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井浦新特集

今度の農水相は大丈夫か?

首相の“お友達”山本有二農水相 石破派では裏切り者のユダ


次女の夫は、モデルで俳優の井浦新。三女は一時期CMタレントを務め、その夫はテレビ朝日系ドラマ「相棒」などに出演経験がある俳優・鈴木一真。 井浦が出演した映画「20世紀少年」を次女の勧めで見て、井浦について「人殺し(役)じゃないか」と皮肉ったことをインターネット番組で明かしている。 後援会が12~14年、選挙区内の葬祭会館や生花店などに「生花代」として計53件、約98万円を支出していたことが15年…

見た目とギャップ?

46歳美魔女も結婚歴なし 石田ゆり子がいまだ独身貫くナゼ


無差別殺人事件に巻き込まれ、犯人と格闘した際に文の夫を殺してしまった男(井浦新)と恋に落ち、自分からキスしてしまうというストーリーなのである。昨年公開の映画「悼む人」では夫を殺し、その亡霊に付きまとわれる主婦を熱演、濃厚な濡れ場でも話題になった。 石田を長く取材しているスポーツ紙記者が言う。 「女優として、代表作でもある1997年のドラマ『不機嫌な果実』でも不倫に身をやつすヒロインを演じ、激しい…

影のある未亡人を演じる石田ゆり子

未亡人役・石田ゆり子が身を焦がす 大人の男女の危うい恋


事件現場に居合わせた弁護士(井浦新)は犯人と揉み合い、結果的に石田の夫を殺してしまう。井浦はショックで声が出なくなり、弁護士を辞めてトラック運転手となった。 6年後、街道沿いで食堂を営む石田は客として来た井浦にひかれる。だが、その素性は知らない。井浦は自分が殺めた男の妻だと分かるが、石田へと傾斜していく。しかも、かつて事件を担当した刑事(原田泰造)も石田に思いを寄せている。さて、3人の運命は………

「探偵の探偵」ではキレのいいアクションを

「探偵の探偵」の北川景子に「HERO」よりハマり役の評価


この三浦もそうだが、探偵社の社長を演じる井浦新や助手の川口春奈など、脇役たちの好演も北川とこのドラマを支えている。終盤に向かって楽しみな一本だ。 (上智大学教授・碓井広義=メディア論)…

40代エロス全開/(C)日刊ゲンダイ

評判通り? 映画「悼む人」石田ゆり子の“過激ベッドシーン”


原作者の天童荒太に手紙で“直訴”し、出演にこぎ着けた意欲作で、夫(井浦新=40)を殺した過去から逃れようとして、主人公(高良健吾=27)と旅する女性を演じている。 この2人の年下俳優を相手に一体、どんな姿態をさらしているのか。話題のラブシーンは上映から60分が過ぎたころだった。 「何十人の男と寝てきたが、喜びを感じたのは初めてだった」と石田が述懐するセリフとともに、井浦に股間をまさぐられ、「ああ…

左から板谷由夏、井浦新、稲森いずみ/(C)日刊ゲンダイ

TBSが柴門ふみ原作で恋愛ドラマ…フジはお株奪われる?


井浦新(39)主演の連続ドラマ「同窓生~人は、三度、恋をする~」(10日21時スタート)。 昨30日に行われたプレミアム試写会には井浦ほか、稲森いずみ(42)、板谷由夏(39)、松岡昌宏(37)の主要キャストが出席。なんでも撮影開始からまもなく、この4人だけで新宿の居酒屋に飲みに行き、互いの呼び方を話し合ったとか。そんなほほ笑ましいエピソードを交えながら、「かなり胸キュン(ドラマ)です!」(板…

ワイルド/(C)日刊ゲンダイ

WOWOW新ドラマの大森立嗣監督「坂井真紀は珍しい女優」


坂井のほか、井浦新、宮崎将、満島ひかり、永瀬正敏らが出演する。 「原作を読んですぐに引かれました。タイトルにある『かなた』。現実の彼方にある虚構だったり、法律では裁けない心の彼方だったり。そういう部分に引かれる。原作が短編集なので1話と4話はリンクしているものの、2話と3話はそれぞれ別物のストーリー。終わってみれば、映画1本と50分のドラマを2本つくった感覚。今年も暑い夏でしたし、富士山にも登り…

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