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南野陽子特集

この指輪も自腹(2011年の結婚会見)

借金に隠し子…南野陽子がダメ亭主に三行半を突きつける日


これまで何度か金銭トラブルが発覚している南野陽子(47)の夫(43)のスキャンダルを「週刊新潮」が報じたのは先週のことだ。 南野の夫は3年ほど前から通い詰めた銀座の高級クラブの美人ママと男女の仲になり、昨年末にママの妊娠が判明。しかし、南野の夫は「離婚する」と言いながら、店には500万円もの支払いが滞っており、目が覚めたママはシングルマザーになることを決意したというのだ。 同誌が南野夫婦を直撃す…

ロクデナシ夫に振り回されてばかり…

今度は無免許運転 南野陽子は“ダメ夫”へ三行半秒読み開始


これまで多額の金銭トラブルに始まり、愛人関係にある銀座の高級クラブの美人ママの妊娠&出産までもが取り沙汰されてきた南野陽子(48)の年下夫がまたまたやらかしてしまった。今度は無免許運転だ。 「昨年12月30日、南野の夫であるA氏は都内の繁華街で免許を所持せずに運転していたところを警察に見つかったそうです。年明けの元日に釈放されているようですが、昨年8月にも同じく無免許で拘束されており、1年に2度…

酒井法子に送ったという貴重なサイン入りパネル

没後30年の岡田有希子さん ラジオ音源復活OAでファン増加


岡田さんと同年齢で、クラスメートだった南野陽子は「週刊朝日」でこんなコメントをしている。 「アイドルとしての彼女が裏切ることがないからじゃないかな。劣化したなって思われることもないし、誰かのお嫁さんになったわけでもないし。彼女が変わらないでいてくれるからこそ、愛され続けるのだと思います」 岡田有希子は永遠に18歳のアイドルなのだ。…

事務所の先輩にも劣らぬ活躍ぶり

演技力で評価急騰 吉本実憂は剛力彩芽&武井咲に続けるか


同ドラマはこれまで何度も映画・ドラマ化され、原田知世、仲里依紗、南野陽子、内田有紀、安倍なつみなど、そうそうたるアイドルが出演してきたスター登竜門。 「美少女なだけでなく、演技もできると、吉本の評価は高まっている。主役ではありませんが、未来から来た女性研究員という原作にない重要な役柄に起用されるのは、製作側がどうしてもこのドラマに吉本を出したかったからだと思われます」(テレビ局関係者) 実際、吉…

「今も現役」と岡村さん(写真右はアイドル時代)

元アイドル岡村有希子さん 1字違いで味わった苦い思い出


名前の有希子とあこがれだった松任谷由実さんが由来です」 南野陽子、長山洋子、倉沢淳美、いしのようこ、宮崎ますみ、田中久美など堀越の同級生にはアイドルがゴロゴロいたが、30年前に亡くなった岡田有希子もその1人。わずか1字違いの芸名から、よく混同された。 「仲も良かったんですよ。ただ、キャンペーンやミニライブの会場に岡田さんのファンが間違えてやって来て、“違~う!”って叫ばれた時は、正直、悲しかった…

さすが大阪! 聞くほどに涙がボロボロと


BOROの再レコーディングには桑名正博とアン・ルイスの間に生まれた息子の美勇士や、同じ伊丹出身の南野陽子、オール巨人、渋谷天外、阪神OB会長の川藤幸三氏など大阪色の“濃い”ゲストが揃って、ひと癖もふた癖もある歌をしみじみと歌ってくれている。 うまいとか、聞かせるというのと違って、にじみ出てくる苦労の味の「濃さ」がボロボロとこぼれてくるようで……。やはり大阪なのだ。…

制服姿で迎えてくれた田中久美さん

岡田有希子と同期 花の84年組アイドル田中久美さんの引退後


「他にも本田美奈子チャン、南野陽子チャン、長山洋子チャン、桑田靖子チャンなんかがいて、一番親しかったのがユッコ。自殺する1週間前に電話があって、4日後の渋谷公会堂でのコンサートに誘われたのが最後の会話でした」 12年4月8日の27回忌。田中さんが岡田さんの自殺現場となった東京・四谷3丁目交差点の追悼イベントに赴くと、100人を超すファンが献花・黙とうを捧げていた。 「ユッコはファンの心の中でま…

イラスト・所ゆきよし

力士とのセックスはクセになる


都内の飲食店で働く女性、年のころなら34、35、南野陽子似の彼女が「3年か4年前、幕内のお相撲さんと寝たことがあります。一回すると何日かして、またしたくなる。ホント、クセになるの」と、当時の様子をこう語る。 「ウチに飲みに来るお客さんに紹介されたの。最初は一緒にご飯食べて、お酒を飲んで、だったんだけど、いい人だったから一回くらいはいいかな? って。あの体形だし、うまくやれなくても仕方ないかなと…

復帰を機に「真璃子」から「眞璃子」に改名した/(C)日刊ゲンダイ

“とんねるずの妹分”だった眞璃子さん 福岡で芸能活動再開


南野陽子さんのデビュー作でもある日本テレビの『名門私立女子高校』にも歌手デビュー前に出させていただいた。ホント、懐かしい思い出です」 その後も「時間ですよ ふたたび」「ギョーカイ君が行く!」「時間ですよ たびたび」など、とんねるず主演のテレビドラマに数多く登場。かくして“とんねるずの妹分”と呼ばれた。また、「オールナイトニッポン」の水曜日第2部のパーソナリティーを担当した時期もあった。 しかし、…

ビッグ発言で辛酸をなめた

ジャニーズ帝国と対立…田原俊彦「ビッグ発言」で総スカン


女性関係も派手で、中山美穂と事務所に内緒でハワイお忍び旅行を強行し、南野陽子や田中美奈子らと浮名を流し、中山の親友の工藤静香にまで手を出す始末。それでも、面倒見のいいジャニー氏は田原を叱らなかった。 一方、メリー氏は88年の紅白辞退や目に余る恋愛遍歴など、他のタレントに示しがつかないと苦々しく思っていた。しかし、田原は写真誌の度重なるスクープを自分の無防備でなく、事務所からの情報ダダ漏れと思い込…

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