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高須基特集

「病める『海のまち』」闇 高須基仁著


(展望社 1600円+税)…

“ヘアヌード”の仕掛け人の異名

高須基仁さん 1人目にバイ菌のように嫌われ、2人目は…


松戸市の病院と清原和博被告

“金欠”清原被告 メディアに「報復訴訟」で荒稼ぎの現実味


三浦氏と親交が深かったモッツ出版の高須基仁氏はこう言う。 「ロス疑惑当時のことを知っているメディア関係者が減っていて、今回の清原被告の報道では歯止めが利かなくなっている。クスリの話だけでなく、前の奥さんのことや恋人の女子大生のことも報じられている。たとえ事実だったとしても、本筋とは関係ない話です。名誉毀損で損害賠償を起こせば、勝つ可能性は高いでしょう」 清原被告が“訴訟わらしべ長者”となる日は来…

「ブクブク太って気にしていた」の証言も/(C)日刊ゲンダイ

小向美奈子に浮上するシャブダイエットと男…住民は「嫌悪」


3度目の逮捕とは懲りないが、小向と親交があった出版プロデューサーの高須基仁氏は、事件の背景に“シャブダイエット”の存在を指摘する。 「一時、ブクブクに太っていて本人も気にしていた。『薬をやったら痩せられるよ』などと、甘い言葉をかけられたのではないか」 11年にAVデビューして以降、小向の出演作品は徐々に過激に。往年のファンは「痛々しさを感じていた」という。7日配信予定の新作ビデオのタイトルは「…

ジョニー大倉公式サイト

窪塚洋介を「理由なきダイブ」と語ったジョニー大倉の転落事故


この件に関して、出版プロデューサーの高須基仁氏がジョニーさんに話を聞いたのだが、「理由なきダイブ。その“衝動”もわかる」と語った。 不死身のロックンローラーは今ごろ、天国で安らかな眠りについているに違いない――。…

(C)モッツ出版

相次ぐテレビ出演、エール続々…細川ふみえ“復帰”の真相


騒動があった07年に写真集「Saipan Truth」((C)モッツ出版)をプロデュースした高須基仁氏がこういう。 「実は昨年暮れに元夫の不動産会社社長が自己破産したのです。それまでは元妻の細川の元にも借金取りが来ていたわけですが、彼が男としてケジメをつけたことで、その心配がなくなった。それで細川は息子と生きていくため、再起を期して復帰に踏み切ったのだと思います」 絶大な人気を誇ったフーミンに…

97年当時の菅野美穂

菅野美穂 「ヘアヌード写真集」で号泣会見の舞台裏


実は写真集は自費出版で、出版社社長、出版プロデューサーの高須基仁氏、宮澤氏によって制作されたものだった。結論からいえば、菅野が制作サイドに乗せられ、菅野が宮澤氏を信頼して撮らせたもので、新聞、雑誌の掲載は菅野側に相談なく、制作側がPR優先で進めたものだった。知らないのは菅野だけ。しかし、スキャンダル効果で写真集はバカ売れし、50万部の追加予約が入ってベストセラーに。後に事務所の承諾なしに版元が…

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