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薬丸裕英特集

健康オタクで多趣味/(C)日刊ゲンダイ

新レギュラー獲得はセルフ営業で 薬丸裕英「驚異の営業力」


司会を務めた朝の情報バラエティー「はなまるマーケット」(TBS系)が終わったと思ったら、同じ朝の新番組「なないろ日和!」(テレビ東京系)で司会を始めた薬丸裕英。「笑っていいとも!」の後継番組「バイキング」の木曜レギュラーなど、タレント自らが営業して得た仕事なのだという。 ●前向き 昨秋に「はなまる」終了が決まった際、「ぼくは50歳までやりたかった」と肩を落としたそうだ。元アイドルの妻石川秀美と3…

欲しいのは安定収入 (C)日刊ゲンダイ

子供5人に姉、両親も…薬丸裕英がギャラ度外視で働くワケ


今月19日に49歳の誕生日を迎えた薬丸裕英が自身のブログで「『はなまるマーケット』終了後のほうがレギュラー番組や仕事が増えた」と告白して話題になっている。「はなまる」終了時に週刊誌などで「収入激減」などと書かれたため、芸能スズメの間では「強がりでは?」とささやかれているのだ。 確かに、「はなまる」終了後の薬丸の活躍は事実。「はなまる」終了と同時にテレビ東京系朝の情報番組「なないろ日和!」でMCを…

逆流性食道炎だった/(C)日刊ゲンダイ

薬丸裕英が「逆流性食道炎」 専門医が指摘する意外な原因


元シブがき隊の薬丸裕英(48)が4日、自身のブログで「内視鏡検査の結果 『逆流性食道炎』でした ガーン!」と報告した。 逆流性食道炎は、現在は胃食道逆流症と呼ばれていて、胃の酸が食道にまで逆流することで、食道粘膜を傷つけたり胸やけを引き起こす病気だ。自覚症状が強ければ、胃食道逆流症として治療が行われる。治療は、制酸剤(胃酸の分泌を抑える)などの服用。それで効果がなければ、手術が検討される。 「し…

/(C)日刊ゲンダイ

薬丸裕英が太鼓判 老舗和菓子店のどら焼き「黒松」


今年3月に幕を閉じた長寿番組「はなまるマーケット」(TBS系)の司会を17年間務めた“ヤックン”こと薬丸裕英(48)。人気コーナー「おめざ」で、ゲストが紹介するおいしいモノを山ほど食べてきた薬丸が大絶賛するどら焼きの名店がある。「草月」は、北区東十条にある昭和5年創業の老舗和菓子店。店はJR東十条駅南口を出て坂道を下った角にあり、店内はひっきりなしに訪れる客で賑わっている。 そのほとんどの客のお…

新番組がスタートした薬丸裕英/(C)日刊ゲンダイ

石川秀美 妊娠6カ月で薬丸裕英と電撃入籍


23歳の時に、同期デビューの元シブがき隊、薬丸裕英(当時24)と電撃入籍し芸能活動を休止した。 交際が始まったのは85年ごろ。86年には薬丸のマンションで一夜を明かした石川の姿が写真誌にキャッチされている。 しかし薬丸は周囲から交際を猛反対されていて苦しまぎれに、「別れました」と言ったこともあったという。マスコミや芸能関係者の目を気にして、デートは恵比寿や西麻布のカラオケ店など。カムフラージュの…

涙ながらに自殺騒動を謝罪

メリー氏が剛腕発揮 マッチと明菜の金屏風会見


ジャニー喜多川氏のホモセクハラ疑惑などで、事務所への批判の声が強まり始めたこともあったが、やはり松田聖子や中山美穂といった大物アイドルと次々と浮名を流した田原俊彦を筆頭に、近藤真彦や少年隊の錦織一清や植草克秀、シブがき隊の薬丸裕英や布川敏和など遊びたい盛りの若いタレントを多く抱えていたため、恋愛スキャンダル対策の側面が強かった。 「スポーツ紙の記者やテレビ局の担当者を1泊10万円の豪華客船での…

「はなまるマーケット」の名物リポーターだった (C)日刊ゲンダイ

元「はなまるアナ」の野崎数馬さんは番組降板後どうしてる?


あと、取材報告の最後には必ずギャグを一発かますんですが、それがスベってしまい、薬丸裕英さん、岡江久美子さんの両司会者から冷たい視線を浴びたことも何度となくありましたねぇ」 ■妻の「お疲れさま」に救われた 降板は突然やってきた。 「理由は分かりません。プロデューサーから突然、“次のオンエアで最後”と言われ、ボクも“ハイ、わかりました”と割と平静に受け止めた。それで終わりです。だけど、内心はトホホで…

4月に第6子が誕生予定/(C)日刊ゲンダイ

谷原章介だけじゃない 「子だくさん」司会者が茶の間に大人気


現在、情報番組の司会者を見ると、薬丸裕英が5人。恵俊影と中山秀征が4人と子沢山。かつては「Vシネの帝王」と呼ばれ、こわもての顔がトレードマークだった哀川翔も連れ子3人を含め5人の父親。最近は哀川流「教育論」をテレビで熱弁。好感度を上げている。 女性に転じても、堀ちえみが連れ子2人と自ら産んだ5人と合わせて7人の母親。子育てしながらも関西ローカル番組を中心に活躍中。在阪の放送記者によれば、「堀は…

(C)日刊ゲンダイ

グルメで健康志向! ヤックンをとりこにしたビストロ「ガンヴィーノ」の海鮮冷麺


この冷麺を絶賛するのは元シブがき隊の薬丸裕英(48)。グルメで健康志向なヤックンはこのヘルシー冷麺が大のお気に入りでいつもダブルサイズでオーダー、出演番組でも紹介しているほど。 ほかにも、岩手の郷土料理をアレンジしたメニューはいろいろ。この時季なら、昔ながらの鍋料理をイタリアン風にアレンジした「ひっつみ」もオススメだ。 (住)東京都渋谷区渋谷2-2-2 青山ルカビル2階 [電話]03・6427…

ブログランキングの常連/(C)日刊ゲンダイ

海老蔵、太陽、薬丸… 芸能人「妻自慢ブログ」増殖の珍現象


芸能界のおしどり夫婦として知られる薬丸裕英(48)は「妻の和食」と題して焼き魚や納豆など5皿のおかずが並ぶ朝食を写真で紹介。翌日には「妻の朝食ひと品増えた」と書き込み、“昨日のBlogに朝食をUPして 皆さんにお褒めの言葉を頂き 気を良くしたのか 一品多い気がします(笑)”とコメント。 さらに、“全国のご主人様 食後 奥さんに「ごちそうさま」「おいしかった」この言葉を伝えましょう そして「あり…

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