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矢田亜希子特集

お気の毒…/(C)日刊ゲンダイ

「いいとも!」最終回でもイジられた矢田亜希子の“苦境”


運悪く、最後のテレフォンショッキングのゲストとなったビートたけし(67)の毒にあてられたのが、実は矢田亜希子(35)だった。 たけしがタモリへの表彰状を読み上げる中で、「何といってもこの番組の名物コーナーであるテレフォンショッキング。友達を紹介するという名のもとに、いきなり電話をして出演をお願いするという斬新な企画でありました。しかしながら女優の矢田亜希子さんが大竹しのぶさんを友達として紹介した…

結婚は間違いだった…

今度は路チュー写真…押尾学の醜聞尽きぬ矢田亜希子の哀れ


この写真に苦々しい思いをしているのが、元妻で女優の矢田亜希子(36)だろう。6年前に押尾が逮捕された直後に離婚したものの、イメージダウンは避けられず一時的に第一線から消えた。 その後、2010年に芸能活動を再開。14年には深夜ドラマ「慰謝料弁護士」(日本テレビ系)、今年は昼ドラ「花嫁のれん」(フジテレビ系)に出演と、盛り返しつつあるが、かつての勢いはない。 旧作の再放送も押尾が重しになっている…

女将見習がハマリ役の矢田亜希子/(C)日刊ゲンダイ

「花のれん」で好演の矢田亜希子に“昼ドラの星”目指せの声


矢田亜希子(36)が昼ドラで地味に奮闘している。 矢田はドラマや映画で主演するなど順調に活躍していたが、09年に旦那の押尾学が薬物事件で逮捕され、同年離婚し、その後に休養。別に矢田は関係ないのに、事件の影響で第一線から一時的に消えていた。 しかし、10年には復帰し、去年は深夜ドラマ「慰謝料弁護士」(日本テレビ系)に出演、今年はなんと昼ドラに脇役で出ている! といっても、昼ドラの「花嫁のれん」(フ…

ボディはむっちり/(C)日刊ゲンダイ

「ポスト矢田亜希子」も今や崖っぷち 夏菜は“促成栽培”がアダ


「夏菜は『ポスト矢田亜希子』という清純派で売り出されましたが人気に火はつかず。しかし、所属事務所は大黒柱だった矢田が元夫の押尾学受刑者の事件の影響で仕事が激減。なんとしても夏菜をブレークさせないと立ち行かないほど追い詰められた。その結果、夏菜を“促成栽培”で送り出さざるを得なかったのです。ところが夏菜は『純と愛』の主演決定後にJリーガーとの熱愛スキャンダルが発覚するなど演技以外で世間の注目を浴…

パン作りが趣味の弁護士役/(C)日刊ゲンダイ

中高年は必見? 身につまされる深夜「離婚ドラマ」のリアル


弁護士を演じるのはココリコの田中直樹で、サポートするスタッフは矢田亜希子のほか、渡辺直美、美保純といった個性派が揃っていて、見ていて飽きない。 視聴率は4%台。深夜だけにこんなものだろうが、真剣に見ている中高年が多そうだ。…

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