた冷静な進行ぶりを評価するなど、変にでしゃばらず、両者を立てる“名脇役”に徹していた。 朝の情報番組「あさイチ」のMCを担当して3年。脇の“汗ジミ”騒動やセックス…

このまま仕事一本で突き進むのか

5歳下の彼氏は? NHK有働アナ「人を愛したい」発言の意味

「もう1回、人を愛してみたいなと素直に思ってしまいました」――3日、NHKの有働由美子アナ(47)が発したコメントが関係者の間で話題になっている。 発言が飛び出したのは、東京五輪・パラリンピックを盛り上げるためのNHKのイベント「Tokyo2020」新プロジェクト発表会でのこと。このプロジェクトは写真家のレスリー・キー氏が「20年までに実現したい夢や目標」などのメッ…

「高島・夏目超え」もあり得るか?

元後輩がフリー転身“予言” NHK有働由美子アナの「商品価値」

出世街道ばく進中/(C)日刊ゲンダイ

NHK有働アナが“処女本”で暴露した「わき汗」「男」「結婚」

NHKの有働由美子アナウンサー(45)が先月10日、初の著書「ウドウロク」(新潮社)を上梓した。 全222ページの書き下ろしエッセーは〈自他ともに認めるクロい部分も、ちょっとだけあるシロい部分も、包み隠さず書いてみました〉が売り文句で、〈男性が読んだら中年女が怖くなり、順風満帆に幸せになった女性が読めば、軽蔑するでしょう〉と自己分析しているのだが、なかなかどうして。…

夫婦コントを披露したマツコとタモリ

「原点返れ」の声…視聴率40%でも最低だった紅白の惨状

やはり、有働由美子アナのような“華”のある人を起用すべきでしたという声しきりです」(NHK関係者) ■“バラエティー歌合戦”と化した紅白 昨年大ヒットした映画「シン・ゴジラ」の企画コーナーもあったが、映画を見ていない人にとっては、「なんだ、コレ」といったところだろう。“最大の目玉”となったガッキーの恋ダンスも無理やり感があり、かわいいどころか、見ていて痛々しかった。…

二人ともフリーになればウハウハ間違いなし

年明け早々発表か 桝&有働アナ“フリー転身説”再浮上の裏

1人は日本テレビの看板アナの桝太一(35)、もう1人はNHKの有働由美子(47)だという。 桝は「ZIP!」のMCで、ORICON STYLEの恒例企画「好きなアナウンサーランキング」で男性アナのトップになり、5連覇を達成した。男性アナとしてはTBSの安住紳一郎以来の快挙で史上2人目の「殿堂入り」。業界で流れる潜在視聴率は10.3%もあり、フリーになればウハウハ間違…

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