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吉木りさ特集

悩殺ボディとのギャップが魅力

ブサかわいい? 吉木りさの“幸薄そうな”すっぴん写真が話題


タレントでグラビアアイドルの吉木りさ(27)が“ブサかわいい”すっぴん写真を公開して話題になっている。 4月28日放送のバラエティ番組「有吉弘行のダレトク!?」(フジテレビ系)で、有吉弘行(40)から「横顔ブス」といじられたばかりだが、自身のインスタグラムでさらなる「変顔」を披露、ファンの笑いを誘っているのだ。 きっかけは、5月9日にプライベートサロンで撮影した写真だ。吉木は、すっぴん顔を投稿す…

草だけで裸体を隠す写真も/(C)日刊ゲンダイ

限界ショットも…吉木りさ“脱げる”キレキャラで仕事急増?


24日、吉木りさ(27)が写真集「RISA~Te amo~」(ワニブックス)発売記念イベントに登場した。撮影場所は人生で初めて訪れたというスペインのバルセロナ。「“旅の恥はかき捨て”的な写真もある。全裸になって草だけで体を隠すショットもあります」と照れながら語った。 吉木といえば、画面を通してひたすら怒るだけの深夜番組「吉木りさに怒られたい」(テレビ東京系)が話題に。「誰よりもスタッフさんがビッ…

写真提供/フィットワン

大学4年でグラドルに 吉木りさが語る「デビュー秘話」


今でこそ雑誌で人気絶頂グラドルの吉木りさ(26)だが、実は遅咲き。演歌歌手デビュー、バイトかけ持ちと苦労三昧だった。 子供のころは千葉の団地っ子でした。高1で事務所にモデルとしてスカウトされたけど、私は歌手か女優業をやりたくて。でも女優のオーディションを100回受けても全部落ちてた。「向いてないのかな……」と落ち込みながら高校の3年間はサイゼリヤ、ピーコック、セブン─イレブンとかでバイトしてまし…

高橋弘樹さん

高橋弘樹さん(テレビ東京・プロデューサー)


「家、ついて行ってイイですか?」「吉木りさに怒られたい」――。数々の個性的なヒット番組を生み出す原点は読書だった。先頃、「敗者の読書術」(主婦の友社)を上梓した高橋弘樹さんは、テレビ東京のプロデューサー。歴史、民俗学、地理の本に目がない。 本を読むメリットは、世界観を得ること。数を多く読むのもいいけれど、意を得た本を何度も読み込む方が効果的。過去の企画には、印象に残っていた本の世界観が反映されて…

深夜5分枠で密かに復活してた

深夜番組で踊りまくる「元モー娘。」紺野あさ美アナの瀬戸際


でも、局アナだから何かで使わなきゃ仕方がないと、「しゃべらせずに踊らせろ」となったんじゃないか? 「吉木りさに怒られたい」などアイドル系を使って短い番組を話題にするテレ東ならではのアイデア企画だ。 モー娘卒だから、キレキレのダンスだけでもっていたが、第3シーズンがなければテレ東も卒業させられるぞ。逆に「吉木りさに――」のようにDVD化できれば“踊る女子アナ”の先駆けになれる。人気アナのダンスが…

上野鈴本演芸場

創刊は40年以上前 日本で唯一の演芸専門誌「東京かわら版」


読み物も充実していて、巻頭ページは落語好きの著名人のエッセーで、最新の11月号ではタレントの吉木りさが落語との関わりをつづっている。折々に注目される芸人が登場する巻頭インタビューや連載も充実していて、私もかれこれ、十数年、連載を持たせてもらっている。 長い目で芸を見る世界にならい、執筆陣も簡単に交代しない。誠にもって、ありがたい限り。数カ月間、同誌を読んでいれば、いっぱしの事情通になれる。 情…

ハマり役/(C)日刊ゲンダイ

1.8メートル級“進撃の巨人”千原せいじがマスコミ駆逐!?


27日に「進撃の巨人展」(11月28日~1月25日、上野の森美術館)のオープニングセレモニーが開催され、吉木りさ(27)がヒロインの「ミカサ」に、身長181センチの千原せいじ(44)が「1・8メートル級の巨人」になりきって登場した。 普段から「巨人に似ている」と言われるせいじは、息子と共に親子で原作漫画のファン。巨人風の衣装に「着る前から似合うのは分かってたけどね」とご満悦。「今日、息子から<…

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徳井義実「エロの向こうに感動。歴史に名を刻みます」


また、番組アシスタントは前回に引き続き、グラビアアイドル吉木りさが務める。…

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