日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

橋本聖子特集

本人のブログから

“無理チュー”でとばっちり 歌手「橋本聖子」さんに誹謗中傷


世間をギョッとさせた橋本聖子参院議員(49)の“無理チュー”騒動。橋本氏は頑なにセクハラを否定しているが、強引に唇を奪われた形のソチ五輪日本代表・高橋大輔(28)への同情の声は高まる一方だ。 それどころか、火の粉は橋本議員と縁もゆかりもない若手歌手にまで飛んでいた。同姓同名の橋本聖子さん(21)のブログに、批判コメントが殺到したのだ。 悪意に満ちた書き込みが始まったのは、橋本議員と高橋大輔のキス…

女性社長とイケメン社員?(橋本議員のフェイスブックから)

高橋大輔との“無理チュー”写真で消えた橋本聖子の入閣


来月の内閣改造で「入閣の最有力候補」(永田町関係者)と目される橋本聖子参院議員(49)に“セクハラ疑惑”が飛び出した。今年のソチ五輪の日本選手団団長だった橋本氏が「高橋大輔(28)に無理チュー」と、きょう(20日)発売の週刊文春が報じている。“フィギュアの貴公子”の唇を奪った写真までバッチリ掲載。言い逃れしようがない。 同誌によると“事件”が起きたのは、五輪閉会式後に開かれた打ち上げパーティーで…

騒動後は激ヤセと報じられた橋本氏/(C)日刊ゲンダイ

高橋大輔への“無理チュー”で大臣の椅子を逃した橋本聖子


今年2月、ソチ五輪閉会式直後の打ち上げでフィギュア界の貴公子・高橋大輔(28)との「キス写真」をスッパ抜かれた橋本聖子参議院議員(50)。 現職議員に加え、日本スケート連盟会長、日本オリンピック委員会常務理事兼選手強化本部長という肩書を持つ熟女の「接吻強要」には高橋ファンだけでなく、多くの国民から大ヒンシュクを買った。 それにしても、写真誌が報じたのは大会終了から半年近くも経った後の8月下旬。こ…

写真はイメージ/(C)日刊ゲンダイ

キス強要の橋本聖子も? 女は50歳で“発情期”を迎える


橋本聖子(49)の騒ぎが止まらない。ソチ五輪の打ち上げパーティーで、フィギュアスケートの高橋大輔(28)に無理やりキスをしたと週刊誌が報道。橋本は「私の行動は甚だ軽率であったと深く反省しております」とのおわび談話を発表したが、参議院議員の上、JOCの選手強化本部長という要職のため、「パワハラだ」という厳しい声も上がっている。 今回の騒ぎで考えさせられるのがアラフィフ女の性欲だ。医者によると、女性…

雲隠れ?/(C)日刊ゲンダイ

高橋“擁護”も逆効果…HPダウンし橋本聖子「緊急入院」情報


夏冬合わせて7回も五輪に出場した「鉄の女」橋本聖子参院議員(49)も、今回はさすがにこたえたようだ。20日発売の「週刊文春」にスッパ抜かれた、フィギュアスケートの高橋大輔(28)との「無理チュー」写真である。 高橋のファンの大半は、高橋を「大ちゃん」と呼ぶ中年女性たち。橋本氏のフェイスブックや公式ブログには、「大ちゃんに気安く触るな」「セクハラおばさん」「議員辞職しろ」といった批判が殺到。21日…

どの口が言うか…/(C)日刊ゲンダイ

橋本聖子団長「選手も指導者も五輪を特別視しすぎた」のア然


ソチ五輪の選手団長を務めた橋本聖子選手強化本部長は6日、女子ジャンプの高梨沙羅(17)などの金メダル候補が敗れた要因として、選手だけでなく、指導者も五輪を特別視しすぎたと述べた。 「技術指導だけでなく、どんなタイミングでどう声をかけるか。コーチのレベルアップも必要」と橋本強化本部長はいうのだが、そもそも選手やコーチに過度の重圧をかけたのは自分ではないか。 橋本氏はソチ五輪のメダル目標を「98年長…

マジメがアダに 真野慎也/JMPA

真央を追い詰めた橋本聖子団長の「選手に重圧与える」発言


浅田真央をダメにした元凶の1人に挙げられるのが、日本選手団団長の橋本聖子だ。出発前から「金5個を含むメダル10個を取って帰る」と、威勢よくぶち上げていた。 安倍首相と同じ町村派に属す自民党議員であり、「ソチ五輪で活躍して2020年東京五輪につなげよう」とゲキを飛ばしたのだ。 目標達成には、「選手にプレッシャーを与えたい。日の丸に恥ずかしくない強い代表になってもらいたい」とまで言っていた。自らの出…

ソチ優先/(C)日刊ゲンダイ

橋本聖子 都知事選見送りのウラに女帝vs真央の確執


20日午前、自民党都連所属の議員が都内のホテルに集まったが、出てきた答えは、一部メディアが「本命」と報じた橋本聖子参院議員(49)の擁立見送りだけだった。 橋本は現在、日本スケート連盟の会長を兼務。来年2月のソチ五輪で日本選手団の団長を務める。周囲に「ソチに専念したい」と語り、本人が出馬に消極的だったのが、候補から外れた理由だ。橋本が都知事の座よりソチを選んだのは、選手団団長という要職を務めてい…

橋本聖子、小谷真生子、舛添要一/(C)日刊ゲンダイ

滝クリ、橋本聖子、丸珠の名も…難航する“ポスト猪瀬”選び


そこで橋本聖子参院議員の名前が挙がっています。橋本は北海道選出で東京と関係ありませんが、五輪の顔になれる。もちろん、小池元防衛相の可能性もあります。しかし、思ったほど人気がない。一部からは丸川珠代参院議員を推す声も上がっています」(永田町関係者) 自民党はキャスターの池上彰氏を口説いたが、断られた。次善の策として「ワールドビジネスサテライト」の降板が決まっている小谷真生子氏の名前も取り沙汰されて…

すぐにボロが出そうな面々/(C)日刊ゲンダイ

華も能力もない「安倍ガールズ」 女性閣僚5人の“正体”


当時はあんな奇抜なファッションではありませんでしたよ」 ■橋本聖子氏の“無理チュー”でタナボタ 国家公安・拉致担当相として初入閣した山谷えり子氏(63)は、衆参合わせて初当選から14年目。靖国参拝、自虐史観の見直しなど、安倍首相と右翼思想をともにする“同志”だ。第1次内閣で「教育再生担当」の首相補佐官に抜擢された。民社党、民主党、保守党、自民党と政党を渡り歩いてきた点は高市と同じだ。 「実父はラ…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事