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江角マキコ特集

「年金未納」を超える大ダメージ/(C)日刊ゲンダイ

全番組降板も?…江角マキコが“落書き騒動”で負った致命傷

江角マキコ(47)の落書き騒動の余波は止まりそうもない。先週「週刊文春」が報じた「江角マキコに『バカ息子』と落書きされた長嶋一茂邸」という記事だ。 実際に落書きしたのは元マネジャーで、江角の母親は「その人が勝手にやったんじゃないの? 娘はやってませんからね」と否定したが、それで事は終わらない。 すでにCM契約している企業は、すぐに事実確認に走り、事実上の打ち切り状態…

本人のブログから

ママ友が抗議文で反撃 江角マキコが食らった痛烈しっぺ返し

江角マキコ(47)のブログが波紋を広げている。 発端は「人は人、自分は自分」と題した先月30日付の投稿だ。 かいつまんで言うと、江角は4年以上前にいろいろなウワサ話を流された。その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をそのウワサを広めるために開かれたり。「違います!」と言いたいのを我慢して耐えたけど、子どもと一緒にいる時に無視をされたり、嫌みを言われたり…など…

大物も詐称 (C)日刊ゲンダイ

江角マキコは“2歳”…業界の常識「年齢詐称」芸能人リスト

最近はSNSが発達したから発覚するケースが相次いでいますが、森光子さんなんて紫綬褒章を受ける64歳になるまで、何十年間もずっと3歳サバを読んでましたからね」(芸能評論家・肥留間正明氏) そういえば、ここ十数年間だけ見ても、真鍋かをり(2歳)、岡本夏生(2歳)、ほしのあき(1歳)、久本雅美(2歳)、江角マキコ(2歳)、三井ゆり(4歳)、麻木久仁子(3歳)など次々に年齢…

出直しヌードに期待/(C)日刊ゲンダイ

落書き騒動の余波で…江角マキコ“芸術ヘアヌード”が再評価

菅野美穂(37)や宮沢りえ(41)は不動の人気だが、最近支持されているのが江角マキコ(47)のヘアヌード集「ESUMI」(96年)。長嶋一茂邸の落書き事件の影響で注目度が高まっている中、江角のカッコいい時代のヘアヌード写真集は発売から20年近く経っているにもかかわらず、購入者が続出しているというのだ。 「値段は1000~2000円程度ですが、古書店やネットオークシ…

「落書き」報道から2週間/(C)日刊ゲンダイ

元マネに責任転嫁? 江角マキコがブログで済ませた“謝罪”

江角マキコ(47)が9日、13日ぶりにブログを更新し、長嶋一茂(48)宅への落書き騒動について「心より深くお詫び申し上げます」などと謝罪した。 江角は2週間前の週刊文春で、12年12月末に前所属事務所の元マネジャーに一茂宅の壁に「バカ息子」「アホ」と書くよう命じたと報じられた。幼稚園のママ友同士のいじめが原因とされ、元マネジャーも事実関係を認めている。 しかし、江角…

長嶋一茂邸「落書き」騒動で火だるま/(C)日刊ゲンダイ

“崖っぷち”江角マキコは元カレ・武田真治に救われるのか?

武田といえば知る人ぞ知る江角マキコ(47)の「元カレ」。江角が最初の夫・霧島ローランドと結婚9カ月で離婚後、つきあったのが6歳年下の武田だった。 その武田の新著に江角の素顔がつづられているのだ。 「武田が江角と知り合ったのは、彼が顎関節症でボロボロになり、とりまきすべてが離れ、頼りにしていたマネジャーにも逃げられたどん底の時期。同著では江角の実名こそ書かれていませ…

身から出たサビとはいえ…(右・長嶋一茂)/(C)日刊ゲンダイ

CM打ち切り…江角マキコ“問題行為”でタレント生命の危機

江角マキコ(47)が、タレント生命の危機に立たされている。イメージキャラクターを務める「花王」のテレビCMが“打ち切り”の事態に見舞われているというのだ。 「北は北海道から南は沖縄までネット局を含め、出稿予定だった江角さん起用のCMが、次々と同社他製品のCMに差し替えられている。この動きはウチの局だけではないはず。ここ数日の間で“江角CM”は完全にお蔵入りになるので…

(C)日刊ゲンダイ

江角マキコ 長嶋一茂邸「バカ息子」落書きで名門校が大揺れ

コトの発端は江角マキコ(47)が先日、つづったブログだった。長女(9)が通う私立小学校でかつてママ友からイジメを受けていて、「いろいろな噂話を流された」「露骨に無視されたり、嫌味を言われたり」と、突然告白して話題になった一件だ。 この内容に当初は江角への同情や擁護の声が多かったが、同じ小学校に子供を通わせている保護者が猛反発。女性誌に「迷惑をかけていたのは江角の方…

大沢たかお

男たちの性豪列伝 PART2

最後の独身 大沢たかおにふさわしいのは“プロ彼女”なのか

「俳優になる前は『MEN’S NON-NO』モデルから、パリコレまで上り詰め、江角マキコと付き合っていました。俳優に転向してからドラマ『君といた夏』で注目を集め、『星の金貨』でブレーク。名前が世に広まったのは、99年に広瀬香美と結婚してからですね」(放送関係者) 広瀬香美といえば、「愛があれば大丈夫」や「ロマンスの神様」などメガヒットを飛ばすトップアーティスト。当…

左から布袋寅泰、江角マキコ、GACKT

布袋、江角、GACKTも…芸能人をカモにした投資詐欺の手口

布袋寅泰(54)、江角マキコ(49)、GACKT(43)ら芸能人を投資詐欺のカモにしていた男が14日、警視庁に再逮捕された。 男は、都内の投資コンサルタント会社「クエストキャピタルマネージメント」社長の松井直幸容疑者(47)。2009年9月~昨年2月にかけ、15都府県の63人に対し、実体のない先物取引の投資話を持ちかけ、計約113億7000万円をかき集めていた。布袋…

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