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出川哲朗特集

時代が出川に追いついた?

「『おまえが俺とチューしたくない気持ちより、俺がチューしたい気持ちのほうが絶対勝ってるから』って言うと、90%チューできる」by 出川哲朗


出川哲朗(52)は、可愛らしい女性と2人きりになったら、「チューしたい」と素直に言うという。だが、大抵は「ホントにダメだから」と嫌がられる。けれど、そこで諦めないのが出川。嫌がられた末に切り返す殺し文句が今週の言葉だ。彼の真っすぐな熱意が女性の心の扉を開くのだ。 この日の番組で出川は人気企画「朝までハシゴの旅」に挑戦。そこで女性グループの飲み会に加わり、ひとりの女性と口論を始めた。普段、上島竜兵…

夫人は14歳下レースクイーン/(C)日刊ゲンダイ

好感度うなぎ上りの出川哲朗 周囲が舌巻く「気配り」伝説


タレント・千秋が米映画「ザ・イースト」のPRイベントで、「私にとってのカリスマ」として、松任谷由実とともに名前が挙がった芸人の出川哲朗(49)。「どんなに嫌われても、いつも笑顔」だから、という。 “リアクション芸人”の代表格。かつては、声が大きくガサツでダサい、というネガティブなイメージで、“抱かれたくない男”“嫌いな男”などのアンケートで決まって上位にランクインしていた。 ところが、昨年12月…

浜田雅功

「自分が笑えないんで。もっと、いかないと!」by 浜田雅功


冒頭の番組で「やりすぎ」だと出川哲朗に抗議されると、浜田は「でも加減されたらオモロないでえ」と返した。すると、出川は「そうなんですよねえ」と苦笑いを浮かべながら、こう言った。 「本当にありがたいんです。結局、もう1個すごい笑いをつくってくれるんで」…

“ブログの女王”も今は昔

読者減も平気? 若槻千夏の再開ブログは「リア充」の暇つぶし


出川哲朗やひな壇芸人らに教えを請うなど、番組を面白くする努力を怠らなかった」(芸能ライター) そのため、神経性胃炎と潰瘍性大腸炎でレギュラーを降板する羽目に。お気楽極楽な芸能界に疑問を感じ、将来への不安を払拭しようと、自分探しの旅に出る。そして、一番好きなアパレルの仕事を選択、買い付けた古着のネット販売に乗り出した。試行錯誤の末、自身のアパレルブランド「W❤C」を設立、デザイナーとして活動する。…

“新おバカ女王”の自覚が出てきた?

「虫も食べる」と覚悟…藤田ニコルはリアクション芸にも意欲


そういうものにも挑戦できる年にしたいです!」 次なるライバルは出川哲朗か。…

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「コントに捧げた内村光良の怒り」戸部田誠〈てれびのスキマ〉著


その他、内村の盟友でリアクション芸人として他の追随を許さぬ出川哲朗や笑福亭鶴瓶、タモリなど9人(組)が「出演」。 (コアマガジン 787円+税)…

Gカップ乳グラドル・十枝梨菜の直球回答に取材陣は「……」


まだ知名度は低いが、現在「出川哲朗のリアルガチ」(テレビ東京系)にアシスタントとしてレギュラー出演中。そんな十枝が、4枚目のDVD「SENOBI」(イーネット・フロンティア)の発売を記念したイベントが、11日に都内で開催された。イベント前の囲み取材では、番組で十枝が「オ○ニーをしている」と発言したことについて質問が集中。 「番組的にこう言うとカットされないなと思って発言したら見事に放送されまし…

写真は「ナチュラルタイプ」/(C)日刊ゲンダイ

骨格に沿った服装で変身 「見た目が9割」ファッション術


ちなみにちょいデブ体形の出川哲朗はストレートタイプだ。 ■ストレートタイプ 筋肉にハリと厚みがあるのが特徴で、似合うイメージは健康的、堅実、上品、クラス感。厚みがある、表面に織りがなくツルッとしたブロード、カシミヤなど上質な素材で、直線が多いデザインがベター。首元はVネックが◎。ワイシャツの襟はレギュラー、ネクタイなどの柄は無地かストライプなど大きくて規則正しいものを。シップスやビームス、ユニク…

“芸風”はお笑い芸人張り/(C)日刊ゲンダイ

“正統派”の河北麻友子 バラエティーで「体当たり芸」の理由


だが、最近はレギュラー出演している「世界の果てまでイッテQ!」(日テレ系)で、出川哲朗(50)のアシスタントとしてロケに参加して、振り袖のまま氷点下の池へ豪快にダイブしたり、全身タイツを披露したり、芸人バリの体当たりな“芸風”を見せている。一体、どうしちゃったの? ■演技面のライバルは多い 「国民的美少女コンテストは『グランプリを取った人はブレークしない』なんて言われていて、だいたい女優として2…

コージー富田に誘われて/(C)日刊ゲンダイ

ものまねホリの“ランパブ流し”時代 「店の奥で下着の女の子と待機して…」


でもその後「笑っていいとも!」で素人参加の企画に出川哲朗さんのマネで受かり、初めてテレビ出演しました。 そのオーディションで何度も一緒だったコージー冨田さんに、「ホリ君、うまいからプロにならないの? 働きながらキサラ(新宿のショーパブ)で演ってる人もいるよ」と誘ってくれた。コージーさんはすでにテレビに出てて、僕はリスペクトしてたから、コージーさんが出てる日は店へ見にいくようになったんです。 サラ…

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