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吉岡秀隆特集

また元気な姿が見たい

老人ホームで“奮闘”報道…田中邦衛に「重病説」が飛びうワケ


『お別れの会』の発起人として葬儀でご挨拶されるとき、吉岡秀隆さんに手を引かれるなどして、衰えた印象を持つ関係者が少なくなかったんです。2010年公開の映画『最後の忠臣蔵』を最後に俳優活動はなく、夫人が『体力的に厳しい』と引退を代弁。昨年秋に、ほぼ同じ年代の菅原文太さんが亡くなられ、今年の5月に『北の国から』のプロデューサーの葬儀が営まれた際も、公に姿を見せることもコメントを出されることもなかった…

西島秀俊と“ダブル主演”を務める香川照之/(C)日刊ゲンダイ

布陣万全なのになぜ? ドラマ「流星ワゴン」視聴率低迷の怪


ダブル主演の西島秀俊(43)、香川照之(49)をはじめ、井川遥(38)、吉岡秀隆(44)ら豪華キャストが出演。演出は「半沢直樹」など人気ドラマを手掛ける福澤克雄氏と、万全の布陣で臨んでいる。 原作は直木賞作家・重松清の同名小説で、累計発行部数130万部を突破する大ベストセラー。重松作品はこれまで多くがドラマ化されており、13年に放送された「とんび」(TBS系)は、天才子役の注目もあり、最終回に2…

河合勇人監督、吉岡秀隆、三浦友和、真飛聖/(C)日刊ゲンダイ

黄色い声援 金髪もキマる“アラ還”三浦友和の魅力


吉岡秀隆(43)が、「三浦さんの頭がちょっと民放ですが…」と突っ込んだのを受けてのこと。 三浦は現在出演中の月9ドラマでの役作りのため、自毛をぜ~んぶ金色に染めているという。 三浦ファンとおぼしき観客の淑女たちからは、「似合ってる! カッコいいわ~」と黄色い声援が飛んでいた。…

日本人女性4人目の快挙/(C)日刊ゲンダイ

ベルリン映画祭で大金星 主演の松たか子を「食った」黒木華


主演の松たか子が夫の部下である年下男(吉岡秀隆)にハマっていく――その一部始終を目撃する重要な役どころである。 主演女優に負けない存在感を発揮し、ベルリンの審査員をして「群を抜いた演技力」と言わしめたが、芸歴は短く、まだまだフレッシュ。 野田秀樹氏主宰の「NODA・MAP」(10年)で初舞台を踏み、その翌年、「東京オアシス」でスクリーンデビュー。黒木の地元・大阪放送局制作のNHK朝ドラ「純と愛」…

離婚後に女優開眼/(C)日刊ゲンダイ

米倉涼子と息ぴったり…内田有紀は今期ドラマ“陰の主役”


連続ドラマ「北の国から2002遺言」で共演した吉岡秀隆に一目惚れ、02年に結婚、芸能界を引退。だが、すれ違い生活が続いて3年後に離婚してしまう。 「離婚後は青年実業家、千原ジュニア、福山雅治らと付き合うが、実らず。だめんず好きで身も心ものめり込んでダメにしてしまう。4年前から付き合っているバツイチの柏原崇とは順調なようで、熱々のデート現場を度々キャッチされている」(芸能リポーター) 根っからの冷…

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